ハロッズのクリスマス
イギリス ハロッズ
上の画像はハロッズオンラインのギフトアイテムのページです。
ハロッズといえばテディーベア と この美しいモスグリーンが印象的。
商品やケース、ラッピングリボンなどに使われ、カラーイメージは定着していますよね。
ハロッズのギフトは夢があります。
カラーも赤と緑が使われているのでクリスマスとぴったりきます。
前も書きましたが、
私が感じているサンタのシンボルイメージは「愛」「希望」「思いやり」
そして「夢」も。
幼いころはほしいものを素直に両親やおじいさん、おばあさんに語りかけ、
サンタさんに手紙を書いたり「夢」がいっぱいありました。
周りの大人たちも決してサンタさんの存在を否定しなかったように思います。
大人になってもズ~っと「夢」は持ち続けたいです。
素直に欲しいものが贈られるととても嬉しいですし
夢や希望が叶うほど幸せを感じられ、人にも優しくなれます。
幼い頃サンタさんにお願いしたように
大人になっても夢や希望が叶う
そんなウエディングリストでありたいです。
うちのわんぱくたちも今朝は興奮の絶頂でしたヾ(@°▽°@)ノ
サンタさんからのプレゼントがどっさり届いて、
目覚めから絶叫でした(笑)
ジョンルイスのクリスマス
イギリス ロンドン 12月のジョン・ルイス
*☆*:;;;:*☆*:;;;: メリー・クリスマス !*☆*:;;;:*☆*:;;;:
楽しいいイブをお過ごしのことと思います。
美味しいお食事とクリスマスケーキをいただき 満足ですp(^-^)q
先ほど、やる気のスイッチが入るメールをいただいたので
これから一頑張りです。
若い彼ですが、こんなに人を元気にやる気にさせる文章、私も書きたいな~って
思いました。
前向きで真剣さが伝わってきます。
私も直球でお返しできるものをこれからつくります。
ブーケトス
(花嫁じゃないんだけど、、、(//・_・//)。。)
↓

このサイトに記事ランキングがあり
今月の16日投稿の「ニーマン・マーカス」の記事が人気あるようです。
「クレイエイケン ♪My Grown-Up Christmas List」も皆さん見てくださっているようで
嬉しいです(-^□^-)
これを見ていると、みなさんの興味がどんなところにあるのか
書く側としてとても参考になります。
他のブログもいろんなウエディング情報を投稿されているので
必見です。
是非、花嫁ブローガーは参加してみてくださいね。
それにしても、ニーマン以降 更新されていないのが気になるなぁ~
いろいろ書いてるんだけどね。。。。
クリスマスカラーを意識して
クリスマスカラーというとやっぱり レッドとグリーン。
海外のサイトを見ていると、12月はクリスマスカラーを使っているところが多いです。
今日はクリスマスバージョンにアレンジされたページを掲載してみました。
アメリカのデパート メイシーズ
ご紹介したのは昨年の11月です。
これはクックウェアーとカトラリーのページです。
レッドの商品大集合って感じです。
赤いお鍋 私すきだなぁ~(≡^∇^≡)
うちにも一つありますが、お料理していても気分がいいです♪
キッチンも華やかさが増します。
Crate & Barrel(クレイト・アンド・バレル) ↓
人気のインテリアショップとして今年3月に紹介しました。
キッチンアイテムのページ 赤がとても印象的です。
商品のポットとカップにグリーンが入り クリスマスカラー ぴったりです!
赤は暖かみを感じる色でエネルギーを感じる色です。
生活用品にどのような色を取り入れるか?気分も大きく変わってきます。
冬の寒い時期の赤はとても効果的に感じられます。
それでは、楽しいクリスマスをお過ごしくださいね(‐^▽^‐)
気持ちまで持っていかないで
ITの技術が進歩しWeb2.0と言われる時代になり
私たち一般人がブログで主張できるということは素晴らしいことだと
こころから思っています。
日々、ネットの中でいろんなものを吸収し学ばせていただいています。
「ウエディングリスト」ブログに掲載している内容も欧米の結婚祝いの習慣を
是非、知っていただきたいと思い、海外のサイトをご紹介しています。
いろんなサイトの紹介文を参照させていただき、
自分なりに消化し、自分の言葉で伝えること。
とても意識しています。
だから、毎回毎回とても時間がかかってしまいます(ノω・、)
ウエディングリストとは?といった、
単なる説明文だけではない
とても深いところまで掘り下げて見つめようとしてますので、
日本でウエディングリストを語らせると負けないぞ!
っていうぐらいの気持ちで臨んでいます。
ウエディングリストについてブログでは1年語っていますが
それ以上、年月をかけて人々に語ってきました。
12月4日に投稿した
「主張するということ 」
これは、私が進めていた企画が実現不可能だとわかり
悔しくてブログにぶつけた、その時の想いを綴ったものです。
悲しいですが、一部そのままよそのブログに綴ってあるのを見つけてしまいました。
苦労してやっと自分で理解できたことを簡単に。。。。。
ウエディングリストという習慣の説明については
どんどんコピーして沢山の人々に広めていただきたいですし
大歓迎です。
ですが気持ちの部分まで持っていかれた、そんな感じで残念でした(x_x;)
明日は我が身!
これを機会に、著作権ということ更に意識します!
よそ様にご迷惑をおかけしないよう
ウエディングリストについて学ばせていただければと思っています。



