バロシュはすばらしい!!
".R(ドットアール)"です( ̄▽+ ̄*)
チェコ、スロバキアチーム記事の第2回目です。
大好きな選手のロシツキーで考えたチームだが、バロシュはいなくてはならない存在を見せはじめた。
記事内容は、30試合消化した感想となります。
■オフェンスの機能性
オフェンス陣の能力値がそれなりに上がってきた30試合。
ロシツキーとバロシュの連携は良い!の一言。
ロシスキーからの縦パスのスルーパス、ループパス、ダイレクトパスと多芸を披露します。
また、その多芸なパスに合わせるバロシュがサイコー!
使いやすいFWです。
ポボルスキーのドリブルにも磨きがかかってきました。
また、右サイドから出すバロシュへのロングパスも良い感じです。
ネドヴェドは左ウイングにしてからはそれなりに活躍してくれています。
クロスを上げることができれば、質の高いクロスなので70%の確率でゴールをお膳立てします。
守備が良いので、ボランチでも活躍してくれると考えています。
■ディフェンスの機能性
ボランチの2人を説明します。
ボランチはガラセクとヤロリムです。
ガラセクは守備的ボランチとして、ヤロリムは低い位置からの司令塔として配置しています。
ガラセクの1ボランチはちょっと厳しい感じです。
もう少し守備値が高ければと悩みます。
ヤロリムは左MFからボールを散らしてよい感じのときもあれば、パスカットをされっぱなしの試合もあります。
対戦相手によって配置に変化を加えたりする必要があります。
まったくこの2人の能力を上げていないので、カードを擦って能力を上げれば中盤は安定するでしょう。
■特記
ではでは('-^*)/
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チェコ、スロバキアの選手たちでチームを組んでみました。
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チェコ、スロバキアチーム記事の第1回目です。
戦術は、キープレイヤーをロシツキーとした「ゲームメイク」です。
大好きな選手の1人であるロシツキーを引いたので、まずはチェコで作ろうと考えました。
チェコだけでは選手は少ないのでスロバキアを入れたチームです。
■選手紹介
FW:
バロシュ
MF:
ガラセク/ヤロリム/ロシツキー/ネドヴェド/ポボルスキー
DF:
ロゼフナル/イラネク/グレシコ/グリゲラ
GK:
チェホ
サブ:
チミロティッチ/サリハミジッチ/ヤンクロフスキ/ムシッチ/セサール
記事内容は、10試合消化した感想となります。
■オフェンスの機能性
チーム立ち上げからロシツキーを中心としたゲームを組立てていました。
戦術の「ゲームメイク」だと、一度ボールをKPにあずけるようです。
ロシツキーは個人能力がまだまだなことがあり、輝き足りない。
まあ、10試合では判断つきかねますが。
そのなかで、バロシュとポボルスキーは立ち上げから存在感がありました。
特にバロシュはワントップできるFWです。
トラップ、ドリブル、シュートと、どれをとっても一流です。
ポボルスキーはロシツキーから大きく右サイドに展開されたボールをチャンスにします。
なぜか、結構な割合でフリーでボールをポボルスキーはトラップできていました。
なので、前を向いたドリブルができるので、しばしばDFを置きざりにするドリブルをみることができました。
クロスの弾道は低くバロシュは当てるだけ。
ただ、スタミナがないのかつらいところ。ヤンクロフスキとセットで起用を考えるべきかな、と思います。
ネドヴェドはMVPだからと期待していたが、TOP下で輝かず、なので左サイドに変更しました。
ドリブルからのチャンスメイクはなく、どちらかというと高い位置でボールを受けてから
切り込んで弾丸シュートがよいかもしれない。
左エリアからのシュートは、ホント弾丸です!
■ディフェンスの機能性
キーパのチェホの防御率の高さがあってのDF。
個人能力とある程度連携がでてくれば、普通の守備はしてくれるだろう。
特記としてはグレシコとロゼフナルは普通に使える白カードです。
グレシコに関しては左SBとして高い能力をもっています。安心してみることができます。
クロスの質が高い感じなので、中盤または高めの左サイドで使っても面白いかと。
ロゼフナルはCBとして危機を未然に潰すような守備がよいです。
■特記
黒カードの中にはキラ以上に使える選手がいる。黒カードに5枠をつかってみても。
ではでは('-^*)/
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純正アルゼンチンチームを作るのはむずいね~
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アルゼンチンチーム記事の第3回目です。
記事内容は、60試合消化した感想となります。
■オフェンスの機能性
アルゼンチンチームと相性が悪いのかなぁ。
なかなかどうしてうまくチームを強くすることができません。
ただわかったことは、戦術とキー戦術、フォーメーション、選手起用をもっと熟考しなければダメだということ。
オフェンス陣の機能低下に伴い、いろいろと考えました。
3TOPでトップ下を配置して、キングオブフットボール戦術とキー操作は都度変更をかけている。
基本は左右サイドキーを点灯と。
試合展開を観察していると左右にボールを細かくつなぐが得点につながらない。反対にパスすることでボールを奪取する機会を作っていると。
そこで中央突破とカウンターをキー戦術に変更しました。プレスのみ試合展開で使い分けるように変更。
するとどうでしょう!
今まで勝てなかったのがなんとか勝てるようになってきました。
縦パスなので無駄な動きがなくなりFWにシンプルにパスを繰り出す。それが功を奏した感じでしょうか。
FWの3人のドリブルも何となくですがDFを抜けるドリブルに変化したように思えます。
■ディフェンスの機能性
キー戦術を変えたことで自慢のディフェンス陣もより強固になりました。
今まで攻めの方ばかり記が行っていましたが、そのキー操作から解放されたのか、余裕ができたのか、守備時のプレスをかけるタイミングにミスがなくなりました。
■特記
戦術にあったキー戦術を発見することが強くなる1つの道、ファクターだと思います。
ではでは('-^*)/
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