【今回の名言集】 キミ何歳?ボク4歳!


こんばんわ!aki山です!


何をわけのわからん事を言っているんだ??


そんな感想を持った方が多いのではないでしょうか?




上記の名言は


私の息子が女子高生に向かって唐突に投げかけた言葉です。





隣にいた私は「びっくり」でしたよ。





ええ。えぇ。





子供って突然不思議な行動をとるもんだと実感いたしました。





「なぜ?」彼が年齢を気にしたのかは



正確にはわかりかねます。





聞いても「なんとなく~」などと


恋愛の話をしている女の子の様な交わしぶり!


健全なプレイボーイになってほしいと願うのは


男親の我侭なのでしょうか?




女子高生はやさしく微笑んで、


うちの息子の頭をなででくれましたとさ!
【今回のお題】 コスト削減だけを果たせばそれで良いのか?


おこんばんわ!aki山です!


今日のご訪問した客先で考えさせられることがありました。




お客様は新規顧客を獲得したいご要望があり、


現状では打開できないとの、ご不満を抱えていらっしゃいました。

※申し訳ありませんが、詳しい内容は省かせていただきます。




昨年、1,000万のお金をつぎ込んで、


Webのリニューアルをした結果。。。


費用対効果に見合わない集客だとのご指摘をされておりました。


マーケティングの予算は別枠で約300万円使用しているそうです。




先方のビジネスモデルや業種、業界、ライバルの動向により


戦略が変わるのは百も承知ですが、


皆さんならどのようにして1,300万円を使い


お客様の目的=新規顧客の獲得を達成いたしますか?


ちょっと一緒に考えてみてください。






・コストを削減してリニューアルを行いますか?

・1,300万円を丸々使い切り、文句のつけようの無いWebを構築いたしますか?

・定額更新案件で少しづつ改善をしていきますか?

・最新の技術を導入しますか?





お客様が求めるゴールをお互いに認識できていれば、


恐らく、Webのリニューアルには最小限の機能に抑え


運用をしながら、問題点を修正していき、


マーケティングに予算を割くと考える方が多いのではないかと


私は想定しております。




なぜならば。。。。




お客様が求めるものは「新規顧客の開拓」であるわけだから


運用していきながらデータを収集し、


データに基づいた戦略を実施するのが一番手堅いと考えたからです。




現在のWebマーケティングの業界では


当たり前の事ですが、


費用対効果を叫ばれる時代に突入しています。




生き抜いていく為に必要なのは




■お客様の事業を心の底から考える事




なのではないかと


改めて自分に言い聞かせる機会になりました。


【今回のお題】 自分の階段がよくみえる。


おはようございます!aki山です!



お客様と色々な話をさせていただいた中で、


営業をしていると、


自分の中に無いものや、


身に着けなければいけないものなど、


お客さんから非常に学ぶべき事が多いのが常です



こうして階段をのぼってくんだなぁと


なんとなしに思う今日でした。