ART KYOTO 2012、anteroom projectの公式アフターパーティーで
マダムキキ×仔羊同好会がケータリングさせていただきました
大盛況でめちゃくちゃ楽しかったYO!
パーティー招待客のHさまのブログでご紹介いただきました
ヽ(゚◇゚ )ノ
うれしー
http://ameblo.jp/ksdl/entry-11247417078.html
(・∀・)
いい夜だねー
4 月 2 7 日 ( 金 ), 2 8 日 ( 土 ), 2 9 日 ( 日 )
ART KYOTO開催です~
◎京都議定書」採択で知られるコンベンションセンター「国立京都国際会館」と
2010・2011年の「アートフェア京都」の舞台となった 「ホテルモントレ京都」の二会場を軸に
複合的で街ぐるみのアートイベントとして誕生する『ART KYOTO 2012』。
京都の町を南北に縦断する地下鉄烏丸線の沿線各地で繰り広げられる関連企画と共に
日本の次世代のアートフェアとして開催されます。
◎公式関連企画アフターパーティーで仔羊同好会がお手伝いさせていただくことになりました
ホテル アンテルーム京都にて、SANDWICHと京都造形芸術大学大学院総合造形
名和ゼミの学生が主体となり企画した展覧会が開催されます。
京都を拠点に活動する若手作家たちが、ギャラリースペースのほか、
ロビーやラウンジ、レストラン、客室、喫煙所など、
さまざまなスペースを使った展示をセルフオーガナイズ。
彼らの多彩で自由な表現を感じていただける内容となっています。
また、会期中にはトークショーなどの関連イベントも予定されています。
会場 : ホテル アンテルーム京都
〒601-8044 京都府京都市南区東九条明田町7番 地図
時間 : 12:00 - 19:00
入場料 : 無料
出展予定作家 : 井口真理子、王婷瑩、金光男、小宮太郎、神馬啓佑、田辺真弓、
冬木遼太郎、ペへモリッケ、村田宗一郎、森伊織、森貴之、山下拓也
URL : http://hotel-anteroom.com/
主催:ANTEROOM PROJECT 実行委員会
こんにちわ(^-^)/
本日、中之島grafさまのfantastic食堂
http://www.graf-d3.com/events/entry/fm_haru-1-ban
にて仔羊弁当が販売されます
大阪におられるかたは是非~
茎ほうじ茶付き¥1000なり~
日程/ 2012年3月17日( 土)・18日(日)・20日( 火・祝日)
時間/ 11:30 — 17:30
会場/ graf mouth & graf fudo
わーい
ヘ(゚∀゚*)ノ
Mme KIKI マダム・キキのお店が本日の神戸経済新聞さまに掲載されました~
仔羊料理の紹介もしていただきました~
ありがとうございます
(・∀・)
http://kobe.keizai.biz/headline/969/
わーい
茨木芸術中心|IBARAKI ART CENTRE
「ようこそ!サン・チャイルド・プロジェクト 」
連動企画:ミニ SUN CHILD 大集合!
Mme KIKI マダムキキのお店が出張出店いたします~
ヽ(゚◇゚ )ノ
○パワーアップした仔羊サンドイッチ、
○SANDWICH×マダムキキ共同開発のサンドイッチコーヒー、
○マダムキキのフィナンシェ
を販売いたします
公式ウェブサイト:http://www.art-ibaraki.com/

《Sun Child》は、再生・復興してゆく人々の心に、大きな夢と勇気を与える希望のモニュメントです。
高さ6.2mにおよぶこの巨大な子どもの像には、防護服を脱いでも生きてゆける世界を希求し、たとえ傷だらけになっても敢然と脚を踏ん張り、たくましく前を見据えて立ち向かうという、来るべき未来のビジョンとメッセージが込められています。
《Sun Child》はその手に“太陽”を持ち、世界中へと希望の光を贈ります。
“太陽”を心にとどめ、立ち上がる人々によって、世界は明るい未来へと向かうことでしょう。
ヤノベケンジ|Sun Child サン・チャイルド |2011年制作
茨木出身のアーティスト、ヤノベケンジ氏の巨大アート作品「SUN CHILD」が、
2012年3月11日に阪急南茨木駅前に恒久設置されることが決定しました。
この希望のモニュメントが立つことを茨木の住民みんなで歓迎するために、
茨木芸術中心|IBARAKI ART CENTRE による様々なイベントが街のあちこちでスタートします。

連動キックオフ企画として、GLAN FABRIQUE ギャラリー la galerie に
「ミニ・サンチャイルド」30体が大集合します。
サン・チャイルド原画や誕生ストーリーなども展示、
サン・チャイルドを身近に体感するためのキックオフ展示となります。
この展示の後、ミニ・サンチャイルド達は茨木中のあちこちに散らばり、
1/18より「サン・チャイルドを探せ!スタンプラリー」がスタートします。
2012年1月5日(木)~ 1月16日
12:00 ~ 20:00 ※最終日(1/16)は17:00まで。
企画・制作:茨木芸術中心|IBARAKI ART CENTRE
Ibaraki Art Centre × Kenji Yanobe " Sun Child Project " Exhibition
Place : @ / GLAN FABRIQUE Gallery " la galerie " , Ibaraki, Osaka, Japan
Dates : 5 - 16 January, 2012
Hours : a.m. 12:00-20:00 (*16 January: 12:00-17:00)
Organized by IBARAKI ART CENTRE
ヤノベケンジ|Kenji YANOBE

現代美術作家 京都造形芸術大学教授 ウルトラファクトリー ディレクター
1965年 大阪府生まれ
6歳から茨木市で過ごす 春日丘高校卒
京都市立芸術大学大学院美術研究科修了
90年、生理的食塩水を入れたタンクの中に鑑賞者が実際に入って瞑想することができる作品《タンキング・マシーン》で、第1回キリンコンテンポラリーアートアワード最優秀作品賞受賞。以降「サヴァイヴァル」をテーマに、終末の未来を生き抜くための機械彫刻を制作。
97年より、自作の放射線感知服を着て原発事故後のチェルノブイリなどを訪問する「アトムスーツ・プロジェクト」を開始。
98年帰国後も、幼少期に遊び場として過ごした大阪万博跡地を中心に同プロジェクトを展開させ、2003年には「太陽の塔」黄金の目玉まで登頂していく《太陽の塔、乗っ取り計画》を敢行。
その頃より作品づくりのテーマを「リヴァイヴァル」へと移行させる。
近年では、水都大阪2009で全長15mのアート船《ラッキー・ドラゴン》を大阪の街並みに出現させたり、「第五福竜丸」をモチーフに巨大モニュメントを手掛け、火や水を用いた壮大なパフォーマンスを展開するなど精力的に発表を続けている。
主な展覧会に、92年滞在制作「妄想砦のヤノベケンジ」(水戸芸術館)、99年「日本ゼロ年」(水戸芸術館)、03年個展「メガロマニア」(国立国際美術館)、04年「六本木クロッシング」(森美術館)、04年滞在制作「子供都市計画」(金沢21世紀美術館)、05年「子供都市-虹の要塞-」(金沢21世紀美術館)、05年個展「キンダガルテン」(豊田市美術館)、07年「トらやんの世界」(霧島アートの森)、09年「トらやんの大冒険」、「ウルトラ」(豊田市美術館) ほか多数。
現在大阪府在住。
YANOBE KENJI ARTWORKS:http://www.yanobe.com/
茨木芸術中心|IBARAKI ART CENTRE
茨木=くらしと読み替える。くらしの中心にアートを置いてみる。
私たちは、芸術と寄り添うことで日々を豊かにしていきたいと、茨木の街から考え、発信していきます。
(以上http://glanfabrique.com より。)
みなさまぜひ~
ヘ(゚∀゚*)ノ





















