斉藤 徹が厳選したプレゼン資料。

とてもよい企画です

選定基準は

  • SlideShareで人気の高いプレゼンテーションを対象
  • 言語は英語ないし日本語(実際にはほとんど英語)のみ
  • テーマは 「ソーシャル」「リアルタイム」「モバイル」を中心に
  • 日本人が自身の社内外プレゼンに活かせるという観点で選択


  • http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/01/post-15ed.html

    クウジットさんが積極的に位置情報つかったアプリをリリースしています。



    ■NHKのテレビ番組「ブラタモリ」と連動したiPhoneアプリ「ブラタモリ提供ブラアプリ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100126-00000047-zdn_m-mobi

    ■法隆寺宝物館の位置連動型iPhoneアプリ

    http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1001/18/news080.html



    クウジットさんとは関係なさそうですが、イベント会場との連動という点では、こちらも体験してみたいです。


    ■文化庁メディア芸術祭を満喫できるiPhoneアプリ「JMAF navi」

    http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1001/20/news101.html

    KINDLEも新しい動き見せはじめました。


    ユーザー数拡大に向けて、アプリのオープン化は重要なファクターですね。


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     米Amazon.comは1月21日、外部の開発者が電子書籍リーダー「Kindle」向けにアクティブなコンテンツを開発できる「Kindle Development Kit(KDK)」を発表。作家だけでなく、ソフト開発者も電子書籍ストア「Kindle Store」でコンテンツを販売できるようにする。


    Amazonは年内に、ソフト開発者が開発したコンテンツをKindle Storeで販売開始する。コンテンツの価格設定は無料、買い切り、月額課金の3方式。売り上げから配信料(1Mバイト当たり15セント)を引いた金額のうち7割が開発者に支払われる。