車へ要らない物を置きに行き
リヤゲートを開けたら、中が荒らされて居て
泥棒か?と思ったら
居なくなった猫だった
車に乗り込む癖があったので、目を離した隙に
入り込んで、誰にも気付かれない状況だった
偶々、友人を病気に送って行くのに、邪魔な物を
移して置こうと思ったらから車に行ったが
用事が無ければ行かなかった
日陰で良かった
日向なら、死んでも不思議で無い
昨日の桜も雨☂️で、どうなったろうと思う
中之条辺りが桜が満開🌸から散り始めだった
どんどん山手へと桜前線も北へ向かう
昨日は四万温泉の奥まで行った
行く途中、道の駅たけやまで、懐かしい車を見た
いすゞのボンネットトラック
AIに聞いて見た
写真のトラック、かなり渋いですね!これはいすゞ自動車の**「TXシリーズ」(あるいは全輪駆動モデルの「TWシリーズ」**)というモデルで、昭和を象徴する名車です。
この車両の特徴から、年代を推測すると以下のようになります。
年代の目安:1960年代〜1970年代
このデザイン(丸目2灯でフロントグリルが横基調のもの)は、1959年(昭和34年)のモデルチェンジ以降のスタイルです。
• グリルとロゴ: 写真の「ISUZU」のロゴとグリルの形状から、特に1970年代まで生産されていた後期のタイプに近いように見えます。
• 現役の「群馬130」ナンバー: ナンバープレートが比較的新しい分類(130)なので、しっかり整備されて現在も登録・走行している非常に貴重な個体ですね。
このトラックについて
このタイプは「ボンネットトラック」と呼ばれ、当時は建設現場や山道での木材運搬(写真のように丸太を積む仕事)で大活躍していました。
• 耐久性が抜群: 非常に頑丈な作りで、特に全輪駆動(6×6)のモデルは、普通のトラックが入れないような泥道や雪道でもガンガン走れるため、山仕事のプロに長く愛されてきました。
• 昭和の風景: 昭和40年代くらいまでは日本中でよく見かけられましたが、現在はキャブオーバー型(運転席の下にエンジンがある今の形)が主流になったため、実動車を見かけるのは奇跡に近いレベルです。
群馬の山沿いや木材を扱う現場では、稀にこうして大切に使い続けられている個体に出会えることがありますが、これだけ綺麗な状態で丸太を積んでいる姿は圧巻ですね!
このトラックが走っているのを見かけたら、かなりラッキーですよ。
友達の家に置いて有り、TVでも映画でも昭和を
代表して居る車として登場して居ました。













