田七人参の歴史は、古くから中国にあります。
名前の由来は、中国「田七」人参の集散地の土地に縁があったという説と、田七人参の栽培には、3年から7年かかるという説、また、葉の茎が3つに分かれ、葉が7枚あることから名付けられたという説があるようです。
とにかく、栽培には年月がかかること、高山地帯で環境が厳しいこと、一度収穫すると10年は同じ場所の土で栽培ができないと言われるほどに、土地の栄養分を吸収してしまうことなどから、貴重な人参とされてきました。
日本でも研究が勧められ、完全無農薬、有機栽培を可能にすることができました。
2006年には、国際有機認証IFOAM取得。田七人参を収穫。
2008年には有機JAS認証取得しました。
世界からも認められた、安心安全の田七人参にこだわり、余計なものを入れずに加工させたのが「白井田七」サプリメントです。
加工は国内で行い、品質管理にもこだわりを持っています。
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