PCからの異音、ファンが回らない件

 

トラブルから4日が経ち、焦りながらも、予測していたので

 

実証が全てです。

 

もう、何度もファンからの異音の問題は、繰り返されて居た

 

最近の異音はマジ五月蝿い

 

でも、今回は、ファンだけの問題では、無かった

 

まさか、えっ、マジ

 

でも、若かりしの経験が今回は、解決につながった。

 

諦めない気持ち!!

 

今回の異音自身は、ファンの軸のガタツキ

 

ほんの僅かながら、ガタツキが有り、フラフラしていた

 

これは、耐熱性のある瞬間接着剤で固めて、落ち着いた

 

CPUグリスも用意していたが、様子を見てシートからグリスに変えよう

 

高性能グリスなので、どうなるか?楽しみである。

 

温度が下がらないなら、交換するしかない

 

立ち上げして、しばらくしたら、落ちたのでCPU温度を確認中

 

56℃-65℃

 

まぁ、しばらく様子を見てから

 

 

ファンが回らなかった件は、アースの問題だった

 

以外だったと言うことになるが、まさかと言うしか無い

 

結果的に、ファンが回ったので、間違いは無い

 

直すのが、難しいかったので、部材が揃えるまで、何も出来なかった

 

 

 

 

少し本気で撮影して見る







一眼レフでないのが、残念だけど


よく頑張った感じがする


少し古いコンパクトカメラだが、大したものだと思った。


鏡面は風の影響するので、風が強いと如何にもならない。


午後遅くなると睡蓮の葉が丸まって来ると聞いたら、本当に丸まって来た。


不思議だ。


驚くことに、くず鉄買取価格を比較すると

 

日本の企業に売るのと、中国系企業に売るのでは大きな差が

 

出ると、わかった。

 

これは、流通ルートの違いが大きいのであろう。

 

日本企業も、海外にくず鉄を売るとは思うが、主に日本の企業に売る

 

ことになる。製鉄会社に売るにしても国内と国外の違いと円安という意味では

 

日本のものを海外で売る方が儲かるということなのだろう。

 

日本の貨幣価値は海外では円安になり、海外からしたらお買い得に

 

成って締まった訳だ

 

日本で作られている製品の質が良いというのも、やはり好まれるのだろう

 

日本の失策は、自国の価値を下げた点で、大きな損益になった

 

でも、輸入が良いか?輸出が良いか?企業にとっては、混沌とした現実であり

 

喜びもあり、悲しみもある感じであることは、確かなのであろうね

 

今日、くず鉄を売りに行き1kgで25円が日本の買取屋さん

 

午後に、試しに中国系の買取屋さんに行くと、1kgで35円

 

銅で比較すると、日本は750円、中国系は1200円とあからさまに違い

 

びっくりした。

 

初めのを中華系に持っていくのと、日本の買取ではこんなに違う

 

その理由を探ると、従業員にかかる費用、設備関係が日本が高いという点

 

今後考えると、持って行く先は中華系も選択肢に入れないと損することになる

 

今まで、簡単に捨ててくればと思って、持って行ったが

 

この差が大きいので、改めて見直すことにした。

 

敢えて、比較のため、売りに行ってきたが、言葉の問題は

 

多少有るが、上手な日本語でしたので、問題は無かったです。

 

距離がほぼ同じという点では、考えさせられました。

昨今の世の中を風刺して、嘆きながら笑える物

それでは、今の世の中の矛盾や悲哀を風刺しつつ、

嘆きながらもクスっと笑える俳句をお届けします。

 

働けど 増えぬ通帳 税ばかり

 

節約し 未来を描けど 光消え

 

景気より 先に膨らむ 税の顔

 

貯金箱 開ければ鳴るは 風の音

 

いかがでしょうか?

 

同じ感じですが

 

五百より 一円ばかり 増ゆる箱

 

万札の 旅立ち早し 帰らぬ日

 

貯めるより 消えゆく速度 加速せり

 

こころなし寂しいお財布事情です

 

貯金箱 チャリンと響く 小銭だけ

 

万札は 旅に出るのに 片道切符

 

五円増え 財布の中は 風ばかり

 

切実な思いと儚さをという感じです。

 

膨れゆく 財布の中は 紙ばかり

 

残るのは 買い物の証 金はなし

 

レシートと ポイントカードの 家となる

 

最近、この状態かな?(笑)しみじみ

 

さて、価格を変更するのに1年もかかり、費用が多く

 

かかると心配して、増税は軽く行う神経を笑いと

 

ユーモアたっぷりと入れて、これは強烈な皮肉を込め

 

ユーモアたっぷりに詠んでみます。

 

値札には 慎重すぎる 増税は軽く

 

税率は 秒で上がるが 価格は寝る

 

決めるのは 庶民の暮らし 知らぬ人

 

価格改定の慎重さと増税の軽さ、その決定権を持つ者の

 

感覚を皮肉たっぷりに描いてみました。

 

値札には 熟考百年 税率は秒

 

増税は 羽より軽く 庶民は沈む

 

決める人 財布を知らぬ 国の夢

 

中々でしょう

 

値札には 哲学込めて 税は軽く

 

減税は 思案百年 増税は秒

 

変えぬ値 変わる税率 笑う国

 

思わず苦笑いになります

 

次に減税したらと、脅す国、自分達の愚かさを

 

知らぬあり様をでは、減税をすれば国が傾くと

 

脅しながら、自らの矛盾に気づかぬ政府の愚かさを

 

風刺たっぷりに詠んでみます。

 

減税は 亡国の兆し 増税は福?

 

脅す国 己の愚かは 知らぬまま

 

削る金 見えぬ贅沢 誰のため?

 

減税を恐れる割に、都合よく増税を決める姿勢、

 

その矛盾を皮肉交えて描いてみました。

 

ついに出た、石破首相「国民全体で負担で農家に補填して

 

も良いのではないか?」責任を国民におしつけに対して

 

負担する なぜか庶民が 農家支援

 

補填する 財布の中身は 幻よ

 

負担増 理由を問えば 紙を出せ

 

補填する 庶民の財布を 掘り尽くし

 

「国民負担」で支援すると言いつつ、その財布は

 

もう底なし沼…そんな現実をコミカルに表現しました。

 

財政よ 足りぬならば 庶民負担 

 

財政が厳しくなれば、政府の解決策はただひとつ…「

 

庶民負担!」というお決まりのパターンを笑いに変えました

 

議員増 庶民の負担も 増え続け 

 

議員は増える、負担は増える…なぜか比例関係に

 

あるこの状況を皮肉りました

 

農家より 先に支援す 海外支援

 

支援するべき対象を間違えていないか?そんな疑問を

 

笑いの形で投げかけます

 

 

今日は県庁に寄ってから、バラ🌹園に行った


SNSのお友達が写真を上げていた写真を見て


見に行く事にした


少し、終わりに近い感じもしたが、バラは次から


次へと咲くから終わりが難しい


種類も多いので、もう終わりも有れば


これからも多いので、いつをピークとしたら


と思うと、悩ましい。


前回は咲き始めの頃で、寂しかったが


今回は、80%くらいは咲いて居た





















全部は見切れ無かった。


歩くと何キロ歩くのだろう


一度には、無理なので、次の機会にと帰路に


着きました


大体、動画で撮影したので、静止画の写真は


余り撮らなかった


次回はしゃしんぜめしますかね


今日は暖かく、汗が出ない様に控えめに


自転車で行ったが、やはり、汗をかいた


もう夏ですね