最後に試着したドレスたち
わたしのドレス選び、それはそれはもう迷走しまくりました。
どうしてこんなに優柔不断なんだろう・・・と悩んだり、着たいドレスが既に予約が入っていて
悲しい思いをしたり。
でも、ようやく決定しました。
最後に試着したドレスちゃんたちを見てやってください。
はじめの頃に着てたドレスとのラインの違いにつっこんでください。。 笑
①トリートオリジナル
これは着た瞬間に自分でも似合わなさすぎて、母に写真を撮られながら爆笑しています・・。
もう少し若くてラブリーな花嫁さんが着たら似合うドレスかな。
ティンカーベルみたいなドレス。
わたしもラブリーなの好きなんだけどね・・・
②ANTONIO RIVA
真っ白でもアイボリーでもなく、ほんのりベビーピンクのドレス。
ANTONIOらしいラインで、最後の最後までめちゃめちゃ悩んだドレスです。
バックスタイルもANTONIOらしいデザイン。
③Romona Keveza
はじめてトリートに訪れてはじめて試着したWDがRomonaのドレスでした。
それからも好きなドレスが多かったのはAntonioとここのドレス。
神秘的な雰囲気でした。
いよいよ決定したドレスは次回のお楽しみにさせてください!
どうしてこんなに優柔不断なんだろう・・・と悩んだり、着たいドレスが既に予約が入っていて
悲しい思いをしたり。
でも、ようやく決定しました。
最後に試着したドレスちゃんたちを見てやってください。
はじめの頃に着てたドレスとのラインの違いにつっこんでください。。 笑
①トリートオリジナル
これは着た瞬間に自分でも似合わなさすぎて、母に写真を撮られながら爆笑しています・・。
もう少し若くてラブリーな花嫁さんが着たら似合うドレスかな。
ティンカーベルみたいなドレス。
わたしもラブリーなの好きなんだけどね・・・
②ANTONIO RIVA
真っ白でもアイボリーでもなく、ほんのりベビーピンクのドレス。
ANTONIOらしいラインで、最後の最後までめちゃめちゃ悩んだドレスです。
バックスタイルもANTONIOらしいデザイン。
③Romona Keveza
はじめてトリートに訪れてはじめて試着したWDがRomonaのドレスでした。
それからも好きなドレスが多かったのはAntonioとここのドレス。
神秘的な雰囲気でした。
いよいよ決定したドレスは次回のお楽しみにさせてください!
和装前撮りしてきたよ ~まとめ
ずいぶんと間が開いてしまい、とっても前のことのように感じるようになってしまいましたが
最後に簡単にまとめを。
実際のお写真は下記へどうぞー
(一部アメンバーさん限定記事があります、ごめんなさい)
業者決定編 ① ②
準備編 ★
黒引き編 ① ②
白無垢編 ① ②
レイアウトがなぜかばらばらになります 笑
実際に前撮りをするにあたっては、まずは業者さん選びだと思います。
わたし達は、千葉にあるWedding Storyさんと華雅苑さんで迷いました。
それぞれ用意されているプランや価格もほぼ、似たような内容で大きな差はありません。
ではどこを基準に絞っていくか?
予約の電話をする前に、どちらかに絞れたらいいなーと思ったので実際に何度か問い合わせたり
HPを見たりして検討してみました。
・どういう写真を撮ってくれるか
・衣装の種類
・ヘアメイク
・必ず撮影データがもらえること
だいたいこんな感じでリサーチスタート。
アルバムやウェルカムボードがおまけでついてくるのも両社ほぼ、同じでした。
アルバムは、データさえもらえれば自分たちの好みで作れるので、わたし達は重視はほぼせず。
でも意外にアルバムをグレードアップしているカップルさん達が多かったです。
写真の感じは圧倒的に華雅苑の方がわたしは好みでした。
WSはソフトフォーカスを使ったものや、女の子らしーい写真が多く、かわいく撮ってもらいたい
花嫁さんにはおすすめです。
華雅苑の写真はかっこいい感じのものが多く感じました。
次に衣装。
種類は若干ですが、WSの方が多い気がしました。
ちなみに華雅苑では試着時に撮影ができるようですが、WSでは残念ながら撮影不可です。
黒引きも白無垢も、羽織った瞬間にわりと似合う似会わないがハッキリしたように思います。
白無垢は意外に柄も映るので、じーっくり選びましょう。
(わたしはめでたい感じで鶴×熨斗柄にしました
)黒引きは帯や帯揚げ、小物の色も一緒に選んでおくのがベター!
あ、あと
WSにはボールブーケやブーケがありました。
ほんとはボールブーケがよかったのだけど、色合いでブーケを選びました。
そしてヘアメイク。
どちらもメイクはふだんのメイクなどを尋ねられて、出来る限りの希望に答えてくれるかと思います。
わたしの場合、黒引きのメイクはなんと美容師さんのクレドポーの口紅を塗らせてもらいました!
「この色ぜったい似合うからよかったらこれ使って!」
と貸してくれたのですー 笑
そしてヘアですが、わたしは洋髪しかしていないのですが
かつらの簪もWSの方が種類が多いそうです。
お花(造花)の種類もたくさんありました。
ちょっと櫛が見えてる 笑
そんな感じでわたし達は写真は華雅苑、その他はWSがいいなーってことで
あとは希望日に空いている日にしよう!ということになり、空いていたWSにお願いすることになりました。
予約ですが、WSはまだ取りやすかったですが華雅苑はわりと埋まっていました。
なので早ければ早い方がいいと思います!
最後に・・・
写真はカメラマンさんにこういう雰囲気の写真が撮りたい、こういうのは撮りたくない、ということを
きちんと伝えていれば、もちろんプロの方なのでちゃんとお仕事してくれます。
撮影前に自分でイメージをある程度固めて、そしてそれを伝えることが大事だと思いました。
前撮りされる花嫁さん、楽しんでください!
※実はこの写真、2人とも爆笑してます




