物事がうまくいかない時に
私たちの人生の足を引っ張るものってなんだか
わかりますか…?
(考えたことはありますか?)
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いくかあると思うのですが
その一つが『勘違い』です。
ん?
って感じですよね。
私たちって実は、
かなりこの『勘違い』をベースに今まで生きてきてると思うんです。
この『勘違い』が、ブレーキになっていて、
望む未来をスムーズにつくっていく邪魔をしてるんです。。
物事がうまくいかない時
もしかして
『勘違い?』
と考え直してみる必要がある場合があるんです。
幼いころから
いつの間にか刻み込まれた勘違いがあります。
生活の中で、親やきょうだいとの間で
「いつも私ばっかり、怒られる」とか、
「〇〇に〇〇された!!」とか、
「〇〇に〇〇してもらえなかった!」とか、
そんな生活経験からの自己解釈。
それがたまって、どこかで
親を恨んでいたりきょうだいを憎んでいたりね、、
子どもの頃、
親に抱いていた想い、ありますよね。
でも
これが勘違いだったとしたら?
という視点でみて、感じてみてください。
私は可哀想だったんだ。
↓
親に恨みをもっていたいんだ!
っていう意図が
潜在意識にあるって思って、探ってみてください。
だとしたら
どうしてそんな風に思っていたいんでしょう…
この中に
自分の潜在意識の中に潜んでいる本当の望みが
隠されています。
人生がうまくいかない時
この勘違い(思い込み)を修正すると
すっとうまく流れるようになります。