ライフマネー(保険・ローン・カード) by webew7 -140ページ目

【Edy】のアプリ

次に【Edy】のサービスに登録しますが、これはガイダンスに従って指定された項目に回答するだけで、様々な機能が使えます。
【Edy】アプリの設定というのは、難しくなく、誰でもできて、1分もあればすぐにできます。
そのメリットは、ケータイが壊れた場合でも、【Edy】の金額を返金してくれるところです。
次に【Edy】の登録画面が表示されたら、項目に沿って、同意する、を選択します。
ただ、より楽しく、使いやすく、安全に使用するには、やはり、【Edy】のサービス登録をしておくことです。

【Edy】を使用するためのiアプリの設定は、まず、携帯メニューで、iアプリ、ソフト、電子マネーの順で選択します。
簡単な初期設定で【Edy】は利用でき、まずアプリを起動し、初期設定を選択し、注意事項、利用約款を読んで、同意の上、設定を行う、を選択するだけで、完了します。
そうすると【Edy】ナンバーが表示されることになりますが、これは認証のための大切な番号なので、控えておかなければなりません。
そして、次に、主なメニューから、【Edy】ギフトで、100円ギフトを選択すれば、100円のギフトがもらえます。
初期登録はたったこれだけで、これだけで【Edy】が使えて、買い物も自由にすることができます。
ただこの時点では、【Edy】には100円しか入っていないので、この状態で1,000円の品物を買う場合は、残り900円を現金で、という使い方もできます。【Edy】は、ケータで利用する場合、アプリをダウンロードして、初期設定すれば、簡単に利用することができます。
おサイフケータイは、今ではほとんどの人が【Edy】を利用していますが、携帯の中のICチップにその情報が記録されています。
とにかく、【Edy】アプリをダウンロードするためには、おサイフケータイが必要になります。
使用するには、まず【Edy】アプリをダウンロードしなければなりませんが、使用している携帯電話によっては、あらかじめアプリがインストールされているものもあります。

【Edy】で簡単決済

このボタンから決済を開始し、終了することが大事で、【Edy】カードがセットされていれば、取引確認画面が表示されます。
そして、支払処理中は【Edy】カードをパソリから外さないように注意して、決済処理が終われば、利用の控え画面が表示されます。
【Edy】カードで決済する場合、必ず、カードとViewerというソフトウェア、そして、パソコン用のパソリが必要です。
そして、次に【Edy】カードで、購入する商品を選択し、後はウェブサイトの購入手続きにそって進行していきます。
Mobile 【Edy】の場合、注文フォームに、利用しているおサイフケータイのメールアドレスを入力します。
自分の財布にお金を入れるような感じで、【Edy】にチャージすれば、繰り返し何度でも決済することができます。
【Edy】カード決済の手順ですが、まず、バスケットページにて、決済方法を選択する際、カードもしくはMobileを選択します。

【Edy】で決済する際、カードの場合は、カードとパソリを準備し、携帯の場合は、おサイフケータイを準備します。
その後、支払いのところでCyber 【Edy】を選択し、注文が完了したら、決済を開始するためのボタンが表示されます。
そして、【Edy】での注文内容が正常に送信されると、ご注文ありがとうございました、という自動返信メールが届けられます。
その【Edy】の決済開始メールに記載されているURLから決済が行われることになります。
会社側が、【Edy】での注文の商品の在庫状況等を確認した後、注文内容確認というメールを送ります。

【Edy】で注文した商品は、その後、配送準備がすべて整った段階で、決済用のURLを記載したメールが送られてきます。
そしてクリックすると、カードの場合は決済用のページへ、Mobile 【Edy】の場合は、iアプリが起動します。
後は、画面の指示に従って【Edy】の決済の手続きをすれば完了しますが、決済用URLの使用期限は3日間なので、3日以内に決済を済ませなければなりません。

【Edy】のおサイフ携帯

【Edy】には、いくつかの種類があり、それには、カード式と携帯電話のおサイフ携帯があります。
その場ですぐに入手できて、すぐに使えるというのが、【Edy】カードの魅力で、とても便利です。
この場合、【Edy】カードを申し込んでから発行までには、多少時間がかかりますが、クレジットカードとしての利用でポイントが貯まるというメリットがあります。
最近では、ゆうちょ銀行やみずほ銀行などで、【Edy】機能が搭載されたキャッシュカードが発行されています。
そして、おサイフ携帯の場合、NTTドコモ、au、ソフトバンクのおサイフ携帯があり、【Edy】を使うことができます。

【Edy】アプリに関しては、携帯電話各サイトからダウンロードできるようになっています。
しかし、FeliCa対応携帯電話を購入して、Edyアプリをダウンロードしても、すぐには利用はできません。
【Edy】として利用するには、初期設定が必要で、初期設定をして初めて、店頭での支払いやチャージができるようになります。

【Edy】をFeliCa携帯で使うには、まずアプリを立ち上げ、初期設定を行わなければなりません。
中には、【Edy】アプリを一度もまだ起動していないというユーザーもいます。
FeliCa機能について、アプリを立ち上げなくても、電源がオフでもFeliCaは動くので、購入直後に電源も入れず端末をかざせば、【Edy】機能が使えるという人もいます。
しかし、それはダメで、【Edy】を利用するには、いくつかのステップを踏まなければなりません。
おサイフ携帯こと、iモードFeliCa端末が世に登場して以来、しばらく経ちますが、そんな中、最も生活に密着しているのが、電子マネーサービスの【Edy】です。
初期設定といっても簡単で、【Edy】の利用事項を確認し、同意するだけなので、面倒なことはありません。
ただ、【Edy】にまだ慣れていないユーザーも多く、iモードFeliCaを購入しても、その使い方がよく分からない人も少なくありません。
また、ほかにも社員証や学生証に【Edy】機能をつけて発行しているところもあり、利用者はどんどん増えています。
これは、故障などに備えて、ユーザーの個人情報を登録しておくことで、【Edy】アプリのメニューからできます。