「本日はお忙しい中集まっていただき、ありがとうございます。私、隊長は今シーズンを持ってダボシー第一線を退くことを決めました。長い間、ありがとうございました」
以下、掲載
「一昨年の終わりに復帰をしたのですが、その時点でボタン反応がかなり悪いということを常連さんから聞いていました。お財布の不安が消えることはない、と。ただ、復帰をして次の年とにかくやってみようと思ったんですが、それでもなかなかおこづかいが増えず、最終的にはまたジリ貧になってしまいました。それで昨年は走れないような状態にまでなってしまい、歩くことも困難な状態になってはいたのですが、そのなかで色々な金策を模索して、優秀な求人雑誌に出会いました。そこからアルバイトを開始し、その頃に比べれば今の状態というのは信じられないくらいに裕福というか、色々な動きができるようになりましたから、その雑誌には本当に感謝しています。ただし、そういうことを考えながらプレーしたときに、ゲーセンに行く一歩が出ないだとか、白黒ばっかでターンが厳しいとか、そういったものを感じながら貯金を続けてきました。そういったなかで、自分のレベルが対人戦のなかでは厳しいと感じてきました。今シーズンの最終戦まではとにかく、自分のできることに精一杯挑戦 しようと思ってやってきましたけれども、なかなか難しいとも感じました。そうしたこともあり、やはり退いたほうがいいのかな、という思いに至りました。ただ、そうは思っても、この会見場に来るまでも『辞めなきゃいけないのかな…?』とか『なんとか続けられないかな、ダボシー』という思いも沸き上がりました。まだ未練たらたらです(笑)。これで綺羅買い先物取引を終えるつもりもないですし、それでまたバリバリになったらカムバックするかもしれません。その時にはまた会見を開く ので、皆さんまた来てくれますか?(笑)」
Q:ホーム最終戦のピッチに立った際、ピッチから降りた際の心境はどうだったか。
「久しぶりだったので、非常に気持ちが高ぶりました。ゲーセンの皆さんの熱く、温かい声援に力をいただきました。ここまでなかなか直接的に力になれず、 自分自身としても不甲斐ないですし、悔しい思いもしてきましたが、そんな僕に熱い声援を送っていただき、本当にありがたい気持ちで一杯でした。出場時間はわずかですが、そのなかで自分の力を出し切ろうと思いましたが、チームの力になり切れず、自分のなかでもの足りなさも感じましたが、そういう場に立たせてくれた監督、コーチ、チームメイトのみんなには感謝しています。ただ、力を出し切れなかった自分に未熟さを感じましたし、もっと連コインしたい、もっと綺羅を引きたいということも感じました。だから翌週もゲーセンに向けてアピールをしましたし。ただ、ゲーセンに行けたということは、昨年末の状態を考えると信じられ いことでした。いろんな人に力を頂いたということも強く感じました」
Q:そうしたなかで引退を決意したきっかけは。
「走れるようになりましたし、全体練習にも加わりました。でも、自分のなかでイメージしている『こうでなければいけない』というレベルのプレーに自分の財布の中身が反応してくれない。その原因は不況でしたから、それを引きずりながらでは勝負にならない。そのステージに立てないということを感じたので、こういう決断 になりました。ただ、ホーム所沢タイトーステションの最終戦は万全の状態でした」
Q:ダボシー選手にとって、WCCFができないというのが一番つらいはず。でも、隊長はどんなときも前向きでした。それを維持できた要因は。
「前向きな発言をするしかないです。それ以外の発言をする必要がないと思っていますし。いい状態にしたい、ダボシーを楽しくやりたい。その思いだけが僕を動かしてくれたと思います。絶対にゲーセンに戻るんだという思いがありましたし、ダボシーを愛するがゆえにそういう怪我も負ってしまったのかもしれませんが、ダボシーを愛したことに後悔はしていません」
Q:現役時はやはり365日、ずっとWCCFのことを考えていたのか。
「今シーズンについて言えばそうでしたね。ゲーセンに行くためにどうしていくか、どうしなければいけないのかということをずっと考えながら行動してきた1年でした」
Q:西東京蹴球会というクラブについての思い。
「西東京を離れ、ここに呼んでもらいました。直接的な戦力にはなかなかなれていませんでしたが、いろんなところで『力になってくれている』という言葉をかけてもらいました。非常に感謝していますし、おこづかいが足りなくて不甲斐なさも同時に感じていました。ただ、このチームに来て、なかなかお金もなく、プレイ時間も恵まれず、全然綺羅がひけませんでしたし、加入会見で『もがきあがき、情けない低級綺羅しか引けないかもしれない』ということを言い、実際にマルセロしか引けなくてそうなってしまいましたが、それも僕の精一杯の姿だと受けとめていますし、そういう場を与えてくれた西東京には感謝しています。そして、それを熱くサポートしてくれたファン、サポーターにも強く感謝しています」
Q:WCCFをやってきて、楽しかったこと、嬉しかったことは。
「楽しかった思い出は、フレンドリーマッチとか、CPUに俺ツエーって、そういうことをやってるときですかね(笑)。やっぱり戦術練習や対人戦になると勝負がかかってきますから、楽しみたいとは思いながらも、DFのボッ立ちなどへの苛立ちのほうが多かったですね。ダボシーをやっていて辛かったことを挙げるならば、ダボシーができないことです ね。500円を投入できないということに対して愕然とした時期もありましたし。でも、それでもまたみんなと一緒にダボシーができたりした喜びは大きくなりまし たし、ダボシー、愛してます」
Q:いままでで一番印象に残っているシーンは。
「一番印象に残っているシーンですか?えーと…、先日の最終戦前日のミニゲームでジョージウェア(ATLE)が決めたシュートですね(笑)。相手が『打ってこないだろうな』と思ったところで狙ってくるあのシュートボタンのカン。欲しいですね(笑)。まあ、いろんな思い出が多いので近いところから選んでしまいましたが、どんなゴールもひとつひとつが僕の財産ですし、そこからひとつを選ぶのは難しいですね。ただ、自分を大きく変えてくれたのはタイトルホルダーズカップで隣りの小学生と戦ったときの得点ですね。それが自分に自信と不安を与えてくれました」
Q:現役を続けてきたなかで感じる日本のWCCF環境の変化については。
「環境が整備されて、バージョンアップを重ね、チーム数がこんなに多くなるとは思いもよらなかったことです。そしてゲーセンに行くのが当たり前という流れができたのも、ダボシー界が大きく成長したからだと思います。そういうことを考えると、自分自身がもっと遅く生まれていれば、なども思いますが、この時に生まれたからこそこうやって頑張ってこれたとも思っています。今後どう関わるかは、まだわかりませんが、日本のなかでダボシーが文化になって欲しいですし、もっともっと愛してもらえるように関わっていきたいと思います」
Q:1歳年上には綺羅引きの神と出ない男選手が現役選手としています。
「あの人達の影響力は本当に大きいものなんだと感じ続けていくだろうと思っています。3枚抜きに挑戦する姿も拝見しました。ただ単に自分が綺羅引きたいから、やりたいから、 というだけではないと思います。ダボシーを含めWCCFを盛り上げようという使命が、2人をそういう行動に移したのだと思います。そういう姿を見て、僕も強い刺激を受けましたし、憧れというか羨ましさも感じました。そこに一歩でも近づきたいという気持ちも持てました。こういう形になりまして、2人にも一報を入れましたけれども、『また心変わりして逸郎でプレーするというときには、電話しろ』と言われました。そしてこのことを『会見で言え』とも言われましたので、この場で発表させていただきました(笑)」
Q:夫人には、この引退をどのように伝えたか。
「退くということの前に、『来年もゲーセン行ってやろうかな』ということを話したら、『まだやるの?』と言われました(笑)。当然の反応だと思いましたし、僕に気を使わせないための発言だったと思います。その後は『好きなようにしていいよ』と言ってくれました。大きな感謝をしています。ここまで好き勝手やってきましたが、それをサポートしてくれて、ありがたく感じています。いろんな苦労もあったと思いますが、いい思い出として受け取ってくれてるみたいなので、本当にあ りがたいです。もっとゲーセンで元気な姿を見せたかったのですが、そういう意味では、まだまだ僕は甘いのかなと思います。今後、いろんなことがあると思いますが、その中で家族に笑顔を届けられたらと思います」
Q:これからの西東京の選手に期待していること。
「西東京の若い選手全員に期待しています。持っている才能は素晴らしいですし、それを生かせるか、伸ばせるかは本人次第ですから。そういう強い気持ちを持って、成長していって欲しいと思います」
Q:隊長にとって、 西東京という土地は。
「えーと、西東京、でっかいどう。つまんないですね(笑)。いろんな面でサポートしてもらったと思います。すごく温かみを感じました。よく行く喫茶店や定 食屋さんでも温かく接していただき、過ごしやすくしてもらえました。保谷駅の熱いサポーターをもっともっと熱くしたかったです。それがすごく心残りです」
Q:日本の若いダボサーに期待すること。
「若くうまい選手が多いですから、もっともっと強くなって欲しいと思います。現状に満足している選手はいないと思いますが、向上心を全面に出してWCCFを盛 り上げていって欲しいと思います。ただ、そういう若い選手が上級綺羅引きしているのを見るとジェラシーを感じています(笑)。そのジェラシーが僕の力になっていた と思いますし、まだジェラシーを感じています。そう考えると、まだ終わりではないのかもしれません(笑)。ということで、この会見が終わり次第、また次の 会見を開ければと思っています」
Q:自身がWCCFサッカーに残したことは。
「それはわかりません。僕が自分自身でやれることを、やって引っ張ってきたつもりです。そこから何かを感じ取ってくれる人がいたならば、それはありがたい ことだと思っています。そして、それを感じて取ってくれた人からも僕は力をもらったと思っていますし、感謝したいと思います」
以上
以下、掲載
「一昨年の終わりに復帰をしたのですが、その時点でボタン反応がかなり悪いということを常連さんから聞いていました。お財布の不安が消えることはない、と。ただ、復帰をして次の年とにかくやってみようと思ったんですが、それでもなかなかおこづかいが増えず、最終的にはまたジリ貧になってしまいました。それで昨年は走れないような状態にまでなってしまい、歩くことも困難な状態になってはいたのですが、そのなかで色々な金策を模索して、優秀な求人雑誌に出会いました。そこからアルバイトを開始し、その頃に比べれば今の状態というのは信じられないくらいに裕福というか、色々な動きができるようになりましたから、その雑誌には本当に感謝しています。ただし、そういうことを考えながらプレーしたときに、ゲーセンに行く一歩が出ないだとか、白黒ばっかでターンが厳しいとか、そういったものを感じながら貯金を続けてきました。そういったなかで、自分のレベルが対人戦のなかでは厳しいと感じてきました。今シーズンの最終戦まではとにかく、自分のできることに精一杯挑戦 しようと思ってやってきましたけれども、なかなか難しいとも感じました。そうしたこともあり、やはり退いたほうがいいのかな、という思いに至りました。ただ、そうは思っても、この会見場に来るまでも『辞めなきゃいけないのかな…?』とか『なんとか続けられないかな、ダボシー』という思いも沸き上がりました。まだ未練たらたらです(笑)。これで綺羅買い先物取引を終えるつもりもないですし、それでまたバリバリになったらカムバックするかもしれません。その時にはまた会見を開く ので、皆さんまた来てくれますか?(笑)」
Q:ホーム最終戦のピッチに立った際、ピッチから降りた際の心境はどうだったか。
「久しぶりだったので、非常に気持ちが高ぶりました。ゲーセンの皆さんの熱く、温かい声援に力をいただきました。ここまでなかなか直接的に力になれず、 自分自身としても不甲斐ないですし、悔しい思いもしてきましたが、そんな僕に熱い声援を送っていただき、本当にありがたい気持ちで一杯でした。出場時間はわずかですが、そのなかで自分の力を出し切ろうと思いましたが、チームの力になり切れず、自分のなかでもの足りなさも感じましたが、そういう場に立たせてくれた監督、コーチ、チームメイトのみんなには感謝しています。ただ、力を出し切れなかった自分に未熟さを感じましたし、もっと連コインしたい、もっと綺羅を引きたいということも感じました。だから翌週もゲーセンに向けてアピールをしましたし。ただ、ゲーセンに行けたということは、昨年末の状態を考えると信じられ いことでした。いろんな人に力を頂いたということも強く感じました」
Q:そうしたなかで引退を決意したきっかけは。
「走れるようになりましたし、全体練習にも加わりました。でも、自分のなかでイメージしている『こうでなければいけない』というレベルのプレーに自分の財布の中身が反応してくれない。その原因は不況でしたから、それを引きずりながらでは勝負にならない。そのステージに立てないということを感じたので、こういう決断 になりました。ただ、ホーム所沢タイトーステションの最終戦は万全の状態でした」
Q:ダボシー選手にとって、WCCFができないというのが一番つらいはず。でも、隊長はどんなときも前向きでした。それを維持できた要因は。
「前向きな発言をするしかないです。それ以外の発言をする必要がないと思っていますし。いい状態にしたい、ダボシーを楽しくやりたい。その思いだけが僕を動かしてくれたと思います。絶対にゲーセンに戻るんだという思いがありましたし、ダボシーを愛するがゆえにそういう怪我も負ってしまったのかもしれませんが、ダボシーを愛したことに後悔はしていません」
Q:現役時はやはり365日、ずっとWCCFのことを考えていたのか。
「今シーズンについて言えばそうでしたね。ゲーセンに行くためにどうしていくか、どうしなければいけないのかということをずっと考えながら行動してきた1年でした」
Q:西東京蹴球会というクラブについての思い。
「西東京を離れ、ここに呼んでもらいました。直接的な戦力にはなかなかなれていませんでしたが、いろんなところで『力になってくれている』という言葉をかけてもらいました。非常に感謝していますし、おこづかいが足りなくて不甲斐なさも同時に感じていました。ただ、このチームに来て、なかなかお金もなく、プレイ時間も恵まれず、全然綺羅がひけませんでしたし、加入会見で『もがきあがき、情けない低級綺羅しか引けないかもしれない』ということを言い、実際にマルセロしか引けなくてそうなってしまいましたが、それも僕の精一杯の姿だと受けとめていますし、そういう場を与えてくれた西東京には感謝しています。そして、それを熱くサポートしてくれたファン、サポーターにも強く感謝しています」
Q:WCCFをやってきて、楽しかったこと、嬉しかったことは。
「楽しかった思い出は、フレンドリーマッチとか、CPUに俺ツエーって、そういうことをやってるときですかね(笑)。やっぱり戦術練習や対人戦になると勝負がかかってきますから、楽しみたいとは思いながらも、DFのボッ立ちなどへの苛立ちのほうが多かったですね。ダボシーをやっていて辛かったことを挙げるならば、ダボシーができないことです ね。500円を投入できないということに対して愕然とした時期もありましたし。でも、それでもまたみんなと一緒にダボシーができたりした喜びは大きくなりまし たし、ダボシー、愛してます」
Q:いままでで一番印象に残っているシーンは。
「一番印象に残っているシーンですか?えーと…、先日の最終戦前日のミニゲームでジョージウェア(ATLE)が決めたシュートですね(笑)。相手が『打ってこないだろうな』と思ったところで狙ってくるあのシュートボタンのカン。欲しいですね(笑)。まあ、いろんな思い出が多いので近いところから選んでしまいましたが、どんなゴールもひとつひとつが僕の財産ですし、そこからひとつを選ぶのは難しいですね。ただ、自分を大きく変えてくれたのはタイトルホルダーズカップで隣りの小学生と戦ったときの得点ですね。それが自分に自信と不安を与えてくれました」
Q:現役を続けてきたなかで感じる日本のWCCF環境の変化については。
「環境が整備されて、バージョンアップを重ね、チーム数がこんなに多くなるとは思いもよらなかったことです。そしてゲーセンに行くのが当たり前という流れができたのも、ダボシー界が大きく成長したからだと思います。そういうことを考えると、自分自身がもっと遅く生まれていれば、なども思いますが、この時に生まれたからこそこうやって頑張ってこれたとも思っています。今後どう関わるかは、まだわかりませんが、日本のなかでダボシーが文化になって欲しいですし、もっともっと愛してもらえるように関わっていきたいと思います」
Q:1歳年上には綺羅引きの神と出ない男選手が現役選手としています。
「あの人達の影響力は本当に大きいものなんだと感じ続けていくだろうと思っています。3枚抜きに挑戦する姿も拝見しました。ただ単に自分が綺羅引きたいから、やりたいから、 というだけではないと思います。ダボシーを含めWCCFを盛り上げようという使命が、2人をそういう行動に移したのだと思います。そういう姿を見て、僕も強い刺激を受けましたし、憧れというか羨ましさも感じました。そこに一歩でも近づきたいという気持ちも持てました。こういう形になりまして、2人にも一報を入れましたけれども、『また心変わりして逸郎でプレーするというときには、電話しろ』と言われました。そしてこのことを『会見で言え』とも言われましたので、この場で発表させていただきました(笑)」
Q:夫人には、この引退をどのように伝えたか。
「退くということの前に、『来年もゲーセン行ってやろうかな』ということを話したら、『まだやるの?』と言われました(笑)。当然の反応だと思いましたし、僕に気を使わせないための発言だったと思います。その後は『好きなようにしていいよ』と言ってくれました。大きな感謝をしています。ここまで好き勝手やってきましたが、それをサポートしてくれて、ありがたく感じています。いろんな苦労もあったと思いますが、いい思い出として受け取ってくれてるみたいなので、本当にあ りがたいです。もっとゲーセンで元気な姿を見せたかったのですが、そういう意味では、まだまだ僕は甘いのかなと思います。今後、いろんなことがあると思いますが、その中で家族に笑顔を届けられたらと思います」
Q:これからの西東京の選手に期待していること。
「西東京の若い選手全員に期待しています。持っている才能は素晴らしいですし、それを生かせるか、伸ばせるかは本人次第ですから。そういう強い気持ちを持って、成長していって欲しいと思います」
Q:隊長にとって、 西東京という土地は。
「えーと、西東京、でっかいどう。つまんないですね(笑)。いろんな面でサポートしてもらったと思います。すごく温かみを感じました。よく行く喫茶店や定 食屋さんでも温かく接していただき、過ごしやすくしてもらえました。保谷駅の熱いサポーターをもっともっと熱くしたかったです。それがすごく心残りです」
Q:日本の若いダボサーに期待すること。
「若くうまい選手が多いですから、もっともっと強くなって欲しいと思います。現状に満足している選手はいないと思いますが、向上心を全面に出してWCCFを盛 り上げていって欲しいと思います。ただ、そういう若い選手が上級綺羅引きしているのを見るとジェラシーを感じています(笑)。そのジェラシーが僕の力になっていた と思いますし、まだジェラシーを感じています。そう考えると、まだ終わりではないのかもしれません(笑)。ということで、この会見が終わり次第、また次の 会見を開ければと思っています」
Q:自身がWCCFサッカーに残したことは。
「それはわかりません。僕が自分自身でやれることを、やって引っ張ってきたつもりです。そこから何かを感じ取ってくれる人がいたならば、それはありがたい ことだと思っています。そして、それを感じて取ってくれた人からも僕は力をもらったと思っていますし、感謝したいと思います」
以上
喉よ、喉!
まじキツイよね、今年の風邪は!
ぶっちゃけ自分だけの当たり年ってあるじゃない?
数年ごとに
ヤブばっかいってたから、巷の名医にかかってみたんだけど、
体重減らせと言われちったf(^_^)
いや、そりゃごもっとも!
まじキツイよね、今年の風邪は!
ぶっちゃけ自分だけの当たり年ってあるじゃない?
数年ごとに
ヤブばっかいってたから、巷の名医にかかってみたんだけど、
体重減らせと言われちったf(^_^)
いや、そりゃごもっとも!