夕べ見た夢の話です。
車で田舎道を走っていました。
細いわき道に入ってどんどん行くと道端に真っ赤なグミの実がいっぱいなっているのを見つけました。
赤い大粒のきれいなグミの木でした。
狭い道なのでもう少し先に進んで道がL字型に曲がったところに駐車できるスペースがあったので車をそこに止めました。
そしてエンジン切ったとたんに女性のおまわりさんが来て駐車違反の切符切られてしまいました。
注意も何もなくいきなり違反切符切られてしまったのでびっくりこいて警察署に行って土下座してなんとか許してもらおうと懇願しました。
そこで猫の鳴き声で目がさめました。
何だ夢だったんだ。
それにしても、真っ赤なグミの実がきれいでリアルだったなあ。
これはほんとの話ですが、昔むかし秋口に信州に行ったとき、御嶽山のふもとだったかなあ、どこだったかよく覚えてないけど大きなグミの実を見たことありましたなあ。
わっちのうちのほうではあんな大きな実は見たことないです。
それに秋だというのもあれっという感じでした。
ところで夢の話に戻って、もしこれが予知夢だったとしたら何を知らせてきたんだろう。
まあ別に予知夢なんてものじゃないと思うけど、なんかリアルだったんで気になる夢でした。
いま生活に困ってるのでこんな夢も気になってしまって考えてしまうわっちでした。