音声で伝える…財務省・日銀がお札識別アプリ開発
テレビ朝日系(ANN) 4月26日(金)15時11分配信
財務省や日銀などは、スマートフォンの音声が「お札」の種類を教えてくれるアプリを無料で提供します目の不自由な人などが判別しやすいようにします
このアプリは11月中旬ごろから無料で提供されますスマートフォンのカメラ機能を使って、1万円札、千円札など4種類のお札の特徴を識別し、音声で伝えます
麻生財務大臣:「酔っぱらってタクシー代払う時に1回使うといいよ2000円渡したか5000円渡したか分からなくなる」靖国参拝糾弾決議案 国会外交統一委が採択=韓国
聯合ニュース 4月26日(金)15時11分配信
【ソウル聯合ニュース】韓国国会の外交統一委員会は26日、日本の閣僚らによる靖国神社参拝と過去の侵略戦争を否定した安倍晋三首相の発言を糾弾する決議案を採択し、本会議に回付した
決議案は、安倍政権のこうした言動を「非理性的」と指摘し、「未来志向的な韓日関係の構築や北東アジアの平和定着に深刻な悪影響を及ぼす」と非難した
その上で、日本のリーダーは日本とアジアの未来のため、太平洋戦争のA級戦犯が合祀(ごうし)されている靖国神社を参拝するという非理性的な妄動と、否定できない過去を否定するという愚かな妄言をやめ、多くの人に苦痛を与えた過去を徹底して反省し、心からの謝罪を表明すべきだと指摘した
一方、韓国政府に対しては、こうした日本の軍国主義への回帰の動きに断固かつ厳重に対処するよう求めた(写真:マイナビニュース)
「車で友達と旅行人数も多いから2台に分乗して行くけど、見知らぬ土地への旅途中で寄り道もしたいし、現地までは一緒に行動したい」そういった場合、今までだったら、先行する1台に後ろの車がついていくしかなかった信号の変わり目ではぐれることもあるし、途中で寄り道したいときも、同乗者に頼んで電話して道を変更しなければならない
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そもそも、最初の待ち合わせ場所でうまく出会えなかったり、なかなか来ない車を待ったり、複数台の車での旅行はけっこう面倒なものだそんな時にちょっと便利な機能を提供するカーナビアプリがあるそれが「NAVIelite」だ
本稿では、単なるカーナビアプリにとどまらない、ソーシャルな機能を搭載したNAVIeliteの魅力に迫ってみたい
○待ち合わせで迷わないカーナビ
NAVIeliteは、地図データをローカルに保存して利用できるiPhone用ナビアプリカーナビメーカーとして歴史の長いアイシン・エィ・ダブリュによる、車での利用に特化したカーナビ専用アプリだ
カーナビ風のUIを備えており、同社が培ってきた高精度のナビゲーションなど、基本性能は折り紙付き登場以来、着実にアップデートが行われてきたが、今年に入って「シェア」機能を追加し、単なる「カーナビ」にとどまらないアプリへと進化を遂げようとしている
1月のアップデートで追加されたのが「Twitter連携機能」検索したルート周辺のツイートを表示することが出来る機能で、SNSの情報とカーナビを組み合わせることができるようになった
続いて3月のアップデートで追加された機能が「待ち合わせナビ」だこの機能が面白い2台の車で旅行するときなど、この機能を使うと、ちょっと便利に、ちょっと楽しくなること請け合いだ
待ち合わせナビは、2台のiPhoneにNAVIeliteをインストールする必要がある起動の後、「シェア」ボタンをタッチ「Twitter連携」「待ち合わせナビ」「メールで送信」の3つの項目が出てくるので、「待ち合わせナビ」を選択する
まずは、「待ち合わせナビ機能設定」画面をチェックここで「ユーザ情報編集」を見ると、自分の「ユーザID」と「名前」が表示される「名前」は相手に分かるような名前を入力しておくといい旅行の前には、このユーザIDをあらかじめ相手に伝え、NAVIeliteに登録しておく必要がある「自分のユーザIDをメール送信」から、簡単に相手に伝えられるので、まずはこれを実行しておく
送られてきたメール内のURLをクリックすると、NAVIeliteに登録されるので、これで事前準備は終了だ
実際に出発する際は、「待ち合わせナビ機能設定」の「待ち合わせる」「相手の位置を表示」のいずれかを選ぶまずは「待ち合わせる」で集合場所を決めるといい
「待ち合わせる」では、事前に登録した相手のユーザIDが表示されるので、それを選択「相手の位置」「目的地」「自分の位置」の3種類の待ち合わせ場所が選べるので、例えば「相手を迎えに行く」なら「相手の位置」を、「迎えに来てもらう」なら「自分の位置」を、お互いが分かりやすい場所に移動したり、2台が直接旅行先に移動するなら「目的地」を選べばいい16文字以内の簡単なメッセージも送信できる
いずれかを選択すると、相手に許可を求めるメッセージが通知領域などに送信されるここで「接続する」を選ぶと、お互いのNAVIelite同士が接続される地図を見てみると、自分の現在地には三角形の自車位置マークが表示され、接続相手の位置も表示されるようになるもちろん、相手にも同じように自分の位置が表示される
この位置表示は、移動すると更新されるので、常に双方の位置が地図上で確認できるようになるお互いが今、どこにいるか分かるので、仮にはぐれてしまっても、どこにいるか分かって安心できる
待ち合わせ場所を「相手の位置」「自分の位置」にした場合、その場所へのルートが自動的に検索され、「相手の位置」では自車位置から相手までのルートが、自分のNAVIeliteに表示される逆に「自分の位置」にすると、相手のNAVIelite上に、自車位置までのルートが表示されるので、相手が自車位置までのルート検索をしなくても、接続時の操作だけで、自動的にルート検索してくれるのだ
地図上で「案内開始」を押すとルート案内が始まるこのルートはもう一方にも通知され、地図上に相手のルートも確認できてしまう相手の位置も表示されるので、待っている間に相手がきちんとルート通り向かっているか、今どの辺りにいるか、すぐに確認できるわけだ
待ち合わせ場所を任意の場所に設定し、お互いがその場所に向かう場合は、どちらか一方でその場所を目的地としたルート検索を行うもう一方は、特に操作をしなくても、自車位置からそこへのルートが検索されるあとは「案内開始」を押すと、自分のルートに加え、相手のルートも画面に表示されるので、お互いがどういう道筋で向かっているか、常に確認できるようになる
「待ち合わせで出会えない」「いつ来るか分からない」そんな問題も、このNAVIeliteを使えば解消できるのだ
○迷わずはぐれず、目的地に連れ立っていける
実際に使ってみると、これが役立つシーンはほかにもある無事に待ち合わせたあと、旅先に2台で向かってみようもちろん、NAVIelite同士を待ち合わせナビで接続し、目的地をセットしておくこの場合、同じ目的地に、同じ場所から、同じルートで向かうことになる
信号の接続で離れてしまったり、ほかの車が間に入ってしまったりしても、相手の車の場所は地図上に表示されるので、特に気にせず走って行けばいいこれだけでも安心感があるし、無理についていく必要もないので安全運転が出来る
走行しながらガイドブックを見ていると、道中に「あ、ここに寄りたい!」という場所が出てきたりするもの「トイレに行きたい!」で道の駅やサービスエリア、「ジュースが飲みたい!」でコンビニエンスストアに入る場合もあるだろうルート沿いの場所ならともかく道を外れていく場合は、今までだったらもう一方に電話をかけ、場所とルートを説明しなければならなかった
今回は、行きたい場所があったら新たにNAVIeliteで目的地を検索して、目的地を追加直ちに、追加した目的地を経由地として、当初の目的地までのルートを検索してくれたすると、相手のNAVIelite側にも新しいルートが自動的に表示されるあとは、「ここに行くよ!」とでもメッセージを送るだけでいいルートや場所を説明する手間も省けるし、相手側もわざわざ改めて目的地を検索しなくてもいい
いちいちルート検索しなくても到着できる場所なら、「ちょっとついてきて」で並んで走っても問題ないだろう相手の場所も自分の場所も地図上に表示されているので、はぐれる心配はない当初のルートから外れると目的地までのルートを自動で再検索してくれるので、用事が済んだあとは、そのルートに従ってまた目的地に向かえばいい
さて、ゴールデンウィークのような旅行シーズンは、特に高速道路が渋滞しがち交通集中に加えて事故渋滞の可能性もあるNAVIeliteのルート検索では渋滞を考慮した検索もできるが、長距離移動の場合、迂回路を探すよりも、そのまま高速道路で渋滞を待った方が速い場合もあり、そういうルートを指示されることがある
しかしながら、渋滞で停止とノロノロ移動を繰り返して長時間渋滞に閉じ込められるのは大変だそこで、一方の車は一般道路、もう一方はそのまま高速で、というルートを試してみたくなる交通状況はミズモノなので、ルート検索の時間が常に正確とは限らないからだ
待ち合わせナビ機能を使うと、相手の車の現在地が常に把握できるので、一般道に降りた車がどこを走っているのか分かる渋滞のノロノロ運転と比べてどちらが速いのかを常に把握できる
もちろんNAVIeliteがなくてもいいのだが、結局一般道に降りても渋滞していると分かれば慰められるし、一般道の方が速ければ、次のインターチェンジで降りて行こう、という判断もできる「2台で別々に目的地に向かったときにどっちのルートが速いのか」という疑問はけっこう気になるものだが、待ち合わせナビならルートを含めて知ることが出来るのだ
NAVIeliteの待ち合わせナビ機能は、カーナビとしての本分である「より適切なルートを案内する」という機能から考えると、ちょっと異質な機能だしかし、本来単独で使うナビにソーシャルな機能を加えたことで、「ピンポイントだけど楽しい機能」という独自の路線を生み出している
SNSは、人と人とのつながりを前提としたコミニュケーションサービスだが、待ち合わせナビは、「同じ目的地に行く車と車」をつなぎ、ナビゲーションを中心に据えてコミニュケーションするという機能になっている
「はぐれて到着が遅れた」「先に着いて待たされた」といった不満もなくなるし、待ち合わせがうまくいかないということも回避できる単に「移動中」のコミニュケーションだけでなく、「移動後」のコミニュケーションにも効果的なのが「待ち合わせナビ」なのだ
(小山安博)
また、5千円札についてはお札自体にも改良を加え、手で触って識別しやすいようにしますスマートフォンのカメラ機能を使って、1万円札、千円札など4種類のお札の特徴を識別し、音声で伝えますiPhone 5 ケースコピースマートフォンのカメラ機能を使って、1万円札、千円札など4種類のお札の特徴を識別し、音声で伝えますケース コピースマートフォンのカメラ機能を使って、1万円札、千円札など4種類のお札の特徴を識別し、音声で伝えますiPhone 5 ケース