世界のタワーマンション
超高層タワーマンションは世界のトレンド。日本とは違った形のタワーマンションが海外でも増えてきている。5月26日発売の『住宅情報
都心に住む』第1特集では、「暮らしてみてわかる、代え難い価値
タワーの優越、タワーの悦楽。」と題して、日本の住宅の新たなスタンダードとなったタワーマンションについて、特集しているのでおすすめだ。
都心に住む』第1特集では、「暮らしてみてわかる、代え難い価値
タワーの優越、タワーの悦楽。」と題して、日本の住宅の新たなスタンダードとなったタワーマンションについて、特集しているのでおすすめだ。
マンション価格の年収倍率が7.77倍
東京カンテイによると、首都圏分譲マンションの年収倍率が7.77倍になり前年をうわまわることが発表された。収入が伸びないなかでのマンション価格上昇はますます都心にすめる人が限られてくることを意味しているのか?
消費者金融に金融庁がお灸
三和ファイナンスの一部店舗に金融庁がお灸をすえた。いまだにないところから悪質な取り立てが横行している実態がこれで判明したことになるのかどうかだ。健全化対策がおくれているといっても過言ではない。
六本木ヒルズに2億人が
森ビルの発表によると。六本木ヒルズへの来訪者が開業以来の5年間累計で2億人を超えた。ただし7割がリピーターということでいかに都心のなかのヒルズということなのかがわかる。また港区においては子供の人口が増加していることから、親子向けサービスの拡充に努めていくとのコメントもあり。
シンポジウム「まちブランドの再構築による都市再生」
日本不動産学会が「まちブランドの再構築による都市再生~大梅田ブランドの形成を核とした大阪の活性化にむけて~」と題するシンポジウムを6月6日(金)に開催する。
「まちブランドの再構築」と周辺エリアを巻き込んだ都市再生事例として、大阪駅北地区を取り上げ、産官学それぞれの立場からその考え方・取り組むべき課題について述べるとともに、共通認識を深めてもらうことを目的に開催するもの。
「まちブランドの再構築」と周辺エリアを巻き込んだ都市再生事例として、大阪駅北地区を取り上げ、産官学それぞれの立場からその考え方・取り組むべき課題について述べるとともに、共通認識を深めてもらうことを目的に開催するもの。