ブログを書いたら自分が分かった! emo

このemoというものをブログにつけてみました。

右側にいる顔がそれです。


ブログで性格診断してくれるみたいです。


このブログで使っている言葉をもとに分析してくれるみたいなのですが。


うふ。

このブログですよね?

さぞかし怖ろしい顔になるんじゃないかと。

ワクワクしながら分析結果を待っています。

ここまでドス黒く愚痴を書いてきましたが、


あー、もうこんなことを書いている時間ももったいないし、このドス黒い愚痴は自分の心までドス黒くしているような気がする…。


更新、止めようかなぁ~ なんて感じていました。


ここまで思えたのは、私の周りの友人たちが慰めてくれたのと、あとはここで愚痴を延々と書いていたからだと思います。


いわゆる浄化作用というものでしょうか。


そう…このままだったら浄化作用が聞いて、満足してドス黒い気持ちは昇天していたでしょう。



二次会に参加しなかった、まったく事情を知らない友人から昨日あの言葉を聞くまでは。




「新婦、妙ちゃんのこと大好きだよねー。なんか冷たくされて泣いているよー。許してあげなよー。」




…は?? 大好きな友達に対して、あの仕打ちをするんですか??



というか、彼女にとって私は下僕でしょ??



ふーん…。そりゃー泣くわなぁ、





超便利につかえる下僕が反乱を起こして脱走したんだから!!!




…被害者ヅラしてんじゃねーよ。





そして、事実をかなりはしょって自分の都合の良いように私の友人に言いふらしているんじゃないよ!


大・逆・鱗。


ムッキー!ということで、今後も更新させて頂きます。


そして、今後結婚を控えている方々がもしここを読んでくださっていたとしたら。

舞い上がっている気持ちは分かります。

でも、だからと言って他人を利用しても良い理由にはなりません。

このブログで書かれていることを反面教師にして、是非お友達を大切にしてください。

結婚式で協力してくれたお友達が「あー、一緒に作り上げたんだ!」と思えたら。

たぶんずっと素敵な関係を築けると思います。

こういう余裕ない時期が一番自分の「素」が出ると思って、ちょっと立ち止まって周りを見渡す勇気や思いやりを持ってくださいませ。

ここまで延々とバッグプロジェクトについて述べてきましたが、これ、布石ですから(と、堂々と書いてしまうところがミステリー小説だったらかなりNGですね…)


ここまで愚痴ってきましたが、正直に言うと、新郎のことは私は嫌いなだけで合う人も居ると思います。


例えば、X子ちゃん、Y子ちゃん


この人達からしてみれば(まぁ彼女達もぶーぶー新郎に対して文句言っていましたけど)快適な人ですよね。


自分がやりたいときに参加して、やりたくなければ丸投げ。
特に責められることはないし、逆にヨイショしてくれる。
とっても快適だと思います。


要は、私の「クソ」真面目な性格とは合わないだけです。


嫌だと思っても、責任感からやってしまう。そんな人にはかなりしんどいです。


嫌だと思ったら、「ま、いっかー」で放り出す。そんな人には快適な人でしょう。


この後、1年ぐらい「サークルスタッフやらない?」とか「XXっていう企画考えているんだけどサー」ということを言われたりしたのですが、一切キッパリサッパリ依頼段階でお断りしていました。


だって、二の舞になることは明々白々だったんですもの。