大変お久しぶりです。
近頃、体調を崩してしまって、更新が途絶えてしまった(T_T)
待ってた??よね…(笑)
申し訳ない!!
申し訳ない!!
では……
さっそく本題に入ろう。
日本では、東京と大阪の二つしかないね。
大阪のほうが古かったと思う。
ここは、世界的にも有名な一流ホテルだ。
下に、僕が実際に行ったときの写真を載せておいた。
なかなかにおしゃれなホテルで、中世のヨーロッパへ来たような感覚に陥る。
ザ・リッツ・カールトンでは他のホテルにはない慣習がある。
それは……
お客様を~様って、苗字で呼ぶ!!
つまり、お客様とは呼ばないのである。
接客も一流なんだ。
さて、ザ・リッツ・カールトンがアフィリエイトと何の関係があるかというと…
このお客様を苗字で呼ぶところに注目してほしいんだ。
ここに注目した人は相当理解の早い人だね。
もちろん、僕なんかよりも(笑)
で、その注目してほしい理由としては、、
お客様と呼ばれるよりも、~様って呼ばれる方が距離が近く感じる
というものである。
この距離が近く感じる=より信頼関係が築きやすい
という方程式が生まれる。
これは非常に重要なんだよね。
お客様をただお客様として見るのではなく、一人の人間として見ている。
リッツのそういうすごいこだわりが僕は好きだ。
まさしく最高のおもてなしかな…ってね(笑)
で、こういう考え方をアフィリエイトでも実践してみてはどうだろうか??
と思うわけ。
アフィリエイトで、信頼関係を築く事は非常に重要だ。
これは今も昔?も、これかも変わらない事実で、これがないとアフィリエイトで食べていくことは難しい。
この信頼関係を築いていく際、お客様っていう意識の根底には一人の人として見るという事が大切。
これが上で、すでに述べたように必要不可欠。
こういう自分が普段意識しないことからの学びって、非常に大きい。
具体的な方法としては…
お客様というのではなく、その人の呼び名、さらには愛称やあだ名などで呼ぶ
である。
後者の愛称やあだ名だと尚良い。
これを実践ないしは、意識してみてはどうだろうか??
今日のまとめとしては…
お客様をただ単にお客様として見るのではなく、一人の人間として対応することを意識する。
お客様をその人の名、または、愛称やあだ名で呼んでみる。
ということである。
今回は久しぶりにブログを書いたので、少しぎこちなかったかな(笑)
まぁ、良しとしよう!!
それでは、またお会いしようぜ!?(笑)
ここまで読んで頂き、どうもありがとうございました。
コメントやメッセージなどお待ちしております☆



