北の宗右衛門ゆうや
札幌駅近くで土日もランチビュッフェがお得という情報を聞き、早速お出かけ。
地下へ向かう階段。
ビュッフェと通常のメニューから選ぶという選択も可能なようだ。
さすがに居酒屋だ。
とにかくすごい人間の数なのでとりあえず、ソバをもらう。
天ぷらがあるのでセルフでいただく。
とりあえず、ソバにあるものをできるだけのせる。
数種類取る物があったのでゲット。写真撮影は他の人に迷惑なので席についてからね。
水のグラスはおしゃれだった。
とにかく、人数が多いので補充されてもこのようにあっという間に食べ物がなくなっていく。
焼きうどんもあったので取る。この焼きうどん、味付けは好み。
カレーもあったのでいただきました。
おばさまの女性客とかが入っていて、大人気。ただ、女性客の場合、食べ終えてもお話に夢中になり、回転率を下げる可能性が高いため、店側としては諸刃の剣になるであろう。
炉ばた雷橋
我々が次に向かったのはこちらの店。
こちらも昨年予約が取れなかったとのこと。今回も19時までということで入れていただいた。
なお、席数が足らないので一人補助席である。これはカキと一緒に酒を飲んでいた私が座らせていただいた。
メニューの一部。この中からは厚切りベーコンと甘エビ醤油漬けをいただいた。
ビール。マグカップのせいか?量があまりないように感じた。そのためすぐに次の酒に移る。
こちらが焼き台。私の炉端のイメージではもうちょっと大きい感じがするが、まあ、スペースの問題もあるだろう。
山の物の盛り合わせとそのほかをお願いした。
こちらは厚切りのベーコン。
海の物の一つ。
肉物のつけだれ。
ベーコンが焼けた。
甘エビ醤油づけ。づけと言うほど使っていないイメージ。
私はのどぐろをお願いした。
こちらは山の物のいも。サービスで人数分に分けてくれるのがいいね。
竹崎海産
旅の二日目、レンタカーを借りて、カキを食べに行く。
あちらの高速の分岐点はナビを使っていても結構複雑。私が運転したら違うところに迷い込んでいたであろう。
今回訪れたのは竹崎海産さん。
道路のこちらが目印。
カキは大ぶりの物と量の2種類があり、我々は大ぶりの物を選択。一かごで千円。
他に食べたい物があったら選択しても良い。
我々は北海道人なのでホタテは特にいいか・・・なんて言って選択をしなかった。
水槽を見て何を食べるか考えるのは楽しい。
さて、食べるところでは炭が起こされ、焼いて食べることができる。
今まで水槽で自由にしていたエビさんたちは哀れ、串刺しにさされ火あぶりの刑に・・・。
焼けてくると貝のふたが開くので、そこを道具で開ける。こんな感じだ。
エビさんも香ばしく焼けるのでしっぽの先までいただく。
極悪非道の私は他の人に運転をまかせているので、昼ビール。
カニさんもいただきました。こちらは2,000円くらいの品。
室内はこんな感じ。
最後には日本酒までいただきます。
貝の殻はバケツがあって入れることができるようになっていました。



























