自転車道で玉村町のコスモス畑に行く

 

夕日の時間、太陽の隣に短い虹が出ていて

 

小さな女の子を連れたお母さんも虹が気になったらしく

 

虹を撮りました? と話しかけなから

 

珍しい虹にカメラを持って、コスモス畑に入って行きました

 

太陽が沈むまでの勝負 撮れたかな?

 

 

太陽に目掛けて、飛行機雲が

 

時間とともに、ズレて行きましたが

 

これも、珍しい

 

 

昨夜に水上遠征の疲れで、足が重い

 

疲れを感じる

 

家に帰って来るまで、疲労感が強く

 

即、お風呂へ

 

温泉でないので、抜けないな><

 

寒くなって来たので、ゆっくりと温泉に浸かりたい

 

 

昨日の遠征

 

 

風が強くて、来るまで行こうと思ったのですが

 

家に戻るとタイムロスになるので、バイクでそのまま直行

 

気温12℃ 

 

やはり寒い

 

公開時間が短いので、急いで行った

 

 

足湯からの風景

 

気温が低いので、お湯が熱く感じた

 

時間が有れば、足湯を楽しみたかった

 

人は余り居なかったので、足湯は貸し切りの様

 

もう少しで、ココも雪の中

 

雪の中だと、又一段と違って来るだろうな






水辺ゾーンのメイン蓮子か?睡蓮?





 こちらは池の中ゾーン


水面に光が写り込み、面白いアイディアだ



 

 



昔、2007/4/29に忍野村八海で撮影した


写真を見つけた


しかし、富士山が雲で隠れて居て


実に残念な写真


絵にしたいと思い


AIにオーダーして見た


富士山は出たが、橋の形状が異なるw


しかし、イメージは良いな


こんな場所があれば、旅行者が多過ぎて


問題になるかな?





春に植えた開墾畑の花が綺麗なった


花を植える会で、植え始めた花達です





黄色の蕾と開花した花と多少の差はありますが


それなりに綺麗でございます













花数多くなり、天上割れ







色違い 未だ開花数が少ない色



黄色系だが、蕾の色が異なる品種


これもこれから



白の大輪は、少なかった


うちの方に植えたから? 大輪タイプと貰った


うちのは未だ蕾ばかり


来年はこれも増やしたい


日当たりが良いので、開花が早い


日照時間の差かもしれませんが


羨ましい限りです



火縄銃の銃砲にびっくり‼️







箕輪城には良く来ている芸能人登場



誰か直ぐに分かるよね

日テレ 17:30から放送している

笑点の司会者

普段着で登場


ほぼ、誰か?


分からない人には、分からないか?


お子さんに聞かれて、お父さんは


ヒントに笑点のイントロを


小さな子には、難しいかな?




武将の衣装を着替えて、再登場


銃砲の音と大砲の音が響く中、合戦が始まり


終了後には、撮影会が行われた



面白い組み合わせ 笑顔で



楽しそう



お姫様と共に





この後、握手して貰いました


良い人ですね




最後まで、沢山の方と記念写真を撮ってくれました


来年もまた宜しくお願いします


春風亭 昇太さんでした


前日は落語の講演会も有ったらしく


大入で賑やかに行われたとか


今回はスマホ撮影した分


一眼レフバージョンは、後ほど



赤城山の紅葉🍁の下見に行く

 

でも、時間が遅くて

 

 

 

真っ暗

 

覚満湖のまわりも分からない

 

気温は

 

 

 

12°C 微妙ですが

 

時間と共に震える温度だ

 

少し前に榛名山行ったときは、体感温度が更に低い温度だった

 

今日はその時より耐えられる

 

今回はバイクであったが、平気だった

 

流石に何も見えないので、小沼ルートで下山する

 

途中に異様に明るい所があり

 

 

 

びっくりした‼️

 

 

入り口に地熱資源を調査していますの看板が有り

 

更に驚く

 

google map で6ヶ月前が

 

急速な進行かな?

 

この時点で、バルブが付いて居るから

 

ボーリングは終えて居たのだろうか?

 

 

 

赤城山の中で、面白いことが、進行して居た様だ

 

地熱発電所が、ココに出来るのか?

 

楽しみだ

 

 

家に帰り、調べてみたら

 

試し掘りは、県の「広報誌 ECOぐんま」によると2023年の記事によると

 

赤城山地熱試掘現場見学会 報告
地熱エネルギーを考える会 代表 清水明(温暖化・エネルギー部会)

 

赤城山小沼地域(おとぎの森周辺)では、群馬県企業局が、25 年前(1998 年)1,000m 試掘したとき、泉温 164℃
の熱水を確認している。このため、東京電力が中心となり、2019 年度から地元関係者、自治体と協議を開始
し、2022 年 10 月あかぎやま地熱協議会を発足させ、赤城山の自然環境、水資源や歴史などを守りながら地熱可
能性調査を進めている。

 

地熱発電は、調査合意、文献調査等約 3 年、掘削調査約 4 年、環境アセス約 2 年、建設約 2 年と、10 年の期
間が必要であり、赤城山の場合、掘削調査の 1 年目である。

 

今回、掘削櫓(53m)が建ち、6 月中旬から試掘が行われているので、環境アドバイザー・温暖化エネルギー部
会 11 名で、7 月 20 日、現地を訪れ、進捗状況等について、東京電力担当者の方から、詳しい説明を頂いた。
6 月 29 日北海道の蘭越町では、地下 200m 掘削時に蒸気が噴出した。

 

赤城山の場合、7 月 19 日現在で、深度
352m である。一般的には、深度 600m を超えたときに、蒸気噴出防止の対策を行う。試掘は、垂直に掘削するの
がベストだが、地形的な関係で、本来の土地から西に約 1,300m のところに櫓を建てて、斜めに掘削長約
2,700m、垂直深度 2,300m で行っている。10 月下旬まで、掘削調査を行う予定である。想定している地熱資源で
の発電容量は、15,000kw である。

 

因みに、2019 年に稼働した岩手県松尾八幡平地熱発電所は 7,000kw である。
温室効果ガスの増加による地球温暖化が急速に進みつつある中で、地熱発電は再生可能エネルギーであり、
且つ、出力が安定した発電が可能である。赤城山の豊かな
自然と共生した、赤城山地熱発電の進捗状況を、これから
も注視していきたい。

 

この道は、何度か通って居たが、知らなかった

 

家の方角からは、見えないので仕方ないのだが

 

1000mで164℃の熱水が出る場所なんだと驚く

 

ここの裾野のには、温泉宿も有るのだから不思議でもないか?

 

近くにある小沼は、昔は火口だから

 

 

更に、下山して行くと霧で視界が20mくらいになる

 

赤城山の霧はかなり見通しが悪いので、ゆっくり下山して行く

 

すると突如、鹿さん2頭が道路に現れ、山の中へとかけていった

 

更に、下山すると4頭

 

更に、下山すると5頭

 

鹿さんが道で休んでおったのであろうね

 

こんなに見たのは初めてである

 

 

なんとか、霧が立ち込める道を下って、空っ風街道に出たら

 

霧は無くなった

 

 

この道は、カーブが多いのと勾配がキツイので

 

死角が多く、道路幅が狭いので、突如として鹿に出会うとドキッとする

 

山の上に居た鹿より、下に行くほど若い鹿が多かった気がする

 

 

 

追加

 

姫百合駐車場の紅葉は所々で始まっている様なので

 

近々、再度見に行こうと思う