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腹ペコさんには灯台のような店だね。
うふふふ、最近は肉も柔らかくてね。
お腹がふくれれば、人間は幸福なんだねえ。
突然大トロ?がお安く食せるというTVCMを目撃し、伺う。
大トロを2貫も食べてしまう。結構脂ののりが良いですね。
牛丼といえばこちら。が、今回はご飯お代わりし放題の定食を頼む。
持ち帰りにも対応しやすいよう、カウンターのみの店でなくなっている。店先でオーダーして、席を確保。
牛鮭定食。ご飯を大盛で。
まあ、鮭で大盛ご飯を一杯、牛皿で大盛ご飯一杯いただく。お代わりはもっと食せるが、ダイエットも考えないとね。
かつてんさんにて一杯。
カツ丼にハーフそばをつける。
なに、ミニ蕎麦ということで量は少ないのだ。しかし、味噌汁代わりのミニ蕎麦ですんでね。
カツ丼、チェーン店にしては、結構お肉が厚いね。
たまに、カツ丼にも一味をかけて楽しむ。ちょっとした味変気分ね。
かまだ家にて一杯。
コロナ対策で抗菌力を増すため、やや多めに一味をかける。ネギも多くしたいところだ。
コロナ対策で、1人前のこちらを部屋で食べる方式。さびしいねえ。
帯広の夜にはこそこそと行ってしまうね。
まずは一杯。ここは地ビール(発泡酒だけど)があるのだ。
珍しくトントロまで食べている。
地発泡酒には黒もある。
3杯ほどいただいて、撤退。それほど高くない金額で収まる庶民の味方だよ。
↑ファミリーで高いのをいっただら結構な金額だろうなあ。
士幌町のフォーシーズンと言えば、オムライスのデカ盛りで有名どころ。こそこそとコロナ災害の隙間をかいくぐって伺うと、ご近所さんのお年寄りが井戸端会議をやっているようなお店。
おじゃまだろうが、カウンターに陣取り、スキをうかがう。ちなみに上の写真のオムライスは4合あるという噂の大盛の見本。
一番小さいサイズを注文する。好き嫌いがあるかもしれないからだ。ま、中盛までは食べることができそうだった。
お年寄りの邪魔にならないようにこそこそと完食。
大盛の聖地だが、カップルが大盛にチャレンジしていたが、それ以外は地元型の喫茶店でした。
お気楽、回転すし(回らないけど)にて少々いただく。
まぐろ、あじ、はまち 定番である。
〆は鉄火巻きに、エンガワ軍艦、エビ天の巻物である。
小食ゆえに、そろそろこれくらいの量で満腹感になってきた。
ご存じのお店。
このご飯、1合は確実にある・・・。