感情って

やっかいなものと

思っていました。ショボーンショボーン

 

私の場合

仕事が積み上がっていくと

イライライライラプンプン

 

体力<仕事の量

こうなると

イライライライラ真顔

 

今までは、

イライラする自分

そう感じたらあかん

 

感情そのものにフタをして

自分で自分に

ぶりっ子してました。キョロキョロ

 

それが、

この1-2年、ぶっ壊すほどの

いろいろなことがあり。

 

感情的な人に

沢山会って、アップアップ

 

その中には

スーパーサクセスを決めている人。ドキドキ

 

もうそこにいるだけで

ラクな人。ニコ

 

反対に穏やかで

感情を殺している。

いい人だけど

どこかおびえている人。笑い泣き

 

いい人になろうと

一生懸命だけれど

うっとおしい人。ガーン

 

我慢ばかりして、

感覚を消している人。ゲッソリ

 

何か悪いことがあっても、

人に生まれてきたんやから

「生まれてきた課題」

でしょ?

と言う人。おねがいおねがい

 

私はどちらか言うと

何か悪い感情がむくむくしてきたら、

 

「私が悪いから」

「行いが悪いから」

そう捉えていました。

 

だから、

*怒る、イライラする。

*ひがむ。すねる。

*さびしいと思う。

そんな感情が出てくると、

見ないふり。

 

 

知らん顔してた。

だって私は

ポジティブな人だから。

 

違ってた。びっくり

 

どんだけ感じても

感じるだけやったら

自由なんやから、

感じきる。

 

 

そうすると、

なんでこの感情が出てきたのか

本当は何が欲しいのか?

 

 

自分の感情にフタをするかわりに

「あの人が悪いから」

と人のせいにしてないか?

 

 

イライラする。

認めると、

 

「イライラしてもいいよ」

「でもどうしてイライラしてるの?」

「だって、こんだけ仕事あるし、

疲れてるし。」滝汗

「こなせるか不安だから」

 

 

自分の中で対話が始まります。

 

 

「じゃあ、これは誰に頼もうね」

「これからは、こうして行こうね」

イライラをゆるすと

いろんなアイデアが浮かんでくる。ビックリマークビックリマーク

 

感情を認めると

解決策まで出てくる。

 

不要なところに

エネルギーをそそがないので

パニックにもならない。

 

エネルギーの使い方。

 

感情を抑える。

他人を攻撃する。

そちらに使われていたのが、

 

一度感情を認めると

対策を練る方。

治療をする方に使われます。

 

仕事の効率もあがり、

結果お金もやってくる

そんな仕組み。ニコニコ

 

経営者も部下を

そういう風に

育てられたら

いい会社になると思います。

 

 

でも、まず

自分から。

 

 

自分に来る

すべての感情、Emontion

ゆるしてあげて、

通過させてあげて、

 

 

胸を開いて、

ようこそと言ってあげて下さい。

 

安心して

ネガティブになって下さい。ウインク