●新しい住処
ただいま夜中の3時、またまたブログ更新しちゃおぅと思いまーす

今回はおうちのお話です。結婚してからのあたしたちのお家はというと・・・
それは
社宅
なのでござぃまーすクマたんの会社には社宅がござぃまして、
それがものすごくものすごくお安いんでござぃますょ
3LDKだったかな? あんま覚えてないけど、それで3万円弱
駐車場付き
市内じゃないんだけどね・・・ お互いの実家からは遠いんだけどね・・・
それでもこのお値段は魅力的すぎぃー

クマたん、いい会社入ってくれててありがとね

でもでも、今、一つだけ不安な兆しが・・・
なんかね、入居者が一杯らしぃの・・・ しかも3家族待ちらしぃの・・・
社宅があるって聞いた時から、
もぅそれしか考えてなかったから、どうしましょって感じ

まっ、今考えてもしょうがなぃので、どうもしなぃんだけどねー

今は社宅に入れる事前提で、考えています

まっ、入れなくてもなんとかなるさっ

ちなみに、その社宅には長くても10年しかいれなぃらしくて、
部長とかのエライさんはいらっしゃらなぃみたぃ

だから、変なイジメ?とかもないんだって

クマたんの会社の人たちと絡むのは緊張ですが、それも結婚っていうものですょね

んでんで、新居に引っ越す時に絶対に買いたぃものがあって
多分ね、2年ぐらぃ前(結婚する前)から言ってて、クマたんにうざがられてる

それはそれは、コーヒーメーカー

(うわー、めちゃくちゃ普通ー
)エスプレッソとかができるやつだと尚よし

普段、お家ではコーヒー淹れてまで飲まないんだけど、
なんだかわかんなぃけど、これが夢なんだょねー

ちなみにクマたんもあたしも、朝はご飯派

いつ飲むね~ん

●いちゃこくカップル
最寄りの駅で、ひと組のいちゃつくカップルが・・・
こんなとこでいちゃこくなょー
うざぃなぁー
って思って
なんとなく、ちら見・・・
も、も、元彼ではなぃか
もちろん、向こうはカップルだったので、声はかけませんでした
付き合ってたのは10年ぐらぃ前だけど、何にも変わってなかったなぁー
それより、うざぃなぁーって思った見た人が元彼って・・・・
なんのトキメキもnothing![]()
改めて、クマたんdeよかった
あたしにとっての仕事ってなに・・・
最近、仕事を辞めるかもぅ悩みまくりまくり中・・・
現場での仕事は、いいんだょ
上手くいかなぃときもあるし、
吐きそうになるときもあるし、
徹夜が続くときあるし、
隣の人お風呂入ってないのか匂うときもあるけど・・・
それでもこの仕事はあたしに向いてるんだとおもぅ。。。
やっぱおもろぃもん!(しんどぃ99、おもろぃ1)
でもね、現場から帰ってきて、自宅で社内業務をやるのが嫌で嫌でしょうがなぃ・・・
会社のメールをoutlookでとってるんだけど、outlookを開くのが恐怖恐怖で・・・
いつからこんなになっちゃったんだろぅ・・・
最初の頃はこの仕事にドキドキワクワクして、
絶対に上まで登りつめてやる!って思ってたのに・・・
自分でも分らないまんま、
もぅ無理だと・・・この会社に居続けることはできなぃと・・・
クマたんにも相談して、
とうとぅ上司に「辞めたいです」って言っちゃいました
上司にそれを言ったとき、
「かなりグサっとえぐられる言葉です・・・。」と・・・
それを言われてあたしもなぜかダメージを・・・
そして今日、現場が終わってから自社に戻ることに
まずは直属の上司である課長とお話し30分
その後、元上司だけどめちゃっくちゃお世話になってる部代とお話し60分
もぅね、とりあえず泣いた・・・
泣くのはダメだと分ってるんだょ
お父さんにもクマたんにも、よく泣くなと言われるし・・・
けど上司は、
辞めたぃと、もぅやる気がなぃと、そんなことを言ってるあたしを
怒りもせず、責めもせず、受け止めてくれた
どぅしたらいい方向に持っていけるかを考えると・・・
辞めるなんて許さんと・・・
もぅね、本当申し訳なかった・・・
部代との話しで自分が何に悩んでたのかちょっと見えた気がした
それは、終電帰りや徹夜が続いた時によく考えてたこと
「夜中の1時2時に帰ってくる嫁とかありえへん」って・・・
そぅ、結婚したらこの仕事を辞めないといけなぃって思った
結婚後すぐではなくても、子供産んだら絶対にこの仕事は続けられへんと・・・
じゃぁなんで今こんなに必死に仕事してるんやろぅって
どうせ辞めるんやったら、もっと楽な仕事をしたらいいんじゃなぃかって
多分その頃から、どんどんやる気がなくなって行ったんやと思う
これだけが理由ではなぃけど、けど、この事がいろんな事に派生してる気がした
これからどうするかはまだ分らん
けど頑張りたい気持ちはまだある、頑張りたいというか上に登りたい・・・
今度クマたんに、聞いてみよう
子供産んでも、この仕事を続けるのはありかどうか・・・