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どうしてもあと一歩踏み出せません。
赤西仁という存在はいつの間にか大きくなり後に引けないとこまできてました。
CDを買わず、DVD買わず、LIVE行かず、
やっとここまでこれたけれどもあと一歩。そう卒業。
赤西仁からの卒業が出来ないんです。
好きだから自分が好きなままの赤西仁で永遠の思い出として胸にしまいたい。
天使の赤西仁を、私が1番大好きな赤西仁を、嫌いなこともあるけれどそれより好きが多い赤西仁をこの状態でもう鍵をかけたいんです。
これはKAT-TUNにも言えることなんです。
最近思うんです。
KAT-TUNに前ほど執着心も無ければドキドキもしない。
亀梨和也という存在には執着心もあればドキドキする。
変わらないんです。
けれども、CDを1枚しか買わなくなり亀以外のテレビ番組や諸々観なくなり。情報に疎くなり、カウコンも行く気になれず。
赤西仁離れKAT-TUN離れしたいんです。けど、何故だか出来ないんですよ。
6人のKAT-TUNが好きだから
大好きだったから卒業なんてできないんだと思ってます。
無理に卒業したくないけど
仁は既婚者で子持ち。
うん。現実で生きていくのは辛いですね。
こんなこと思ってても実際には本人を見れば時めいてこんなことすら忘れてしまうんですよね
既婚者だということも忘れてしまう。
ずっと亀の隣にいてKAT-TUNに戻ってくると思ってしまう。
これは、負のスパイラル…
と言いつつこの環境を楽しんでます。
追い詰めるとこまで追い詰めるけど赤西をみちゃって結局甘い自分になる(笑)
悩む季節ですね
現実逃避しすぎるのも問題が生じて
現実逃避しなくても問題が生じる。
難しい人生ですね
仁亀中丸入所おめでとう。
時が流れるのは早いですね。
3人が大好きです。
仁亀を暖かい目で見守ってくれてありがとう
時々、てか、変われって思うことあるし(笑)
邪魔するなって思った時もあった。
けどねいじられ中丸いてくれたから仁亀が見れる時もあって
素直な普通の仁亀で幸せ感じることもあって
巡り会えた奇跡
世界の中の日本の東京で
事務所のオーディションがなければ出会うことはなかったかもしれない。
一緒の時間を過ごさなかったかもしれない。
ありがとう。
本当にありがとう。