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⑥■⑤■④■③■②
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⑪ATLEパオロ・ロッシ
⑩ATLEシニョーリ
⑨ATLEマンチーニ
⑧ATLEコンティ
⑦ATLEタルデッリ
⑥LEマルディーニ
⑤ATLEバレージ
④ATLEベルゴミ
③LEコスタクルタ
②ATLEタソッティ
①ATLEゼンガ

⑯ATLEヴィアッリ
⑮LEラヴァネッリ
⑭LEゾラ
⑬ATLEベルティ
⑫ATLEゾフ

[戦績]
(※最低20試合は消化)
26勝1分0負

[戦術]
→なし

[KP選手]
→(綺羅白黒)
なし

使用感
[ATLEパオロ・ロッシ]
まるで、LEインザーギそっくり。スタミナ不足が多少の弱点だが、後半途中までは引っ張れる。
チーム得点王で15試合23得点。

[ATLEシニョーリ]
左足から繰り出されるシュートは、まさに黄金の左足。左足からのシュートは外れる事がまずない。右足でもいいシュートを打つが、威力と精度はそれほど無い。

[ATLEマンチーニ]
チームでは中盤の中央にいるが、なかなか奪取力があり、パスセンスは抜群。シュートも非常に上手く、アクロバティックなシュートは彼の代名詞。フリーキックもしっかり決められる。

[ATLEコンティ]
奪取力、スタミナ、スピードの3拍子揃った選手。中盤の底の左を勤める。ミドルシュートもなかなかパワーがある。ペナルティエリア内からシュートを打てば難無くゴールを奪う。チームではパスの繋ぎ役。

[ATLEタルデッリ]
奪取力とスタミナは、WCCFのイタリア人選手史上最高峰の選手。チームでは2ボランチの右を担当しつつ、右サイドバッグもこなせる。

[ATLEタソッティ]
無難なサイドバッグ。攻め上がりは全くせず。無難なパスを送る程度。ただファールをあまりしない、尚且つ、フェイントにも惑わされない、奪取も素晴らしい。
右サイドバッグは彼がいれば、抜かれる事は無いに等しい。

[LEマルディーニ]
何一つの文句も無い素晴らしい選手。攻め上がればアシストも出来、守れば徹底したマーキングとカバーリング。セットプレーでは得点力を発揮。まさにレジェンド左サイドバッグ。

[ATLEバレージ]
彼もまた文句無い素晴らしい選手。カードをもらう場面も少なく、空中戦もジャンプ力でカバー。
チームでは3CBの左をこなし、サブキャプテンに恥じない働き。

[ATLEコスタクルタ]
個人的には大好きな選手。カードを貰いにくく、カバーリングが素晴らしく、オフサイドトラップをとりやすい。一対一も負けない!ただ思ったより、空中戦に強くはない。パワー17だが、16か15くらいな感じ。
チームでは3CBの右を担当し、右サイドバッグで使えば、タソッティと全く同じ力を発揮する。

[ATLEベルゴミ]
チーム唯一のパワフルディフェンダー。空中戦に強く、サイドバッグでも同じ力を発揮。ただカードを貰いやすい。だが、彼が3CBの中央にいる事によって、ディフェンダーの纏まりとディフェンスに安定感がうまれる。

[ATLEゼンガ]
WBEカシージャスとよくにている。安定感、セービングは最高峰。飛び出しも素早く、素晴らしいゴールキーパー。
彼からはゴールをなかなか奪えない。

控え
[ATLEヴィアッリ]
パワフルで素晴らしいゴールセンスを持ったストライカー。中でもアクロバットシュートは見応え抜群。シュート精度も高い。
だが、成長するまでシュートは外れやすく、ドリブル突破はあまりできない。

[LEラヴァネッリ]
スタミナがあり、パワフルかつ、奪取力もあるフォワードは彼しかいない。当たり負けせず、奪われても、奪い返し、そのままゴールへ繋げる。さらに左足であれば、ミドルシュートもよく決まる。
サブながら、1試合で6ゴールも決めた。

[LEゾラ]
チームではマンチーニの控え。
プレーもデル・ピエロのパワーがない感じという印象だが、投入すれば、奪取はしないものの、1stパスがラストパスになる事が多々ある。やはり彼が格や質の違いを見せるのはコーナーキックやフリーキックだ。フリーキックを蹴って、数秒後に一際輝きを放ち喜んでいるのは彼しかいない。

[ATLEベルティ]
中盤のバランサーで奪取力やスタミナもある彼がベンチにいる事によって、安心して選手交代を行える。セットプレーでは得点力を発揮する。ショートパスばかりだが確実にゴールへ繋ぐ働きをする。まさに中盤の職人だ。

[ATLEゾフ]
まさに最後の塞。
ゼンガが不調の時には、変わってピッチにはいり、素晴らしいセービングを披露する。
彼がいる限り、失点する事はまずない。彼こそ、アズーリの真のキャプテンである。
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■■■■■■⑩■■
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□□□□⑨□□□□
□□□⑧□⑦□□□
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⑥■⑤■④■③■②
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⑪LEインザーギ(ITインザーギ)
⑩TSヴィエリ
⑨ITデル・ピエロ
⑧白ディ・リーヴィオ
⑦BEディ・ビアッジョ
⑥LEマルディーニ
⑤WMVPカンナバロ
④LEベルゴミ
③WDEネスタ
②LEコスタクルタ
①PEブッフォン

⑯黒キエーザ
⑮黒バッジョ
⑭黒アルベルティーニ
⑬白ペソット
⑫白トリチェッリ

[戦績]
(※最低20試合は消化)
38勝6分2負

[戦術]
→ゴールハンティング、ラインブレイク、ペナルティエリア支配、

[KP選手]
→(綺羅白黒)
LEインザーギ(ITインザーギ)
TSヴィエリ

使用感
[LEインザーギ]
ITよりスタミナがあるくらいで、そのほかはITとあまり変わらず;。なおかつ、ITはラインブレイクだから、ITの方がオススメ!!
相変わらず得点力がありチーム得点王!23試合44得点。

[TSヴィエリ]
相変わらずパワフルで、空中戦は素晴らしい!シュートもパワフル!しかし、テクニカルなプレーは期待できず、ドリブル突破も難しい。尚且つ、スタミナ不足。
チームではSTをこなし、どちらかといえばアシスト役。

[ITデル・ピエロ]
中盤の真ん中ら辺では、奪取はほとんどせず。ただトップ下では、奪取、テクニック、シュートなど素晴らしい輝きを放ちます!
チームではパスの繋ぎ役。
フリーキックは、ゴール正面右寄りだと決めるが、ゴール正面左寄り(45゜)はあまり決まらない(笑)

[白ディ・リーヴィオ]
白では勿体ないくらいの素晴らしい奪取力とパスセンス。
スピード不足は奪取力でカバーし、抜かれない。
チームではスーパーサブのキエーザと黄金連携でキエーザ投入の後半からはキエーザのへのラストパスが目立つ。
スタミナは1試合持つかギリギリ。師匠弟子関係。

[BEディ・ビアッジョ]
中盤のスペシャリスト。奪取が素晴らしい!しかし、ただぶつかっただけでイエローカードをもらう場面が多々あり。スピード不足は否めない。

[LEマルディーニ]
何一つの文句も無い素晴らしい選手。攻め上がればアシストも出来、守れば徹底したマーキングとカバーリング。セットプレーでは得点力を発揮。まさにレジェンド左サイドバッグ。

[WMVPカンナバロ]
WCCF史上最高峰のCB。まるで全盛期のバレージを彷彿させる。いや、それ以上の能力を兼ね備えるディフェンダー。カバーリング、空中戦、マーキングどれをとっても最強なディフェンダー。
チームでは3CBの左を担当し、敵FWをペナルティエリアにいれない。ただカードが非常に多い。

[ITネスタ]
カンナバロと同様、どれをとっても最強。得に一対一で抜かれる事はそうそうない。
チームでは3CBの右を担当し、チームに安定感をあたえる。

[ATLEコスタクルタ]
個人的には大好きな選手。カードを貰いにくく、カバーリングが素晴らしく、オフサイドトラップをとりやすい。一対一も負けない!ただ思ったより、空中戦に強くはない。パワー17だが、16か15くらいな感じ。
チームでは、右サイドバッグで使い、タソッティと全く同じ力を発揮する。
師匠弟子関係。

[ATLEベルゴミ]
チーム唯一のパワフルディフェンダー。空中戦に強く、サイドバッグでも同じ力を発揮。ただカードを貰いやすい。だが、彼が3CBの中央にいる事によって、ディフェンダーの纏まりとディフェンスに安定感がうまれる。

[PEブッフォン]
85の能力はWBEカシージャスとかわらず。だが、パワーが20あり、スピードも15とカシージャスとあまり変わらず、パワフルさは上回る。WCCF最強キーパーと言っても過言ではない。

控え
[黒キエーザ]
01~06バージョンとは違い、シュート精度があまり良くなく、逆足シュート精度は凄く低い。
ただ混戦からゴールを奪う場面が多く、チームではスーパーサブ。師匠弟子関係。

[サカつく黒バッジョ]
一言で、至宝。
合計能力値77とは思えない。
鬼神の如くテクニックでディフェンダーをかわせば、後はストライカーにラストパスを送るだけ。
又は、ペナルティエリアからシュートを打てば、ゴールに美しい放物線を描き吸い込まれる。

[黒アルベルティーニ]
彼は中盤のバランサー。
パスセンスはチーム最高で、奪取からの1stパスはラストパスになりうる。
ただ中盤にしてはスタミナ不足なので、サブ。

[白ペソット]
奪取力とスタミナが自慢の選手。しかし、パスが下手なので、勝ち試合の最後に守備固めでしか使わない。サイドバッグではカバーリングが上手いがよく競り負ける。
[白トリチェッリ]
白カードにしては素晴らしい選手。サイドバッグだとスピード不足は否めないが、攻め上がりが激しい。なのでスタミナ不足になりやすい。CBではディフェンス16とは思えない守備力を発揮する。チームではコスタクルタやタソッティの控えながら、イタリアクラシック選手の白では最高のディフェンダーだと思う。