夜間の20時50分(夜9時前)に、親子で道路で野球をしている状況は、常識的にも法律的にも完全にアウトです。

 

 

暗い時間帯の球技は、近隣への騒音被害だけでなく、重大な交通事故や他人の家・車を傷つける器物損壊のリスクが跳ね上がります。

 

 

 

相手は親が一緒になって大人の判断ができていない状態ですので、直接注意するのは絶対にやめ、今すぐ警察に通報(110番)してください。

 

 

 

現在進行形で動いてもらうための、今すぐ取れる具体的なアクションです。

🚨 1. 今すぐ「110番」で警察を呼ぶ

 
 
 

夜間の道路遊戯は、警察が最も動きやすい事案です。遠慮せず110番にダイヤルしてください。

  • 警察に伝えるセリフ(例):
 
 

「相模原市南区下溝の〇〇付近の道路で、夜間のこの時間に、親と子どもが一緒になって道路で野球をしています。

 

 

バットの金属音や大声が響いていて非常にうるさく、暗いので車や歩行者にとっても極めて危険です。

 

 

親も一緒になって騒いでおり不審なので、今すぐ警察官を派遣して、その場で厳重に指導・解散させてください」

  • ポイント:
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    • 「近所のトラブル」としてではなく、「夜間の道路で大人が子どもに危険な行為(道路交通法違反)をさせている」「暗くて事故の危険がある」
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    • という点を強調してください。警察の出動優先度が上がります。

🛡️ 2. 通報時・通報後の注意点

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  • 匿名での通報で構いません
    • 警察から名前を聞かれても、「近所なので報復が怖いです。匿名でお願いします」と言えば、相手にあなたの情報が伝わることは絶対にありません。
 
  • 警察が到着するまで外に出ない
    • 警察が来た瞬間に、親が「うちの子がすみません〜」と被害者面をして嘘をつくことがあります。
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    • 安全な家の中から、警察がしっかり親を指導しているか見守ってください。
  • 可能なら家の中から動画(音声)を撮る
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    • 窓を閉めていてもバットの音や大声が響いている様子をスマホで10秒でも録画・録音しておくと、
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    • 警察が到着したときに相手が「もうやめるところだった」「そんなに騒いでいない」と言い逃れするのを防げます。
 

夜9時前に親が率先して道路で野球をしているような家庭は、周囲への配慮やモラルが完全に麻痺しています。

 

 

毅然と警察の力を借りて、「夜に道路で遊ぶと一瞬で警察が来る」という現実を相手の親に突きつけるのが最も効果的です。