先ほどの記事でも単一ワードで数十万払って依頼するのはあほみたいな
ニュアンスの記事を書きましたが、最近の疑問。
バックリンクさえまかなえて、内部施策を自分で考えられるのであれば
SEO会社の使い方としては、
「これをやるけどOKか?」とチェック用に使う程度になると思います。
↑余談ですが、この使い方をするなら代理店に依頼するのははっきり言ってNGです。
情報の鮮度が低いです。
代理店の場合は、
自社⇒代理店⇒SEO会社⇒代理店⇒自社となるので、
流れも悪いですし、SEO会社が一部情報を守っているケースがある為
自社で持てる情報が低くなります。
なので
実業で、何万個もURLを保有して、実験を繰り返しているようなSEO会社に依頼をすべきです。
で、↑のように依頼する場合の疑問で、
意図的に、対策する価格が安いであろうミドル系のワードを依頼して、
相談の為だけに使う。
というやり方が可能なのかどうか?ということ。
向こうにすれば、ノウハウを渡すことになるから、質問とか答えてくれにくいのかな。
ちょっと実験したいけど、会社の金でなかなかやりづらいところはあるしな。。。
つながりのある会社で、ちょっとふっかけてみて、探ってみようと思います。
SEO話を一つ。
利益率の高いSEO施策とは、
○月額固定などの料金をできるだけかけず。
○リンクの資産はできるだけ自社に残るようにして。
○内部のサイトのIPを分散させて、効果を最大化する。
などといったところが重要かなと考えています。
要は外に任せず、自分でやる。ということです。
そこで、ひとつ紹介したいのがこの会社のサービス
http://www.buzzimpress.jp/
ブロガーさんのサイドバーなんかでサイトを紹介してもらえるサービスです。
Googleが三年くらい前から
ペイパーポストとかリンク売買はダメよ。といってかなり久しいですが、
まだまだ実際のところ、きっちりと効果は出ます。
はっきり言って単一ワードのSEO会社に頼むのも結局はリンクを買うわけですから一緒です。
ブロガーさんはそれぞれ独自に紹介してくれますし、
面倒でリンクを残し続ける人も多いと思います。
お金を払わなくなってもリンクが手元に残る訳です。
これはお得ですね^^
またこんな感じで紹介します。
利益率の高いSEO施策とは、
○月額固定などの料金をできるだけかけず。
○リンクの資産はできるだけ自社に残るようにして。
○内部のサイトのIPを分散させて、効果を最大化する。
などといったところが重要かなと考えています。
要は外に任せず、自分でやる。ということです。
そこで、ひとつ紹介したいのがこの会社のサービス
http://www.buzzimpress.jp/
ブロガーさんのサイドバーなんかでサイトを紹介してもらえるサービスです。
Googleが三年くらい前から
ペイパーポストとかリンク売買はダメよ。といってかなり久しいですが、
まだまだ実際のところ、きっちりと効果は出ます。
はっきり言って単一ワードのSEO会社に頼むのも結局はリンクを買うわけですから一緒です。
ブロガーさんはそれぞれ独自に紹介してくれますし、
面倒でリンクを残し続ける人も多いと思います。
お金を払わなくなってもリンクが手元に残る訳です。
これはお得ですね^^
またこんな感じで紹介します。
どんな形が最適なのか?
サイトや、会社の特徴によって違う。というのが、答えだと思うが、
自分なりの解を見出したいと思う。
私は、
「リソースを一個にまとめたりせず、自由度が高くて、クリエイティブの担当者が
ガツガツ手を動かせる組織」
が最適だと考えています。
たしかに、↑このようにすると、収拾がつかなくなったり、
誰が何をやっているのかわからなかったり、
ノウハウが共有されなかったりしますが、
機動力が高くなって、ユーザーの要望とかクライアントの要望をくみ取って
素早く要望にこたえられたり、
自由度が高い分、個人のアウトプットを厳しく求められるので、
自然に「なんかしらんけどいる奴」は淘汰されるし、
「なんかしらんけどいるし、口ばっかりうるさい奴」なんかも淘汰されて、
能力の高いクリエイティブチームができてくる。
サッカーでいうとブラジル的な感じでしょうか。
なんか全員自由だけど、すげえし、おもしれえ。みたいな。
逆に、リソースを一個にまとめちゃうと、いろんなサービスが工数の取り合いになって、
結局声デカイやつとか立場的に偉い奴が勝ち。みたいになって、
特に、すぐすぐユーザーにメリットがあるもんでもないけど
SEOに効く。 みたいな施策が、ないがしろにされだす。
すると、集客に弱くなって会社やサイトが弱体化していく。。。
なんて経験があります。
要は、「わかってるやつ」が出世すれば勝ちなんだろうけど。
私は、会社の新規事業がまとまっているようなところにいるのですが、
最近このリソースをまとめる。みたいな動きがあって、
非常に心配しています
新規事業なんて、突発はつきものだし、それに一個ずつ対応してこそ
新規事業出し、成長できると思う。
まだまだ、私は下っ端ではあるのですが、
きちんと言うべきことは、率直に伝えようと思います。
うーん、言葉に言い表せないのですが、非常にもやもやしています。
売上のチャンスを逃さないチームにしていかないと。
サイトや、会社の特徴によって違う。というのが、答えだと思うが、
自分なりの解を見出したいと思う。
私は、
「リソースを一個にまとめたりせず、自由度が高くて、クリエイティブの担当者が
ガツガツ手を動かせる組織」
が最適だと考えています。
たしかに、↑このようにすると、収拾がつかなくなったり、
誰が何をやっているのかわからなかったり、
ノウハウが共有されなかったりしますが、
機動力が高くなって、ユーザーの要望とかクライアントの要望をくみ取って
素早く要望にこたえられたり、
自由度が高い分、個人のアウトプットを厳しく求められるので、
自然に「なんかしらんけどいる奴」は淘汰されるし、
「なんかしらんけどいるし、口ばっかりうるさい奴」なんかも淘汰されて、
能力の高いクリエイティブチームができてくる。
サッカーでいうとブラジル的な感じでしょうか。
なんか全員自由だけど、すげえし、おもしれえ。みたいな。
逆に、リソースを一個にまとめちゃうと、いろんなサービスが工数の取り合いになって、
結局声デカイやつとか立場的に偉い奴が勝ち。みたいになって、
特に、すぐすぐユーザーにメリットがあるもんでもないけど
SEOに効く。 みたいな施策が、ないがしろにされだす。
すると、集客に弱くなって会社やサイトが弱体化していく。。。
なんて経験があります。
要は、「わかってるやつ」が出世すれば勝ちなんだろうけど。
私は、会社の新規事業がまとまっているようなところにいるのですが、
最近このリソースをまとめる。みたいな動きがあって、
非常に心配しています

新規事業なんて、突発はつきものだし、それに一個ずつ対応してこそ
新規事業出し、成長できると思う。
まだまだ、私は下っ端ではあるのですが、
きちんと言うべきことは、率直に伝えようと思います。
うーん、言葉に言い表せないのですが、非常にもやもやしています。
売上のチャンスを逃さないチームにしていかないと。