放置すまそ(;Д;)
書くネタが見つからなかった
のですよww
はい、ということで?、
ネタが見つかったので
ちょいと一つ。
思春期特有の←
喧嘩といいますか、
衝突といいますか、
まあ、親友と静かな戦いを
しております←
ああ、嫌な毎日よ。
距離が近すぎて、
(部活一緒で毎日一緒だから)
修復不可能な予感/(^o^)\
でも、まあ、
理不尽です。果てしなく。
いやー、その子がね、
パート内で省かれてた
んですよ。
当然ながら、私は救いの手を
差し延べるわけですよ。
ずっと支えてきて
あげたんですよ。
そしたら一昨日急に、
省いてた奴らと
仲直りしやがって←
だが、私には報告を
してこない。
だから、一緒に帰るとき
言ったんですよ、私。
「ずっとあんたのこと
支えてきてあげたのにさ
何の報告も
してくれないわけ?」
私はすたすた先を歩き、
ふと、後ろを振り返ると、
親友が、
…顔文字で表そうと
思ったが、凄い顔すぎて
顔文字じゃ表せません←
こう、なんていうか
目線は左下で、
口をまげて
THE不満顔。
だから、もう知らねー
と、思い、
その日は適当にお喋りして
帰りましたよ。
私大人でしょう?((黙
んで、次の日。
いつも学校に行くときに
私のことを待っててくれて
いたのですが、
その日から消え去りましたw
音楽室に行くと、
省いてた奴らと
仲良くお喋りしている親友が
見えました。
私「むっかー(`_ゝ´)」
あ、実際口に出して言った
わけじゃないですからね←
おはようの挨拶もせず
練習が始まり、
まあ、練習が終わりました←
んでまあ、一緒に帰るわけ
ですよ。
私は待っています。
ずーっとあなたが省いてた奴ら
とお喋りしているから。
私が待っていることを
知ってても、
ひたすらお喋りし続けます。
いい加減ムカついたんで
親友に、
私「教室に忘れ物したから
取りに行ってくるから
先帰ってて。」
と、言いました。
んで、私お得意の←
すたすた歩きをしてると
後ろで、
親友が何か物を床に
投げつける音がしました。
ガン無視\(^O^)/
だって私悪くないよ?
口調だって優しく言ったよ?
あなたがキレる意味が
わかりませんなあ。
いわゆるストレスでしょう。
ホルモンバランスでしょう←
嗚呼なんて面倒くさい
交友関係なのでしょう。
「人 間 不 信」
ってこういうときに
強く思います。
バランスと距離感のとれた
重すぎないお友達が
欲しいものです。
あ、いました。
塾に(^ω^)
それでは、
若干愚痴で
いや、かなり愚痴で
すみませんでした。
ぐっどばーい。




