つい最近こんな広告を発見しました。
皆さんはもうご存知でしたでしょうか?
別冊宝島1867 誰も書けなかったネットビジネス13兆円の危険な錬金術
近所の書店には売ってませんでしたので
アマゾンで注文しちゃいました。
どちらかと言うと、
ネットビジネスを「うさんくさい」ものと捕らえた
批判記事が多そうですが、
何か話のネタや新たな発見が無いか
目を通しておいても損は無さそうです。
と言っても情報が半年~一年遅いようにも
見えますが。
きちんとまとまった記事になっているのは
そうそう無いのではないでしょうか。
記事内に「芸能人ブログ一記事300万」
とありますが、知り合いのASPの人によると、
現在の携帯アフィリで稼いでるトップクラスの方は
一記事1000万とか普通にあるそうです…。
1サイトじゃなくて1記事…。
100分の1でも良いからなってみたいですね!
いずれ…!
こんばんは。sphereです。
先日
「Googleのアルゴリズムが変わってる」
と言う話をしていたら
今度はアマゾンのアカウントID削除が
増えているとか。
現状、自分が今直接稼いでいるのも
アフィリエイトではなく
アマゾン・ヤフオクせどりなので、
これはちょっと死活問題です。
どうも話を聞いてみると、
海外ブランド物を出品している人達に
多いみたいです。
海外商品の売れ筋商品を調べ、
自分が在庫を持っていない商品でも
「1~3週間で発送します」として
出品しておき、
実際に注文を受けてから
海外のアマゾンや販売サイトから
輸入して発送する
これだと在庫を持たなくて良いので
確かに非常に効率が良いですが。
これ、ヤフオクでは禁止になっている
いわゆる「空売り」「無在庫出品」に
該当するのでは…
今までアマゾンではグレーだったみたいですが、
最近になってこの手口をやってる方のIDが
どんどん削除されていっているとか。
そしてこの手口、せどりでは有名な情報商材である
「マネートラップ」
「BUYMA(バイマ)でおまかせ在庫0販売」
で推奨されていた手法のようです。
(リンクは貼りません。興味のある方は
検索して頂ければすぐ見つかります)
特に今「マネートラップ」を出していた方の
ブログを読むと、連日サイトが攻撃されてたり
しているようです。
何らかの既得権益を持つ方々、真面目に在庫販売を
している方々の報復を受けているのでは…
さらに個人的に気になる事ですが、
海外物の無在庫販売と言う手法が抱える問題点は、
単なるアマゾンの規約違反、と言う範囲に
留まりません。
1:小口輸入と個人輸入の違いが曖昧
個人輸入で買った商品の転売は法規制に抵触します!!
小口輸入と個人輸入の区別はどう明確にしているのでしょうか?
http://www.mipro.or.jp/import/qanda/basic/q03.html
2:商品画像の著作権について
無在庫販売ですから商品の画像がありません。
どこかのサイトから許諾を得て使用するしか
ありませんが、許してくれるサイトなど普通はありません。
よって無在庫販売している方々は、商品の写真を
どこかのサイトから無断転載している方が殆どのようです。
これも非常に問題ではないでしょうか。
こちらに詳しく書かれている方が居ますので
参考にしてみて下さい。
http://sedoribusiness.com/article/50137850.html
幸い、自分は海外物の転売はやっていないですし、
上記の情報商材も購入しておりませんので、
本当の所は解りません。
問題点を解消するような手法も
きちんと書かれているかも知れません。
ただ、情報商材等で大々的に発表されて
長年使われている手法であっても、
本当に大丈夫なのか?は
最後は自分で判断する必要があるのだと
改めて痛感しました。
今自分が実践している情報商材の手法、本当に大丈夫だろうか?
今あなたが実践している情報商材の手法、本当に大丈夫ですか?
まずそうだったら迷わず返金保障やASPへの報告も
すべきだと思います。
先日
「Googleのアルゴリズムが変わってる」
と言う話をしていたら
今度はアマゾンのアカウントID削除が
増えているとか。
現状、自分が今直接稼いでいるのも
アフィリエイトではなく
アマゾン・ヤフオクせどりなので、
これはちょっと死活問題です。
どうも話を聞いてみると、
海外ブランド物を出品している人達に
多いみたいです。
海外商品の売れ筋商品を調べ、
自分が在庫を持っていない商品でも
「1~3週間で発送します」として
出品しておき、
実際に注文を受けてから
海外のアマゾンや販売サイトから
輸入して発送する
これだと在庫を持たなくて良いので
確かに非常に効率が良いですが。
これ、ヤフオクでは禁止になっている
いわゆる「空売り」「無在庫出品」に
該当するのでは…
今までアマゾンではグレーだったみたいですが、
最近になってこの手口をやってる方のIDが
どんどん削除されていっているとか。
そしてこの手口、せどりでは有名な情報商材である
「マネートラップ」
「BUYMA(バイマ)でおまかせ在庫0販売」
で推奨されていた手法のようです。
(リンクは貼りません。興味のある方は
検索して頂ければすぐ見つかります)
特に今「マネートラップ」を出していた方の
ブログを読むと、連日サイトが攻撃されてたり
しているようです。
何らかの既得権益を持つ方々、真面目に在庫販売を
している方々の報復を受けているのでは…
さらに個人的に気になる事ですが、
海外物の無在庫販売と言う手法が抱える問題点は、
単なるアマゾンの規約違反、と言う範囲に
留まりません。
1:小口輸入と個人輸入の違いが曖昧
個人輸入で買った商品の転売は法規制に抵触します!!
小口輸入と個人輸入の区別はどう明確にしているのでしょうか?
http://www.mipro.or.jp/import/qanda/basic/q03.html
2:商品画像の著作権について
無在庫販売ですから商品の画像がありません。
どこかのサイトから許諾を得て使用するしか
ありませんが、許してくれるサイトなど普通はありません。
よって無在庫販売している方々は、商品の写真を
どこかのサイトから無断転載している方が殆どのようです。
これも非常に問題ではないでしょうか。
こちらに詳しく書かれている方が居ますので
参考にしてみて下さい。
http://sedoribusiness.com/article/50137850.html
幸い、自分は海外物の転売はやっていないですし、
上記の情報商材も購入しておりませんので、
本当の所は解りません。
問題点を解消するような手法も
きちんと書かれているかも知れません。
ただ、情報商材等で大々的に発表されて
長年使われている手法であっても、
本当に大丈夫なのか?は
最後は自分で判断する必要があるのだと
改めて痛感しました。
今自分が実践している情報商材の手法、本当に大丈夫だろうか?
今あなたが実践している情報商材の手法、本当に大丈夫ですか?
まずそうだったら迷わず返金保障やASPへの報告も
すべきだと思います。
こんばんは。sphereです。
ここを読んで頂いている方にはよくご存知だと思いますが、
自分の記事にはURLを載せているのにリンクが張られていませんでした。
本当にリンク先を見たい時には非常に不便だったと思います。すみません。
理由ですが、何故か自分が投稿しようとする時に
本文中にリンクを貼っている部分があると
「使用禁止のタグが使用されています」と表示されて
投稿出来ないのです。
アメブロ標準のエディタの「リンク」ボタンを使って出来たタグなので、
禁止タグを使ってる事は無いと思うのですが…。
で、どうやら原因が分かりました。
リンク先の表示方法を「新しいウィンドウ」にしていると駄目なようです。
target="_blank"が駄目、と言う事なのでしょうか?
だったら選択肢に入れなければ良いと思うのですが…。
しかし、アメブロの使用禁止タグの中にはありませんでした。
http://helps.ameba.jp/faq/blog/article/post_107.html
何か他にも原因がありそうですね。
原因が分かりましたらまた報告します。
ここを読んで頂いている方にはよくご存知だと思いますが、
自分の記事にはURLを載せているのにリンクが張られていませんでした。
本当にリンク先を見たい時には非常に不便だったと思います。すみません。
理由ですが、何故か自分が投稿しようとする時に
本文中にリンクを貼っている部分があると
「使用禁止のタグが使用されています」と表示されて
投稿出来ないのです。
アメブロ標準のエディタの「リンク」ボタンを使って出来たタグなので、
禁止タグを使ってる事は無いと思うのですが…。
で、どうやら原因が分かりました。
リンク先の表示方法を「新しいウィンドウ」にしていると駄目なようです。
target="_blank"が駄目、と言う事なのでしょうか?
だったら選択肢に入れなければ良いと思うのですが…。
しかし、アメブロの使用禁止タグの中にはありませんでした。
http://helps.ameba.jp/faq/blog/article/post_107.html
何か他にも原因がありそうですね。
原因が分かりましたらまた報告します。