中学生のことでした・・・


僕には好きな人がいました。それもすごい可愛い。


もちろん片想いですよ!!




Nちゃん(好きな人)を好きになったのは、


確か中1の終わりごろでした。


まぁ、特に仲がいいわけでも悪いわけでもなかったと思う。


意識してしまって僕はNちゃんを避けるようになった。


中2くらいにNちゃんの携帯電話のアドレスを手に入れました。


僕は何を思ったのか、いきなり告白してしまいました。


まぁ見事にふられました。


当然のことなんですけどね。


僕はデブでキモい最低な奴。


Nちゃんは学校で5本の指に入る可愛い子。


完全な高望みですよ。


ふられるのも分かってました。


でも止められなくて結局ストーカーみたいになってしまって、


ただでさえ遠かった距離がさらに遠く・・・



嫌われるの分かってても諦めれなくて言い続けた結果・・・


目も合わせてくれない、近くに行ったらすぐにどこかに行ってしまう。


僕はそれから諦めようとして、


Nちゃんの悪いところを探すようになった。


でも、1つも見つからない。


Nちゃんのこと好きって思ってるからかもしれないけど。


そこで無理にNちゃんに「魔王」というあだ名をつけた。


最低だけど、悪口をいっぱい言った気がする。




でも・・・




今だから言えるけど・・・・





めっちゃ好きやったよ。






あの時言えたらよかったのに。





今も過去も含めてもあれほど好きになったのはその時くらいだ。



社会で習ったけどこういうのを反動形成っていうんでしょ。















あぁ~めっちゃ可愛かったな。



















すごい好きでした。

























このお話は、「引力を感じる。」の続きです。


ゲオを出てから近くのとあるスーパーに行きました。


スーパーのお菓子コーナーにいたら、、、


5歳くらいのニット帽をかぶった男の子が、、、


俺の股間を「凝視」してきました。


「凝視」・・・目をこらしてじっと見つめること。


初めはズボンのチャックがあいているのかと思って、


確かめたけどあいてませんでした。


俺の股間、、いや俺の股間改め俺の陰部。


やっぱり俺の股間にしよう。


2分くらい「凝視」されて気まずくなって思わずそこから逃げました。


それで、ジャガビーをもってレジに行きました。


ここでもニット帽のあいつがそこにいたんだっ!


またもや俺の股間を「凝視」してきて・・・


俺を開き直って、堂々と見せてやりましたよ。


どうだ!


この日はいろいろ子供に関する出来事がいっぱいあった。


ちなみに俺は子供は苦手です。


知るかぁー!











んじゃパー

ついこの前のお話です。


まず学校帰りにダダと一緒にゲオに行きまして、


ダダの借りたいDVDを捜索してるとき第一の事件発生!


3、4歳くらいの女の子が俺でも立ち入れない18禁のコーナーへ。


そしてお兄ちゃんらしき5歳くらいの男の子が入って行った。


お母さんがその子たちを呼びました。


すると、女の子はすぐにお母さんの所へ、お兄ちゃんは・・・


一度18禁コーナーを出たが、18禁コーナーへ吸い込まれていった。


名残惜しいのか?


分からんでもないが・・・


性に芽生えるのが早すぎるのでは?


人それぞれだよな。











んじゃパー