廣瀬さんが首位を・・・1位を独走してくれるのは、とってもうれしい!!


このまま最後まで1位にいてほしい!!


昴さんもいいけど、やっぱり遼一さんだよね!!



なのに・・・なのに・・・!!


最後の最後で廣瀬さんに投票できないなんてーーーーーッ!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



投票は画像をポイントでダウンロードして行われるんですけどね・・・


最後の画像だけ、500ポイントとか900ポイントとか・・・!!


無茶です!!知らなかったんです!!



うにー・・・<●><●>




もう・・・なんかすごく悲しい・・・



次からは計画的にやるようにします!!



遼一さん、最後まで頑張って!!

総選挙のせいで、ガンッガンに冴えてた頭も、ちょっと眠くなってきました



・・・お母さん、寒い・・よ・・・



はい、うそですねわかります




ウチの子→如月家の子達ですにー



ラギちゃん・聖也くん・琢人くん・騎人くんの四人で大体は構成されてますねん





~とある平日の夜のこと~



「ねむ~・・・」

そう言ってあくびをしたのは、長い黒髪から滴をしたたらせる少女、ラギ。そして彼女の髪を優しく拭いているのはその弟の聖也である。

「もうすぐ終わるよ、姉さん」

「うん・・・聖也は眠くないの?」

「僕・・・?僕は大丈夫。姉さんが寝るまで僕も寝ないから」

「えー・・・じゃあ、私が今寝たら、聖也は髪拭くのやめて寝る?」

「え・・・。それは・・・」


「ラギ、お前ねぇ・・・あんま聖也を困らすんじゃないの」


そういって少女の頭を小突いたのは、彼女よりも少し短い黒髪の青年。彼の名は琢人。彼は今年で25歳になる。


「だって・・・。ねぇ、兄さんは眠くないの?」

「なーに言ってんの。大人の時間はコレからが本番だろうが」

そう言って、琢人はニヤッと笑った。

「兄さん、大人の時間って、何をする時間?」

ラギは不思議そうな顔で尋ねた。

「そうだねぇ・・・」

薄い笑いを顔に貼り付けたまま考え込む琢人。それからおもむろに口を開くと、

「大人の時間ってのは・・・「兄さん」


静かに兄の言葉を止めた聖也の声は、冷たい響きがした。


「・・・わかった、わかった。最愛の姉さんに、余計なこと教えんなってことだろ?言われなくてもわかってますよ。ほんとにお前は姉思いないい弟だよ」


苦笑気味な琢人の言葉に、聖也は表情を変えずにうなずいた。それから彼は、また静かに姉の髪を拭き始めた。その表情は、先ほど兄と話していたときとは違い、柔らかく、愛しいものを包み込むような表情であった。


「んー・・・」

「あ、姉さん・・・」

「おーおー、結局寝ちまったな」


いつのまにかラギは、弟に寄りかかるようにして静かに寝息を立てていた。





きゃー、勢いって怖い!


自己満足で出来た小説だから、理解してもらえないかもしれないわ!!



  おやすみ




お久しぶりです!ちょっと今回はテンション高めで行きたいところですね!!



ボルテージのゲーム内で、キャラ総選挙が行われてるんですって!


TOP10になったら、ご褒美シナリオがあるんですって!


一位になったら、アニメ化するらしいんですって!!!!!!




中間発表だと・・・



第一位  廣瀬 遼一

       7005票


第二位  一柳 昴

     5528票


第三位  ウィル.A.スペンサー

      4535票



廣瀬さぁああぁんっ/////


さすが廣瀬さんですよね!!出だし好調です☆


でもなぁ・・・やっぱりっていうか・・・SPの昴さん・・・


今回も上位だし、しかも廣瀬さんの一つ後ろだし・・・


この前は一位、昴さんに取られちゃいましたからねぇ・・・


ちょっと危ないかも;


三位のウィルは、私は知らないんですよねー・・・王子ってことしかしらない・・・


あと、『今夜』の中では、やっぱりというか蝦原さんが上位ですねw清人君は!?w


意外だったのが、康一さんが蛯原さんの次だったこと・・・


和解できたからいいんですよね!大事なのは結果ですから!康一さんも、好きですよ



ああ・・・それと北大路兄弟も人気ですねー!


皐月さんと、悠月!!どちらかというとゆづ君より皐月さんの方が好き☆





廣瀬さんには、最後までがんばってほしいです!!



一位じゃなくても、どんな廣瀬さんでも好きだけど!!


できれば一位になってほしい!アニメ化とか・・・ちょっと心配かもだけどw


だって、廣瀬さんがアニメ化って・・・ねぇ?深夜帯でしょう・・・?w


でも、動いてる廣瀬さんが見たい!声も聞きたい!!


応援してますよ、遼一さん!!(-^□^-)