
両親元気で兄弟もみーんな結婚して実家で一人っ子暮らし
仕事も楽しいし、この晩婚時代 遊び友達にも困らない

母性もゼロで子供に興味もなし!
結婚に憧れもなし!
誰に急かされる事もなく、次々嫁に行く友達を気持ちよく送り出していた私もついに年貢の納めどき?!
彼からプロポーズ予告をうけ
私には縁もないと思っていた結婚とゆうふた文字

憧れた時期もありましたよー女の子だもん!(正しくは過去形)
期待してはガッカリした過去もありましたー
女の子はこうゆう経験、一度はあるよねー?
なので今回も、ちょっとだけ冷静さ保ちつつ
だけどちょっとだけ楽しみつつ

結婚までの軌跡(奇跡)を記録してみよーかな!
さて、いつまでも貴族してる私はこのぬくぬくした地位を捨てれるのか?!
彼は捨てさせてくれるのか?!
結婚の日まで頑張って綴ってみまーす!