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wccfとアニメ好きな学生によるブログ

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 真暦61年

 雪に隠れて逃げる幼き頃のエルエルフ。

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 彼は逃げている最中、彼はある女の子に出会う。そこへ、敵の追っ手が。エルエルフは咄嗟にその少女を人質に取り、銃を置くように命じる。
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 そこで、エルエルフは目を覚ます。

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 彼は6時間後に国が崩壊すると予言し、ハルトに契約の答えを急がせた。
 戦闘から帰ってきたハルトは、アイナが亡くなった事をキューマ達から知る。アイナを守れたのでは無いかとハルトに問うキューマ

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 生徒達にもアイナの死が伝わり、動揺が走る。

そのころ、ドルシア軍では、アードライが手に入れたヴァルヴレイヴの写真を興味深く、カインが見ていた。

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 横で不気味に動く鳥かごが気になるアードライ
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 カインは次の作戦がエルエルフを連れ戻す最後の作戦だと、アードライに伝える。

 次の戦闘に備えてパイロットスーツに着替えるハルト。
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 アイナが自分の事を化け物ではなく、神憑きだと言った事をサキに伝えるハルト。彼女らしいと語るサキ。
 格納庫では、キューマがヴァルヴレイヴに乗せてくれとタクミに頼むものの、安全が確認されないので、乗らせる事は出来ないと言う。
 苛ついていたライゾウも生徒会に反発し、闘うと決断するも生徒会長のサトミと口論になってしまう。
 そこへドルシア軍が攻撃を仕掛けてきた。出撃するハルトとサキ。アイナの為にもハルトは、一心不乱にドルシア軍のバッフェを駆逐する。
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 ハルトの活躍に驚くサキ。
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 そこへ、サキも所にドルシア軍のイデアールが。動きを封じられる前に倒しに掛かるサキだったが、もう一機のイデアールから電磁吸着ブーメランを出される、慌ててサキの元に駆け寄るハルト。
 しかし、ドルシア軍の本当の狙いはアードライを潜入させることだった。モジュール77内の戦艦を奪われ、砲撃される咲森学園。降伏させようと言う放送を聞いて、アードライらしいと語るエルエルフ。
  宇宙では、ハルト達が苦戦を強いられていた。徐々にブーメランの餌食となり動きが鈍くなっていく二機のヴァルヴレイヴ。
 それを見ていたキューマはヴァルヴレイヴに乗ろうと倉庫に急ぐもそこにはドルシア軍の兵士が待ち受けていた。
 
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 運悪く肩を撃たれてしまったキューマは思うように動けず。倉庫には迎えず。
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 この戦況を帰るため、サトミはエルエルフに撤退するように言えと命令し、断ったらエルエルフを殺すと言う

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 なかなかエルエルフを殺せないサトミの前に遅れてきたショーコが止めに入る。我に返るサトミ、そこへショーコの電話にハルトから着信が。
 笑みを浮かべるエルエルフ。
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 エルエルフに電話を繋げるショーコ、

エルエルフ 「8人だ、俺ならたった8人の犠牲でドルシアに勝ってみ        せる。」

ハルト    「駄目だ、全員助けるんだ。」
 
 ハルトにエルエルフの言う事を聞く事を止めようとする、サトミとライゾウ、それでもハルトは、

ハルト    「信じる!!。君にだってここで終われない理由があるだ       ろ、僕だってそうだ。僕は皆、救ってみせる。学校のも        皆もお前も写真の人もだ。」

エルエルフ 「戦争に巻き込まれても、お前の甘さは治らないようだ        な。」 

ハルト    「コーヒーは砂糖入りが美味しいんだ、苦すぎる君と合        わせたら、ちょうど良いくらいになる。」

ハルト    「取引だ、エルエルフ。勝利の為に皆の為に二人の夢        を叶える為に。」         

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エルエルフ 「夢?フ、 前言撤回だ、お前の言う通り犠牲者は0で
        いく。」
 
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4号機を連れてモジュール77にもどる1号機、それを追ってイデアールも追跡。

エルエルフ 「緑のヴァルヴレイヴを連れてポイントL-3074に移動         しろ。」

ハルト    「着いたぞ、ここからどうする?。」

エルエルフ 「緑色を左後方70度に置け。」 
 
 
ハルトと電話をしながら、ドルシア軍の兵士を倒し、急ぐエルエルフ。

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エルエルフ 「区画2074をライフルで破壊しろ、最大出力だ。」

ハルト    「そんなことをしたらビックリマークいや信じるんだ。」

エルエルフ 「目標は、B41隔壁。」

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 1号機のまさかの行動に驚くハーノインとクーフィア。
1号機は、この攻撃で熱量のメモリが100を超えてしまった。
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 命中した場所から海水が流れる、同時に二機のヴァルヴレイヴを一気に冷却させた。

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 それによりモジュール内にいたアードライもかく乱させた。
作戦が失敗した事により、独断で動くクーフィア。しかし、再び稼働した4号機と相見える。
 オーバーヒートし熱量の値が666になるまで動けない1号機は、動けない。
 そこに、他のイデアールが襲いかかる。
 絶体絶命のピンチ、しかし、そこへスプライサーに乗ったエルエルフがイデアールの攻撃を阻止。  

エルエルフ 「チャージする時間は稼がせてもらう。」

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 それと同時に、1号機の熱量が666に達する。

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ハルト    「来たぞ!!。」


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エルエルフ 「目標は後方の艦隊だ、座標は032-316。」
 ジー•エッジをエネルギーコアに突き刺す1号機

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イクスアイン 「その刀ごと破壊してやる。」
 
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エルエルフ 「動きが直線的すぎるぞ、イクスアイン。」


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 イデアールに激突する、エルエルフはギリギリで脱出。
 そして、ハルトはドルシア軍の艦隊を蹴散らした

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 それを見ていたカインは、呟いた。

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     「やはりこれは、ルーンの光。」
 
 
漂うエルエルフは、思い出していた、彼女の言葉を。

姫      「だったら半分こにしましょ。」

エルエルフ 「半分こ?」

エルエルフ 「命を半分こなんて出来る分けない。」

 彼女は自分の髪を半分切った。
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姫     「女の命だって、お母様が。

 回想が終わり、エルエルフが呟く。

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     「何が半分こだ、その甘さが。」

 そこに、ハルトがエルエルフを探しに来た。

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ハルト    「何時間探したと思ってるんだ、犠牲者はゼロって言っ        たはずなのに、いきなり契約違反か?」

エルエルフ 「いいや、契約通りだ。」

ハルト    「え?」

エルエルフ 「探しにくる事は分かっていた、お前の甘さも俺の計算        の内だ。」

ハルト    「苦いやつ。」

 
 ドルシア軍のカインは、アードライが入手した未完成のヴァルヴレイヴを見てなぜか喜ぶ。

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カイン    「これで、我が一族は命を繋ぐことが出来る。」
 その首筋には、ハルトと同じ契約の印が。

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カイン    「祝福の鐘が聞こえる。我らが花嫁。」

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 最後に出てきたヴァルヴレイヴは何だったのか。最近凄く面白くなってきた、次回は3号機と5号機が登場。楽しみー(=⌒▽⌒=)
 第三銀河帝国暦 214年 
銀河のとある場所で、激しい戦いが繰り広げられていた。

 金色に輝くヴァルヴレイヴIVらしき機体と激しい攻防を繰り広げる謎の敵。ついに、ヴァルヴレイヴIVがオーバーヒート寸前になってしまう。
 しかし装備していた、液体をばらまき機体をすぐさま冷却させる。

右目に傷のある男「所詮は古代兵器、我が禁軍を足止めたは、さすが黄金の七人。」

 
しかし、謎の機体の攻撃を分裂してかわし、スピンドル•ナックルを当てるヴァルヴレイヴIV。

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右目に傷のある男「断罪のミラージュ!?これが!!

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見事に謎の機体を破壊したヴァルヴレイヴIV、操縦していたのは成長したサキだった。
  
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 ペンダントを見るサキ
 「200年が過ぎても、約束は約束でしょ。」
 誰に対してのセリフなのか

いきなり場面変わって、モジュール77。

 他の生徒に他にもヴァルヴレイヴが有った事を教えるハルト。


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ヴァルヴレイヴVI 火遊(ヒアソビ)

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ヴァルヴレイヴV 火打羽(ヒウチバ)

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ヴァルヴレイヴIII 火神鳴(ヒカミナリ)

 ヴァルヴレイヴ達の管理は生徒会で受け入れると言うサトミに対して、駄目だと言うハルト。ヴァルヴレイヴの事をあまり大きく言えないハルトは、理由を説明する事が出来ず。しかし、ショーコが管理をハルトに任せると言うとその場のほとんどが賛成した。ショーコに礼を言うハルト、それをサキはもどかしくみていた。
 体育館で柔道の練習をしている、ライゾウ。ヴァルヴレイヴに乗りたがっていた彼は、憂さばらしを柔道で晴らしていた。乗ると人間では、なくなってしまう事を他の生徒達に言えないハルトは、人を噛み付きたくなったりする事によって、自分の体では亡くなっているようで怖いと語る。しかし、アイナはその力でみんなを守ってきたハルトを讃える。そして、ハルトは彼女にまた励まされた。
 その頃、校内ではエルエルフが奇妙な行動をしていた。
家庭科室では、ショーコがなんだか訳の分からないシチューを作っていた。
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 試食をまかされたサキの顔にも、戦慄が走る。無理矢理食べさせられ咽せるサキだったが見た目の外見とは裏腹においしい事に驚くサキ。みんなが集まる中、突如エルエルフが登場。

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 彼は、ショーコに今後何をすればいいか書いてあるレポートを渡す。
その内容が国民の徴兵制である事を知ったショーコは、そのレポートをエルエルフに返す。交渉に失敗したエルエルフは、校内に設置したトラップを爆発させると校内に放送。その放送を聞いたライゾウが、家庭科室に現れ、サキとともにエルエルフに挑むが呆気無く負けてしまう。
 その放送を別のところで聞いていたハルトは、ヴァルヴレイヴI に乗り込もうとするもそこには、拳銃を構えたエルエルフが。

エルエルフ「動くな、脳を吹き飛ばせば、お前でも死ぬだろう。」

ハルト「どうして!!
 
エルエルフ「あれは、15分前の俺だ。」
 
ハルト「録音か。」

エルエルフ「そんな甘い事ではお前の大事な人は守れない。」

ハルト「大事なひと?」

エルエルフ「幻想だと言ったはずだ争いの無い世界など。」
 
 何処かとも無く銃撃が。ハルトを咄嗟に盾にするエルエルフ。
そこには、潜入していたアードライが。
 しかし、格納庫での戦闘も想定済みだったエルエルフは、閃光弾を投げアードライの背後を取る。
 アードライは、最高の片腕(エルエルフ)を手にする為なら目も惜しくはないと語る。しかしエルエルフは

エルエルフ「俺は俺の腕を見つけた。」

アードライ「誰だ!?

 突然の銃声、ハルトが生きている事を驚くアードライ。

エルエルフ「これが俺の腕だ。」

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 その一部を見ていたアイナは、ハルトを助けようと動くが、突如ドルシア軍の機体が。エルエルフの確保をクーフィアにアードライは言うが、クーフィアは、エルエルフに攻撃を仕掛ける、爆風を華麗にかわすエルエルフ。アイナは、その爆撃に巻き込まれる。
 
 エルエルフは、機械の制御スイッチを押し、クーフィア達を追い出す。
外に部隊を待機させていた事を知ったエルエルフは、急いでハルトを探す。しかし、ハルトの左足には鉄骨が突き刺さっていた。
 一方、サキはヴァルヴレイヴIVで戦闘をしていたが、イデアールの電磁吸着ブーメランによって、動きを封じられつつあった。
 意識の戻った体を動かせないハルトにエルエルフは

エルエルフ「俺の体を使え。」

ハルト「また命令か。」

エルエルフ「俺の体でヴァルヴレイヴが動く保証は無い、しかし他の方法は無い。」

ハルト「信じられると思うのか君を。」

エルエルフ「もっとも確率の高い選択肢だ。」

ハルト「僕が死ねば君も死ぬんだぞ。」

エルエルフ「そのリスクも想定済みだ。」

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エルエルフの腕を噛むハルト。

その頃、ヴァルヴレイヴIVの熱量が80を超え始めた。絶体絶命のピンチ、しかしヴァルヴレイヴIが増援に到着。ハルトを倒したと思い込んでいた、ドルシア軍は驚きを隠せない。
 エルエルフの体をジャックしたハルトは、コクピットに張られたメモをみて、その通りに動く。
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 相手が白兵戦をしてくるとエルエルフが分かっていた事に驚くハルト。
そしてハルトは、一騎打ちに持ち込む。

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 しかし、ハルトはギリギリで軌道変えて、ドルシアの機体の撃破では無く、電磁吸着ブーメランを的確に居抜き。ドルシア軍を撤退させた。
 ドルシア軍を撤退させ、安堵したハルトは、エルエルフのズボンから少女の写真を見つける。そして、訳も分からず出る涙に動揺を隠せなかった。
 倒れているハルトを見つけたキューマは、そこで悲惨な光景を目にする。彼の目の前には、爆風によって無惨な姿となったアイナだった。

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まさか、アイナが死んでしまうとは。これは次、キューマがヴァルヴレイヴに乗るかも。だんだん面白くなってきたし、次は戦闘が多めだとおもうから凄く期待してます



前回、モジュール77の地下で他の4機のヴァルヴレイヴを発見したハルトとサキ。
 サキは有名になりたいが為に、ヴァルヴレイヴIV 火ノ輪に乗り込むサキ。


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そしてハルトの時と同じように
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の問いに答えるサキ。
 そして、首筋に何かを投与されサキは、ハルトと同じように「マギウスの力」をもつヴァルヴレイヴのパイロットになった
 
そして、ヴァルヴレイヴIVも機体のカラーを白から黒に変え、サキを正式にパイロットと認めた。
 
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 夜の町を飛ぶヴァルヴレイヴIV、それに追いつくヴァルヴレイヴIのパイロット ハルト。
 何故、契約したとサキに詰め寄るハルト。サキの本音を聞いて、サキを信じようとするハルトだったが、サキの言葉は全て嘘だった。その隙に首筋を噛まれサキに体をジャック(憑意)されてしまった。
 ハルトにジャックしたサキは、ハルトの体を使って3年の二宮タカヒを誘惑したり、偽のコメントを投稿したりやりたい放題。
 困るハルトは、強気な姿勢のサキには、何も言えず困っていた。そこへ、ショーコが現れ、ハルトが書いたコメントが別の人に書かれたと言う。3人で口論になっていると、強い衝撃が。ドルシア軍が体勢を立て直し、再度モジュール77に攻撃を仕掛けてきた。
 管制室に移動した1年生のアイナ達は、ハルトを呼ぼうとするが、新たにヴァルヴレイヴが一機増えていることに気がつく。

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 他の機体がある事を驚く、ナナミ達。

そして、サキはヴァルヴレイヴIVに乗り込み、ドルシア軍に戦いを挑む

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 ヴァルヴレイヴIVに装備されている、スピンドル•ナックルであっという間にドルシア軍のバッフェを倒して行く、サキ。
 「ヴァルヴレイヴがふたり!!と驚くカインだったが、イデアールを三機出撃させ迎撃に当たる。
 ヴァルヴレイヴが近距離戦闘兵器と踏んだイクスアインは、イデアールに装備されているミサイルポットから無数のミサイルを発射する。
 想定外の攻撃に対処できないサキは、逃げようとするも、操作をあやまってピンチに陥ってしまうが後から来たハルトに助けられる。
 
ハルトはヴァルヴレイヴ一機でイデアール三機を相手にしようとするも、近距離に持ち込めず、じょじょに疲弊していく。

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 ハルトを助けようとするも、体が動かないサキ。管制室からその様子を見ていたショーコ達は、サキに応援を送る。そして、吹っ切れたサキは、ヴァルヴレイヴIVの腰部分に付いている
6本の多脚型ユニット「マルチレッグ・スパイン」を使って円形の硬質残光を発生させ華麗に攻撃をかわす。

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 そして、渾身のスピンドル•ナックルを叩き込み、イクスアインのイデアールを破損させ、ドルシア軍を退却させた。
 しかし、カインはアードライを戦闘中にモジュール77へ侵入させていた。

 四号機、動きやば過ぎラブラブ!、しかもまだヴァルヴレイヴは三機残っているから、他のももっと過ごそう。他の機体も早くみたい~( ̄▽+ ̄*)
 ver2.0になってから、まだ蹴りに行けてませんが本日は、前々から欲しかったカードを買いに行ってきました。

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EUS 

バロテッリとファンペルシー SGK付録のカッサーノを買ってきました。バロテッリは一度使ってみたい得意げと思っていたので、最初は白使って、育ってきたらこのカードに替えたいです。ファンペルシーは、好きだから買っちゃいました。
 カッサーノはバロテッリと相性良さそうなので、同じチームで組ませたいです。 
 ですがこのカード達、残念なことにスタミナが13以下という事あせる。3人ともフルでは、使えないかも。なるべく、個人覚醒でスタミナUPを狙いたいところドンッ
 来週は蹴りに行きたいです。
 やっと、テストが終わりました。ブログの更新もなかなかできてなかったので、明日から、溜まっていた革命機ヴァルヴレイヴと刀語の感想とWCCFの話を再開して行きます。
 やっぱり、おもしろいな。だんだん七花に人としての心が芽生え始めてきましたね。とがめのちぇりおをチェストと間違えて取り乱すシーンは、なんかかわいかった(‐^▽^‐)
 虚刀流に頼らず、
校倉 必に勝った七花はまた一つ成長しました。次週も楽しみです。次週は、凍空一族がもつ双刀「鎚」。では、また ちぇりおグー
 今回は、第5話の話があまりにもつまらなかったので話の内容書きたくもないです( ̄へ  ̄ 凸。なにこれ、製作陣なにがしたいか全然分からん。今迄見たアニメのなかでは、最悪。ロボの戦闘が良いだけに、凄く残念。

 今回あった重要な点
 
 
モジュールの地下で2号機以外のヴァルヴレイヴを発見。
   •OSの女の子の「コレハセックス。」
   •次週、ヴァルヴレイヴ3号機 火ノ輪 登場
 

 これくらいですね。


 と契約しろ、時縞ハルト。俺は、ドルシアを革命する。」ハルトに口にした、エルエルフ。自分を撃ち殺したエルエルフを信じる事が出来ない、ハルト。エルエルフは、自分と組めば学園の生徒とショーコを助けてやるという条件をだした。
 その頃、シューコは偶然見つけた咲森学園の生徒 アキラのパソコンからARUSの戦艦が座礁していたことを知ったーコ。アキラに尋ねようとするが、アキラは誰にも言うなとショーコに伝えて毛布にうずくまってしまった。
 「僕は……僕が守るって決めたんだ、呪いの力を使っても。」ヴァルヴレイヴの力で皆を救おうと考えるハルト。それでも、ハルトは契約するとエルエルフは考えており、自分がピースのサインを出した時に助けてやると言った。
 到着したヴァルヴレイヴの元に着いたハルト、そこにはヴァルヴレイヴに乗り込むARUSの軍人が。フィガロに止めさせるよう呼びかけるハルトだったが、フィガロは聞き耳を持たず。
 「それは、呪われている!!。」 ハルトの言葉に笑うARUSの兵士だったが突如画面のOSの少女が動き、画面に文字が書かれた。
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      「アナタマチガエ」
 

 ハルトの時の「ニンゲンヤメマスカ」と同じように、首に何か投与される。しかしそれは、兵士の全身の細胞を崩壊させた。

 
その瞬間、強い揺れが。ドルシア軍が体勢を立て直し、再び攻め込んできたのだ。学生達を置いて逃げようと言うフィガロの提案に納得いかなハルトだったが、フィガロは研究材料の為にヴァルヴレイヴとハルトを連れて行くという。
 ハルトは、ARUSの兵士に乗り移ろうとするが、何も変わらない。皮膚に噛まないと憑意できないと分かったハルトだったが、身柄を拘束されて捕まってしまう。
 ARUSが自分たちを見捨てて逃げる事を生徒会長のサトミに話ショーコだったが、信じてもらえず。しかしショーコも後に引かず、なんといきなり自分の服を脱ぎだしたのである。なんとか自分の言い分を認めてもらえたショーコはタカヒ達がARUSの兵隊の注意を引いている間に、ARUSが嘘をついている事を探しに行くために秘密の通路を通ることに。しかし突然通路の床が外れ、偶然にもハルトが捕まっていた部屋に落ちてしまう。ハルトを助け出した、ショーコ達はフィガロが嘘付いている事を告白。そして正体を表したフィガロは銃を乱射し始める。運び出されるヴァルヴレイヴ、それに飛び乗るハルト。兵士の体に噛み付きヴァルヴレイヴを取り戻したハルト。
 これで助かると思った皆だったが、エルエルフが現れ、ドルシア軍が攻めにきていると告白。そしてハルトに契約のサイン
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が表示される。契約するしかないのかと混乱するハルトだったがショーコが新たな考えを思いつく。それは、ドルシア軍が家族達に手を出したらヴァルヴレイヴをARUSに渡し、ARUSが一緒に闘わないとドルシア軍にヴァルヴレイヴを渡すという考えだった。
 その頃、宇宙ではARUSとドルシアが激しい戦いを繰り広げていた。圧倒的な力でARUSをねじ伏せる、ドルシア軍ヴァルヴレイヴが出て来ない事苛つくアードライだったが、いきなりバッフェが倒されてしまう。
 そして煙の中から、新たな武器 ボルク•アーム(大型のハンドガン)を装備したヴァルヴレイヴが。
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 新たな武器に驚くドルシア軍、しかしヴァルヴレイヴはその場から逃走。そして自分たちが住んでいるモジュール77を引き離しに掛かった。
 ショーコが自分たちの力で独立を考え、ジオールを独立国へと歩みだした。
 ショーコが何者なんだと驚くエルエルフは、森学園の教諭の七海シオンからショーコがジオールの総理大臣の娘だと知る。

「久しぶりだ、笑ったのは。」と不適に笑うエルエルフ。果たして彼の目的は

 
ハルト以外がヴァルヴレイヴに乗ると死ぬんですね。なんか、UCガンダムの凶悪版みたいな感じです。新しく出てきた、ボルク•アークもまさか鎌とジーエッジを組み合わせるとは、すごく斬新でした音譜
 来週も凄く楽しみです。

錆 白兵との戦いと思いきや、なんと七花の姉 鑢 七実と真庭忍軍虫組の戦いだった!!。本当に予告詐欺ですね(;^_^A、先週凄い戦いになると思っていたのに。まぁ、七実と死亡フラグ建てまくりの真庭忍軍虫組の戦いも面白かったのですが。しかし、できるなら是非、錆との戦いをみたいです。
 今日はこんなところで、
ちぇりおグー
 バイエルンがバルセロナホームのカンプウでの第2戦目を3-0で勝利して、決勝に駒を進めました。まさかこんな事になるなんて∑ヾ( ̄0 ̄;ノ。
 バルサはメッシ不在だったのがきついと思っていたけど、やっぱりメッシに依存し始めてきてますね。
 バイエルンは来シーズン、監督がペップになるのでもっと強くなりそう。ゲッツェの加入も決まっていますし、多いにドイツリーグを盛り上げてくれると思います!!
 WCCF的にも、メッシの四シーズン連続MVPは望んでないので、ドルトかバイエルンの選手になって欲しいです。