誕生日にモレスキンを貰いました。

モレスキンは高級ノートブックとして有名ですが、さて実際に何を書こうか悩んでいます。

普通のノートのように使うのは何かもったいない気がするので、SEOの基礎知識(用語について)まとめてみました。


アクセス解析
無料のツールとしてGoogle Analyticsが非常に有名です。
サーバーのアクセスログ情報を人間が見やすいカタチに視覚化してくれるので分析がカンタンで利用者は多いです。

アンカータグ
自分のサイトや他のサイトに向けてリンクを貼る時に使用されるタグです。
<a>と</a>で挟まれた文字列はアンカーテキストと呼ばれており、GoogleのSEO対策においてはこのアンカーテキストは非常に重要です。

文章以外にもスケッチやデッサンにも使い勝手がいいモレスキンは巨匠ゴッホやピカソが使ったとされる伝説のノートブックというフレーズで販売されています。

モレスキンはダイアリータイプの物から手帳タイプまで幅広い種類があるので用途に応じた使い分けができますね。

SEOも用途に応じた適応方法があると思うので、使い分け次第で結果が良くも悪くもなると考えてます。


最近見つけたオススメホームページ

大阪でボーカルレッスンを受けるならHMS大阪がオススメです。
http://hmsosaka.com/course_pro.html

マリアリングの成婚までの流れを紹介
http://mariaring.co.jp/flow/

フラッシュやアニメーション、画像やjavascriptなどで作られたアイコンやタグなどユニークなデザインを用いたホームページは数多くあります。

これらのデザインは上手、下手を評価するのは私たちユーザー側であって、検索エンジン側ではありません。

正直検索エンジンにケチをつけられるのは侵害な気もします。

画像などで構成されたサイトは評価の対象として外されています。

SEOで重要なのはテキストつまりは文章です。

もちろん画像のaltタグなど要所要所には施策点があります。

画像以外にもアフェリエイト広告やバナーなどのaltタグにも文章を書いておくことで画像がどんな内容のものかを認識してくれるので、画像が多く必要なサイトはaltタグに文章を書いておくことが必要だと考えます。

しかし、テキストなど自然な文章には勝るものはないと思います。

あと、よくやりがちなのがh1(見出し)を画像で置き換えたり、フッター部分のテキストなどを画像で置き換えることです。

コーディングしていく中では楽かもしれませんが、SEO的には効果がありません。

テキストなどの文章の配置は各ページしっかりと行いましょう。
SEO対策は、上手に行えばサイトの検索結果での表示順位を向上させ、
集客の大幅アップをもたらしますが、安易に手を出す行為は大変危険です。

それは、最悪の場合、サイトが検索結果に一切のぼってこないという自体が考えられます。
そういった自体をさけるために、(とは言っても普通にサイトを運営しているだけでは、成り立たない。)
過度のSEO対策は危険です。

特に最近言われているのは、アンカーテキストの同一貼付けの注意です。
前から言われている通り、アンカーテキストにキーワードを含んだリンクは、最も効果があるSEO対策であると言えます。

キーワードを含みつつも、同一のキーワーでを張り続けないようにしないといけません。