文明開化・センセーショナル・進化・人の暮らし!
まだ無いモノを取り入れるって、文明開化を意識します。
130数年前は明治の文明開化。
130数年前は明治の文明開化。
政府は今までの封建的な時代から、
開けた時代へと近代社会路線を選択。
貿易港の長崎の出島から貿易商、
そして上流階級に広がり徐々に庶民へ。
鉄道がしかれ汽車が走り。
和服から洋装になり。
牛乳や牛肉を食べる食事。
電信や郵便事業の発展。
ヘアースタイルの一新
ちょんまげを散切り頭にするのって、かなり衝撃的。
西洋の文明文化が次々に取り入れられ
これを人々はどんな関心ごととして受け止めていたんだろうか。
かなりセンセーショナルな出来事に違いなかった。
今の世の中も、どんどん新しいものが生まれ
身の周りの進化ってたくさんある。
この10年間の携帯電話はそのひとつで
中でも iPhone は象徴的。
人々の暮らしが豊かと感じられ、魅了されるモノ。
物であれ習慣であれ、受け入れるのは私たち。
もしも百貨店が始めたら、えらいことに@@♪
このお題、かなりわくわく感あります

そんな時代来るのかしら

期待半分
怖さ半分
ってとこでしょうか 
ツイッター、アメブロから感じるのですが
ウエディングリストをご存じの方、体験された方
お陰さまで徐々に私の周りに増えてきてます。
やはり、実体験から共感をいただける方 たくさんおられます。
先月も。。。
わたしは前に、アメリカでウエディング
プラニングの会社で働いていたので、ウエディングリストのことは、素敵な習慣だと思っていました。
日本の御祝儀よりも夢がありますよね
欧米式のウエディングスタイルを日本に持って これないか考えてた時期があります。
結局今は違う仕事して ますが、、、、、、
日本の百貨店は保守的で考え方が古いかと思います。
これが今、この業界が消費者の変化についていけない理 由。
伊勢丹、バーニーズニューヨークあたりがやっていかないといけないでしょうね。
アメリカではウエディングレジストリという言われ方で根付いています。
最後に百貨店の話題になっていますが
アメリカの百貨店ではこの習慣は当り前のシステム。
で、日本に何故入ってこない?
百貨店はなぜしない?
っていう話題に流れ、
伊勢丹、バーニーズニューヨークあたりが 、、、
っていう話になりました。
私も伊勢丹なら、、、と感じたりしてます。
もしも、ホントに実現したら、、、、ものすごいことになりそうな予感がします

こう思うのは私だけかしら

ツイッターでつぶやくなら『#kekkon 』を付けてね♪
今日もウエディングリストのこと つぶやきたいと思います


こちらのページ
のハッシュタグ #kekkon のページです。いつの間にやらユーザー数(119)
つぶやき件数(500) に達してます。
この数字、まだまだこれから伸びるはず

そうあってほしい

だってしあわせなつぶやきはしあわせの連鎖が生じますもん。
ツイッターでのウエディング関連のつぶやきは
最後に #kekkon と書いて使うと
関連するお友達と繋がり易くなります。
同じつぶやくなら、内容に共感していただけると嬉しいもの

自己満足なつぶやきでもいいけど、
やっぱり同じことに関心のある友達はたくさんいると嬉しい

なので、ウエディング関連のつぶやきは是非 #kekkon を入れてみるといいですね。
他にもあります。
#twiyome
ついよめ
【図解】 ウエディングリストの仕組み
ウエディングリストをイメージして画像にしてみました~

できの悪さは横に置いといて
、、、(全くもって自信がない画像 
)
ウエディングリストのシステム
カップルがウェブ上にアクセスしウエディングリスト作成
作成したリストをインターネット上で公開
友達にメールなどでウエディングリストをお知らせ
友達がカップルを介してリストにアクセス→ 贈り物を選んで注文 (お支払い手続き)
友達からの贈り物がカップルに届く大雑把ですがこんな感じです。
「どうしてこの仕組みを?」の動機についてですが
まず、結婚祝いについて考えた時

趣味嗜好のモノで無かったりする
結婚祝いをもらって嬉しいけれど、おなじモノが重なってしまう。
(お祝儀よりも)記念に大切に使えるモノがいいこれらの課題から
合理的に無駄なく使え 新生活準備に繋がる
この辺りを重視。
また、贈られる側だけの都合ではなく
贈る側にとってもこのシステムがよいとされる意見があり

一番喜んでもらえるモノを贈ることができる
悩まずにギフトを贈ることができてスマート(迷わずにすむ)
贈ったものが役立つので嬉しいこの習慣は日本には無いので
「これが欲しい」なんてことを言えない日本人にとって、
もちろん私もそうで、この障壁は高いです。
ですが、社会的にこの習慣が認められる切っ掛け作りができたえら、、、
一人、また一人と増えていけば、、、
カップルのリストもどんどん増えてくるはず。
どこかがやることで、一歩進めればと思って始めてみました。
どこかのセクションで仲介することで、
カップルから勇気を出して友達に伝える努力も軽減される。
広くこの習慣を知っていただけることで
みんなから応援してあげよう!といった協力も芽生えると嬉しい。
まだまだ認知度が低いのが現状ですが
とにかく、このアメブロから発信させていただいて
みなさんに知っていただけたらと思います。
価値観はいろいろで全ての方に当てはまるとは思いませんが、、、
ウエディングリストがささやかな夢や希望を叶えることができたらいいな~と思います。
最後に
とこちゃんアドバイスありがとう

まだまだ、図解は磨かないと駄目だと思いますが

ウェディングリストがどういう流れで機能するのか?を 図表か何かで説明してあるとありがたいと思います!
馴染 みがない人には 何をどうやって・・・それからどうする!
みたいな流れが書いてあると 「あぁなるほど!」って思うと思います

アクセスありがとうございます♪
今日つい先ほど気がついた 「春がきた♪」カード 嬉しい

みなさまアクセスしていただきありがとうございます。
お陰さまでいただきました~♪
ちなみに昨年こんなのいただいていました (今頃気付いたのデス
)
2009年7
月度 「夏フェスきたー!」カード
2009年
11月度 「おつかれさま!今年もあともう少し!」カード遅くなりましたが、重ねてお礼申し上げます

ところで私 今年でアメブロ何年目

ただブログを書いてきただけ

ですのでこういうカードがあるってこと知りませんでした~



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