WEDS TENNIS LOST SHEEP

WEDS TENNIS LOST SHEEP

WEDSTENNISでテニスレッスンを
LOST SHEEPでスポーツウエアの
販売をしています。

代表 新井康央

あらいです。

 

 

 

やっぱり高木美帆選手、好きですわ。

 

髙木美帆が吐露した「揺れる思い」

 大会を彩った「敗れざる者」たちの物語

 

本文にもありますが

これだけ言語化できる競技者は

なかなかいないですよね。

いや、競技者に限らず、でもです。

自分の感情を表現するのって

本当に難しいのにこれは・・・

 

「揺れる感情の中で時間を過ごしています。」

 

私の中で歌詞が素晴らしいと思っている

オリジナルラブさんの曲に出てきそう。

マジ、ステキです。

 

髙木美帆 今大会の1500mは

「ずっと記憶に残る」 強い悔しさ明かし

「蓋を全部開けてのぞき込むには

自分の勇気が足りない」

 

「ただそれを心ゆくままに蓋を全部開けて

のぞき込むにはややちょっと

自分の勇気が足りない部分がある。」

 

もう詩人の世界でしょ。

 

こっちは誰だ?

竹内まりやさんか?

 

誰かメロディつけてほしいっす。

 

LOSTSHEEP

ネットショップはこちら

 

ガット張り替え

WedsGut詳細はこちら

あらいです。

 

 

 

高木美帆選手の1500、残念でした・・・

 

今回のオリンピックはほとんど

リアルタイムで観ていないのですが

先日のパシュートと1500は

リアルタイムで応援しました。

残念でしたが前半の攻めのスケーティング、

あれを観れただけでも価値がありました。

 

高木選手って「求道者」のイメージです。

以前、500で金メダルを獲った

小平さんも同様のイメージです。

そういう方々が転んだら終わりの氷上で

コンマ何秒かの争いをすることに対し、

とても切ない気持ちになりますし、

刹那的で応援しているこちらまで苦しくなります。

 

もちろん、

本人の納得する結果ではありませんでした。

ただ、月並みですが観ている側に

色んなものを与えています。

本当に尊いことだと思います。

オリンピック後はどうするのでしょうね。

個人競技なので本人が気のすむまで

続けてほしいと私は思っています。

 

LOSTSHEEP

ネットショップはこちら

 

ガット張り替え

WedsGut詳細はこちら

 

あらいです。

 

 

 

先日、J-WAVEで

プロデューサー、トレバー・ホーンの

特集をしていました。

 

トレバー・ホーンプロデュースの曲で

真っ先に思い出すのはこれですね。

 

 

 

Frankie Goes To Hollywood  -Relax-

 

トレバー・ホーンの名前を知ったのは

この曲でです。

私が高一か高二だったか、

この曲を聴いた時、マジで衝撃的でした。

今、聴いてもマジでかっこいい。

ディスコでもよく流れていました。

 

この大ヒット曲もトレバー・ホーンの

プロデュースなんですね。

 

 

 

The Buggles  -Video Killed The Radio Star -

 

これ、ボーカルもトレバー・ホーンなんですね。

これも知らなかった。

これは私が洋楽に興味を持ち始める前の曲です。

この曲、もちろん曲自体もいいのですが

「ラジオスターの悲劇」という邦題が

私的には秀逸です。

邦題になると「おいおい・・・」みたいなのが

多いのですが。

 

この大ヒット曲も。

 

 

 

Yes  -Owner Of Lonely Heart-

 

イントロがかっこいいです。

ミュージックビデオがキモいですが・・・

トライする方はどうぞ。

 

で、「おいおい・・・」な邦題って何?って。

 

パッと思いついたのが

この大ヒットの二曲ですね。

クイーンの「Another One Bites The Dust」

→「地獄へ道づれ」

 

ドゥービー・ブラザーズの「What A Fool Believes」

→「ある愚か者の場合」かな。

 

ま、単純に好みの問題ですどね・・・

 

LOSTSHEEP

ネットショップはこちら

 

ガット張り替え

WedsGut詳細はこちら