肌の状態によりケアーも変えるのですが
同じ方でも今日は特に肌が乾燥していると思う時などは
スキンケアーの付け方もいつもより重ねているのです
美容液の後にも化粧水をプラスすると、次の日のメイクのノリも違ってきます
肌はいつも同じ状態ではないので
肌が乾燥しやすいこの時期は、より丁寧さが必要になります
保湿力があるもので重ねてみると良いです。
肌の状態によりケアーも変えるのですが
同じ方でも今日は特に肌が乾燥していると思う時などは
スキンケアーの付け方もいつもより重ねているのです
美容液の後にも化粧水をプラスすると、次の日のメイクのノリも違ってきます
肌はいつも同じ状態ではないので
肌が乾燥しやすいこの時期は、より丁寧さが必要になります
保湿力があるもので重ねてみると良いです。
毎日使うものだからこそ肌に与える影響も大きくなります
美肌のポイントは![]()
肌に負担が少なく、汚れが落ちているかどうか
毛穴の汚れを取り除き、皮脂分泌の働きを促す
古い角質を取り除くことで肌の肌理が整い
スキンケアーの入りも良くなります
肌の変化が感じられない方は、メイク落としから見直してみると良いです
肌に負担が少ない原料を選ぶことがポイント
肌にのせた時、すぐに泡がなくなる場合
水分が多すぎる為、泡が軽く、すぐ消えてしまう
肌が汚れている場合も泡が包み込んでなくなりやすい
洗顔の量が少ない為、泡立ちも少ない
洗顔の泡は、水を多く加えると泡立ちは良くなりますが・・・泡が軽くなる
水分が多過ぎると、泡の気泡が粗くなり、吸着力が落ちてしまいます
したがって、洗っているのに肌の汚れが落ちきれない事に
ポイント![]()
泡の量は、片手に乗るぐらい。
クリームのような泡で、角が立つ位にネットで泡立てる
眉のメイクが苦手な方
夜、メイクを落とす前に練習すると良いです。
眉山の位置を確認
黒目の終わりから、目じりの間が目安、その位置から目を上に向くと盛り上がる所があります
ポイント![]()
描きにくい方の眉山の位置から、眉尻を描き、
もう片方の眉山から眉尻を描く
眉山から眉頭に描き、眉毛の少ない所を埋める要領
眉のメイクは、2対1のバランスが綺麗です
眉山から眉尻までを1
眉山から眉頭が2
眉頭は、より過ぎない・濃すぎないように注意して下さい
どんなファンデーションも付けた時は綺麗でも、
時間が経つと、汗や皮脂・テカリなど気になります
おしろいの効果は
顔のテカリ・汗・皮脂を抑え、ファンデーションを長持ちさせます
メイク直しも、おしろいで軽く抑える方が綺麗に仕上がります
目元・Tゾーンのファンデーションは、あまり厚塗りにならないように注意