その一件に関しては特に関心は無いけれど、障害者バリアみたいなモノって世の中にはあるよね。
あとはアクセス数もあるけど何より他人に向けて書いてないからね。冒頭のようにご意見番気取りで発信してないし問いかけてもいない。
あれよ、むかーし学生の頃にmixiのニュース記事をリンク貼って多数に読ます日記を得意になって書いてたら裏の取れていない記事をもとに(※確かバスに犬だか猫を連れ込んだら殴られたよーな記事だったような)汚い言葉使って非難したらご意見番が殺到して制裁された事がありましたね☆-( ^-゚)v今で言うなら異様に低俗なアメーバニュースとかテルミーをもとに記事を書くような?
あの時の留年学生は「ほら僕の考え鋭いでしょ!文章うまいでしょ!」みてーな考えが見えてたから醜い。でもワザワザ言葉の通じなそうな相手に絡んでくれた人は偉いと思う。争いは同じレベルのなんとやら、か。
↓ほらコレよ、スクショ貼っけどこんなの。こーゆー日記あげると当時はアクセスとかコメント増えたのね。

しかし、表題に書いた共感とはどういう意味だ。留年民が書いたニュース日記はおそらく共感を求めての行動だったと思うのよ、「私もそう思う!」って言って欲しくて。それで合ってるのか?
大辞林 第三版の解説
きょうかん【共感】
( 名 ) スル
①
他人の考え・行動に,全くそのとおりだと感ずること。同感。 「 -を覚える」 「彼の人生観に-する」
②
〘心〙 〔sympathy〕 他人の体験する感情を自分のもののように感じとること。
③
〘心〙 〔empathy〕 ⇒ 感情移入(かんじよういにゆう)②
であれば、①は当然にあんのよ、言葉の話だから。「それでいい」って思うじゃん、「同感だ」って。①をもって共感性が無いってゆーのは単なる天邪鬼じゃないか。一般的には②か③を指すのだろうか。あの時やったのは②なのだ。
でも今は別にいらねえなー。人とおんなじようにできねえんだよ。ソロでやってたほうが楽じゃん。妻は2コン☆-( ^-゚)v

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