結婚式・余興(歌・ダンス・スライドショー) アイディア・ネタまとめ無料動画紹介所

結婚式・余興(歌・ダンス・スライドショー) アイディア・ネタまとめ無料動画紹介所

結婚式・余興(歌・ダンス・スライドショー)のアイディア・ネタ動画をYoutubeからまとめました。披露宴でのサプライズも紹介しています。

現在コンテンツ準備中です。
皆様のために役立つ情報を収集中ですので
今しばらくお待ちください。

よろしくお願いします。

管理人

Amebaでブログを始めよう!
結婚式余興ビデオ 湘南乃風/応援歌



地元のお友達で制作された結婚式余興ビデオのご紹介。
湘南乃風/応援歌で構成されて、基本的には曲にあわせて歌っているのですが、所々に出てくるユーモアがまた笑わせてくれます。

今回もアイディアたっぷりの動画ありがとうございます。

動画参照元(user/nagoya0523)



結婚式 余興 WEDDING STATION 愛をこめて花束を



テレビ朝日系列で放送中のMusicStationのパロディでWeddingStationのご紹介です。
動画の構成がしっかり練っていて、お二人を知らなくても十分に楽しめます。

個人的には、ランキング3の浜崎あゆみさんが好きです。
それにしても、タモリさん似てない・・・。

素敵な結婚式余興ビデオでした。おめでとうございます。

動画参照元(user/ayumint0524)



結婚式余興動画 踊る大捜査線風にアレンジ



踊る大捜査線風にアレンジした結婚式余興動画の紹介です。

とにかく、凄いの一言です。いったいどれぐらいの時間を費やしたのでしょうか。
中盤は、ほのぼのと流れる時間も素敵です。

おめでとうございます。

動画参照元(user/kabeyadeka)



結婚式余興でこんなサプライズ映像が流れたら嬉しい



結婚式余興でこんなサプライズ映像が流れたら嬉しいですね。

映像の中で、製作者さん達も話していますが、本当に社会人が作れるの?って
ぐらいのクオリティの高さです。驚きです。

メイキングからメイン映像となる構成もバッチリですね。

かわ&さやさん結婚おめでとうございます。

動画参照元(user/kobannzame)



結婚式余興 会いたかった AKB48



今、アイドルの頂点に君臨していると言っても、過言ではないAKB48の会いたかったをパロディにした結婚式余興ムービーのご紹介です。

ただ、ものまねすだけではなくて、本物PVとパロディ映像を交互に入れ込むアイディアが見る人をひきつけています。

これは、いい意味ですが、ばかばからいしくて素敵なサプライズ映像です。

あと、これは披露宴の中のお話ですが、この映像を流してその横で実際に踊ったそうです。
そちらもかなりの破壊力だったと思います。おめでとうございます。

動画参照元(user/murimuri665)



結婚式 余興動画 バックストリートボーイズ as long as you love me



バックストリートボーイズのas long as you love meをプロモーションビデオ風に制作された動画です。

映像編集のクオリティが高いほか、センスもよく素敵です。
社会人でここまでのチームプレーが出来るのは、仲間の絆しっかり結ばれているからでしょうね。

いつまでも末永くお幸せに。

動画参照元(user/renkanko)
KARA ミスター 名古屋



名古屋で行われた結婚式の様子

youtubeで再生回数もかなり多いので、あなたもすでにご存知かもそれませんね。

プロジェクターで流された、KARAご本人にアフレコするアイディアは
会場でも盛り上がっています。

ダンサーの4人も可愛くて素敵ですね。


エヴァンゲリオンOP



この作品は、エヴァンゲリオンのオープニングをパロディにした物です。

再現性が高く、驚くばかりです。
こんな友人が周りにいるなんて幸せものですね。

実際にマネするのは難しいかもしれませんが
こんな事できるんだと実感させられた作品です。

本当に余興はアイディアしだいですね。


動画参照元(user/enjoy071)


リフティングリレー



1つのボールをリフティングでつないでいく動画ですが
ただ、繋いでいく訳ではなく、1つ1つにアイディアがあって
楽しめる作品になっています。

某有名サッカー選手が出てきたりと・・・

サッカー経験者やスポーツ大好きであれば
心に響くのではないでしょうか。

余興に悩んでいるのであれば、見てみてください。
読者様から頂いた結婚式余興でのお話を紹介させてください。

===================================

20~30歳代になると学生時代の友人、会社の先輩、同期から結婚式の余興を頼まれることがしばしばあります。

学生、それも小さいころからの知り合いで、相手の家族の雰囲気もそれとなくわかっている場合はネタ選びからそんなに苦労することはありません。

しかし、大学の友人や、会社の同期などの場合は、家族、親せきに対する情報が一切ない為、ネタ選びに非常に苦労します。

おめでたい席なので、家族、親せきを含めて不快な気分にさせるわけにはいけません。
しかし、場をシラケさせてもいけないため、ある程度のユーモアも要求されます。

どの種類の笑いが受けるのか、どの程度までのユーモアが受け入れられるのか判断が非常に難しいです。

私が出席してきた結婚式では一部の人たちだけがわかるような(いわゆう内輪ウケ)ネタをする人たちが多いですが、できればそういったネタも避けてその場にいる人みんながわかるネタを選ぶべきでしょう。

また、時々下ネタを前面に出した余興も見受けられますが、できればこれも避けておいた方がよいでしょう。

不快に感じる人がいるかもしれません。
そういうことを考えていくと何をネタにすればよいか非常に迷います。

自分の場合、そう考えているとどうしても無難なネタになってしまうことが多いです。
結婚式の余興のネタ選びは非常に難しいものです。

===================================

読者様から頂いた結婚式余興でのお話を紹介させてください。

===================================

先日、会社の上司の結婚式があったのですが、そのときに使う余興映像を、会社のみんなで作りました。

空いた時間を使い、上司に内容がばれないようにこそこそ活動していました。結婚式の余興を作っているというのは、時間をとってもらっていたので本人には知られていたのですが・・・。

余興は映画のパロディでした。普段はおとなしい人が主役を務め、まさかこんな人がこんな役柄を・・・!?といったような内容でしたので、制作あまりかかわっていたなかった私や同僚には詳細は知らされないなど、徹底して緘口令がしかれました。終盤になり、ようやく形になってきたところで、作業を後ろから眺め内容を知りました。

身内のみでしか通じないような部分はありましたが、全員で一生懸命作ったものでしたので、クオリティもそれなりに高いものが出来上がりました。

実際に結婚式場で流した際も、ちょっと下品なネタや、実際にそういった格好で式場に登場するなど、場にそぐわないハプニングはありましたけれど、主役の人柄もあり、式場が笑いに包まれたので、一生懸命作った甲斐はあったと思います。上司もとても喜んでくれて、「これは自分の宝物だ」と、暇さえ見つけてはDVDを見ています。

ただ・・・次に結婚する人の式でもやるつもりらしくネタを練っているので、それだけはちょっと勘弁してほしいかなと思います。

===================================

読者様から頂いた結婚式余興でのお話を紹介させてください。

===================================

先日、学生の頃から仲良くしている友達の結婚式に出席しました。
大好きな友達がウエディングドレスを着ているのを見た瞬間に涙が出てきて、最初から感動しっぱなしでした。

普段から飾りっけのない友達がとびっきり可愛く素敵な新婦になっていたので私もとても嬉しかったのです。

久しぶりの結婚式への列席で緊張しつつも受付も担当だったのでバタバタしている間に披露宴が始まりました。

高砂の席に座る新郎新婦がスポットライトを浴びていつもの友達とは違う存在でなんだか遠く感じたり、感動したり・・・

新郎側の余興は懐かしの場所を新郎と友達が一緒にめぐり、振り返るというような内容でした。新郎が友達の気持ちに感極まったようで号泣。ほほえましい姿でした。

新婦の余興はサムシングフォーのプレゼント。気持ちのこもったプレゼントに新婦はとても嬉しそうな顔でした。素敵な友人に囲まれて二人は幸せそう。

出てくるお料理も美味しくて、ワインを飲みながら友達の晴れの姿を見ることができた幸せに浸りました。

無事に披露宴も終了して二次会へ。新郎新婦を囲んで久しぶりに会う友人たちと賑やかにまた乾杯。私もいつかはこんな風に素敵な人と出会って結婚式をしたいなと夢が膨らみました。

===================================


読者様から頂いた結婚式余興でのお話を紹介させてください。

===================================

新郎新婦のために、などどは考えたこともなかったのかもしれません。

主賓の側にしても、来客に喜んで欲しいと、思っているはずですし、必ずしも間違いではないですよね。このモチベーション。クオリティーも、断然違いますよ、そうなると。

私はドタバタに終わる余興はきらいです。やってる者は、笑わない、の基本を踏まえ、実際自分たちでは、飽きて面白くなくなるまで練習する。

真面目に語るもんではないんですが。そんな風にしてやってきました。

「結婚式余興には厳しいな。仕事には厳しくないのに」と、とある新郎からもチクリとさされました。

1派遣社員の身でありながら、働いた2年半の間に、勤務先のレストランの社員さん3組に余興を頼まれたのは、とても光栄でありなおかつ、俺は俺でよかった~と実感する、出来事でした笑

そのうちの1組、マネージャーさんの披露宴で披露した、某お笑い芸人ネタ、ブユーデン。
職場のネタに置換えバージョンは、それまでで一番練習し、トチリもありましたが、心に残るものでした。

新郎新婦と、その前の席だけ大爆笑、新婦友人には届かなかったものの、ある意味一番意義に沿った余興芸となりました。

身近なネタにつくりかえる、というのは、ウケる秘訣の大きな1要因ですね。

===================================



読者様から頂いた結婚式余興でのお話を紹介させてください。

===================================

大学時代の友だちのによく結婚式に呼ばれるようになりました。

披露宴から参加することが多いのでそれなりに時間もお金もかかってしまいます。
初めは物珍しく「結婚式ってこういう風にやるんだ」と社会見学の気分でしたが、回数が増えるにつれてつまらないものになってきました。

う~ん、語弊があったらすみません。
友だちの仕合せな雰囲気を見れるのは嬉しいし、プチ同窓会な感じもいいし、食事も美味しいから楽しいことは楽しいんですが……。

披露宴で余興って必要なんでしょうか??
まぁ、新郎新婦の交友関係の発表会みたいなものなんでしょうが、なくてもいい気がします。
時間が余っちゃうから行うのでしょうか?
料理を用意するためのつなぎ?
むしろなんで余興をするんでしょうか?

そこがよくわかりません。
楽しい時間を、めでたい時間を共有するのはいいけれど、2次会でもそれをメインとすることをやるのだから必要ないのでは、と思うのです。

新郎新婦だって式の準備だけでも大変なのに、その他もろもろの準備もしなくてはならない。
お金も、時間もかかる。かかり過ぎのような気がします。

欧米は、もっと簡単にやってしまいます。
式だけきちんとして、その後の披露宴パーティーはもっとカジュアルです。
もっと何かしたいなら日を改めて、ホームパーティをやったりしています。

こっちの方がずっと呼ぶ方も呼ばれる方も気後れしなくてすむと思うんですけどね。

===================================



読者様から頂いた結婚式余興でのお話を紹介させてください。

===================================

私は24歳の時に結婚して、約190名ほど来ていただき、盛大に盛り上がりました。余興の時間も設けましたが、正直余興って必要なのかしら。友人たちが歌を歌ったり、芸を披露してくれましたが、かなりこちらとしても気を使いますし、やっている本人たちも芸人ならまだしも一般人ですからしんどかったと思います。

私は思い切って芸人さんを呼ぼう!と提案したのですが、旦那側が拒否。
190名様をどう盛り上げていくんだろうと、司会の方もプレッシャーが大きかったみたいです。
もちろん、当日はワイワイガヤガヤ。余興を見ている人は、私たち夫婦と前列の偉い方のみ。

たいがい、気を使う結婚式。面白くない旦那側の余興にも笑っていなければならない。超が付くくらい苦痛でした。余興をお願いされるほうも、ステキな結婚式にしたい気持ちは同じなので断りきれないだろうし、頼むほうもつらかったです。

沢山の人数の前で、余興をやってくれた友人には心から感謝して、ハネムーンのお土産は大奮発しました。
友人は「芸人さんでも素人芸人はこんな大勢の前でやらないよ!」と言っていました。
これから結婚式をする方たちは、どんな余興をするのでしょうか。
きっと、時代変われど、やることはあんまり変わらないんだろうなと思います。

===================================



読者様から頂いた結婚式余興でのお話を紹介させてください。

===================================

数年前に遡りますが、おそらくこれからの人生自分の結婚式も含めこれ以上に規模の大きな結婚式に参加する事はないだろうというものに参加したことがあります。

招待客は1000人~1500人、ゴルフ場を借り切って屋外で行ったケタ違いの結婚式でした。

現職の市長や元官房長官までお祝いに駆けつけ、新郎の友人として呼ばれていた私ですが正直場違いで。ただ座って良い食事と良いシャンパンを黙々と頂くだけでした。

結婚式の余興はすべて新郎の父親が仕切っていたようで、父親本人によるジャズ演奏や有名な歌手などが美声を披露し本当に盛り上がっていました。

新郎の父親は現在グループを束ねる立場にいると聞いていましたが、イメージとは違いとてもユニークな方だったのには驚きです。

普段招待される結婚式といえば、友人が有志を募って式場で新郎新婦に歌を捧げるとか昔の思い出を面白おかしく話すなど学芸会の延長のような感じが多いのですが、この結婚式は本当に良い意味でカルチャーショックでした。

私は結婚式はやりたくないタイプの人間だったのですが、人を驚かせるのは結構好きだったりします。
こんな規模では無理ですが、小さくても参加する人の度肝を抜けるような面白い結婚式だったらちょっとやってみたいかなと思ってしまいました。

いつか見つかってくれるはずの結婚相手が私と同じような考え・感性だったらとても嬉しいです。

===================================