いつも追手門学院大学男子ラクロス部を応援してくださりありがとうございます。
「簡単すぎる人生に生きる価値などない」
僕の座右の銘です!
クサいですよね笑
これは古代ギリシアの哲学者ソクラテスの言葉で、この言葉のちゃんとした意味は知りません。しかし、この言葉には僕なりの解釈があります。それは「簡単すぎてずっとイージーモードみたいな人生ならば、死んだほうがまし死んでるのと同じ」です。
要するに人生が簡単だと張り合いがなく、自分が苦労したり失敗したりチャレンジすることに人生の意味があるということです。
言葉にするのが難しくてうまく伝わってない気もしますが、僕の座右の銘の話なんて正直どうでもいいです!
この「簡単すぎる人生に生きる価値などない」を僕たちの追手門学院大学男子ラクロス部に当てはめてみましょう。
毎年3部の簡単で楽なラクロス部で、ラクロス界での価値はないです。もしこのままずっと3部ならば、絶対にラクロスの練習なんかやらないほうがいいです。全く練習しなくても3部には残れるので。
僕はそんなの嫌で、もっともっと価値のあるラクロス部にしたいです!
ソクバテる 僕ですが、はらわたが零れ血反吐を吐いてでも走り続けます!
いよいよ始まるリーグ戦。多くのピンチや絶体絶命な場面が待ち受けていることでしょう。しかし、下手くそな僕たちに下を向いている暇なんてありません。
絶対に勝ちましょう!
よ〜し、パパッと試合終わらせて ソク帰る


