ページ分割機能において、分割対象領域を示します。
この2つに挟まれた区間が分割され、前者より上/後者より下にある XHTML コードはすべてのページに出力されます (共通領域)。
1ページ中に start paging が2か所あるときは先に出た方が、end paging が2か所あるときは後に出た方が適用されます。
前者が存在しないときは <body> タグ、後者が存在しないときは
「<hr /><a name=”tail”」
または
「<hr /><div><a name=”tail”」
という文字列もしくは </body> タグを代わりに使います。
なお、共通領域が広くて分割に使えるバイト数があまりに少ないとき (256 バイト未満) は、強制的に <body>~ページ終端を分割対象とします。
パラメータは、シングル/ダブルクォートで囲む必要はありません。例えば、
とすれば、header.php で定義した罫線の色を用いた罫線要素になります。
start paging で引数1つのときは after のみ指定、end paging で引数1つのときは before のみ指定となることに注意してください。
分割時の罫線を出したくないときは、before, after ともに空の指定、つまり
<!--start paging-->
<!--end paging-->
この2つに挟まれた区間が分割され、前者より上/後者より下にある XHTML コードはすべてのページに出力されます (共通領域)。
1ページ中に start paging が2か所あるときは先に出た方が、end paging が2か所あるときは後に出た方が適用されます。
前者が存在しないときは <body> タグ、後者が存在しないときは
「<hr /><a name=”tail”」
または
「<hr /><div><a name=”tail”」
という文字列もしくは </body> タグを代わりに使います。
なお、共通領域が広くて分割に使えるバイト数があまりに少ないとき (256 バイト未満) は、強制的に <body>~ページ終端を分割対象とします。
<!--start paging[after]--><!--start paging[before,after]--><!--end paging[before]--><!--end paging[before,after]-->
パラメータは、シングル/ダブルクォートで囲む必要はありません。例えば、
<!--start paging[<hr color="<?php echo
$ks_settings['hr_color']; ?>" />]-->とすれば、header.php で定義した罫線の色を用いた罫線要素になります。
start paging で引数1つのときは after のみ指定、end paging で引数1つのときは before のみ指定となることに注意してください。
分割時の罫線を出したくないときは、before, after ともに空の指定、つまり
<!--start
paging[,]--> としてください。