【ブライダル司会者が語る】~結婚からはじまる家族の物語~ -38ページ目

タグラグビーとブライダルフェア

おはようございます。
スーパー司会者の近藤ともこ「こんとも」です
いよいよ、迫ってまいりました、こんともの暑い夏、2DAYS晴れ


8月20日(土)こんともタグラグビークラブ、キックオフバスツアー
8月21日(日)赤城神社ブライダルフェア




初の試みがふたつも重なりました。

ラグラグビーは本当に初めての体験になります。
コーチ・ムラタぐさんとの引き合わせがあってから、どんどんと仲間の輪が広がり、天啓のごとく始まった「タグラグビーとパートナーシップ」を連動させた企画。


今後も、継続的にすすめてゆく活動として位置づけており、
多くの独身男女にスポーツを通しての出会いの場をお届けしてゆきたいと思っております。


昨日は、こんともの好きな色・黄緑のシューズも買い、テンションがますます上がりました。

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主催者ではありますが、明日の出会いを存分に味わいたいと思っていますニコニコ



そして、そして。
日曜日は、赤城神社でのブライダルフェアサポートですビックリマーク


これまで、フェアの司会は何回となくやってまいりましたが
全体のサポートというのは初めて。

試行錯誤しながらも、足を運んでいただく方々に有意義な時間を過ごしていただけるよう、打合せに余念がありません。





赤城神社とのご縁が繋がったのは、「こんともおはなし会」がきっかけでした。

「おはなし会」は、こんとも人生最大の試練を迎え『この場所は大好きだけど、もう来る事はないかも知れないなぁ』と思ってしまうほどの寂しさがあったのですが

なんとなんと「ぜひ一緒にやりましょう」というお声をかけていただき、サポートするに至りました。



人生というのは、何が起こるかわからないものです。


「おはなし会」は企画としては、失敗と言えるかもしれません。
ですが、そこでの私の姿勢・想いを汲み取ってくださった方々とは、より深いご縁が続いております。


そう考えると、人生には失敗がなく、あきらめずに続ける限り必ず光が差し込む瞬間を迎えられるのだと思います。


そして、一生懸命に生きることでしか、光を呼び込むことはできないのだとも思います。


不器用でもいい
上手にできなくてもいい

転んだり怪我したりしながらも
常に可能性を信じて進もう

そうすれば、必ず仲間が現れ、そしてひとりではできなかったことが実現可能になる


そう改めて思います。



今日は最終調整の一日です


悔いのないように、精一杯その瞬間瞬間を過ごしたいと思います。



日曜日、赤城神社のブライダルフェアは、ふらっとお立ち寄りいただけますので
お時間の許すかたはどうぞアップ


赤城神社

日々、赤城神社という聖地に足を運び仕事ができていることが
本当に幸せです。


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今日もお読みいただきありがとうございました。
素敵な一日を過ごせますようにクローバーキラキラ