うれしい日
子宮体癌の病理検査の結果の日
今後は経過観察となりました
うれしい うれしい うれしい
たくさん励ましていただき
心強い言葉で前を向くことができ
1人じゃないんだよと
気持ちを強く持つことができ
お心を寄せて下さった皆様に感謝しかありません
100%という事はないのだけれど
どうかこのまま
心も身体も
おだやかで過ごせますように
あー
よかったな
んーお通じの音沙汰は無し
ガリガリくんは半分食べれて
お腹の張りもマックスな感じが
シャワーを浴びてたら
お風呂広いのに息苦しく
とても息苦しくて
なんとか洗って出てきたら
もうダメだねと
旦那さんが「帰ろう」と
確か23時くらいにチェックアウトしました
帰ってきてからはホッとしてベッドに
でも、息苦しさは続いていて
呼吸が浅くなっていたのを覚えていて
日付が変わって救急車を呼んでもらいました
⇧わたしの記憶があるのはここまでです
旦那さんの話によると
緊急車に乗るからと
自分で着替えていたそうです
救急隊の方に抱えられて病院へ
便秘だと思っていたお腹の張りは
全部水分と説明を受け
2リットル位抜いたとの事
そしてら夜間の搬送あるあるで
当直のお医者さんしかいない
専門分野以外はどうにもならないのでしょう
漢方薬を処方されて帰されたそうです
この時は支えられて歩く事もでき
帰ってきてトイレにも自分で入ったようですが、
出てこない。
旦那さんが出してくれて、ベッドに横になったそうです。
「着替えなくていいの」と聞いたら「うん」と
この会話が意識が戻る前の最後の会話に。
#1型糖尿病を知って欲しい