洞爺山水ホテル 和風
疲れた中年男(いや、老人か?)は温泉大好き。リーズナブルなプランに泊まりに行く。
朝・夕食付きのプランです。下手したら札幌あたりなら素泊まりのホテル価格かもしれない。
釜飯つきですぜ。
お造りで一杯できますな。最近マグロが値上がりしたからか?サーモンが多いような気がする。
焼き魚はご飯用の取っておきましょう。
すき焼き用の肉(北海道は豚すきの文化なんだい)。
煮物。
酢の物。
お新香。
まあ、ホテル代がリーズナブルだったら、頼んじゃうようね。
食事処はこんな感じ。
お一人様にはカウンターもある。ちなみに明日の朝食はこちらの席だった。
すき焼きはこんな感じになった。
〆の大福(イチゴ味?)と果物。
釜の中のほたて飯。酔っ払いには美味だねえ。
ご飯をいただこうとしたらお吸い物が提供された。
うまかった。
ぶた八
帯広に豚丼を食べにいく。
ホテルの中にある食堂なので、裏側から進入。
裏口みたいなところから進入することとなる。
入ってみたところ、私が一番だったようだ。前に違う場所で食べた時は混んでいたのだが。
カウンター席に座るように指示される。これだけ、すいていればお好きなところにお座りくださいというのが普通なんだが。
有名人のサイン。
なんと、飲み物はセルフらしい。
勝手にお茶をついで持ってくる。
違う場所にあった時、二朗さんを食べているのでそれより多い一朗さんを頼む。
なお、帯広駅前近くの老舗では味噌汁を頼んで、なめこを頼んだはずだが具なしの味噌汁が出てきたという苦い経験より、味噌汁は頼まない様になった。
一朗さん。
肉の量はまあまあ。
前の場所ではかなり待たされたが、今回は客は自分だけだから早めに出てくる。
まあ、こんな物だろう。
肉はそれほど厚くない。
店が活気がない理由はサービスを見ていてわかったような気がする。
なお、店の正面はホテルの入り口から入るのが正しいようだ。






























































