ちょっと春まで更新停滞気味だと思われる。
生存確認はツイッターで出来るけど。
世の中最近は青少年うんたらで湧いてますが、たとえ法律で規制されても自分は自重しない。
徹底的に抗ってやる。
何故ならそう、自分の最萌えは百合なのだから
基本的にはNL派なんですけどね。
もこかぐ大好きすぎて何だかんだで百合派。
東方はナチュラル百合ですからおそろしや。
でも、百合だからって何でもいいわけじゃないんですよ。ほんとですよ。
どちらかというと友情の延長線上の一方的な片思いが好きなんです。
もしくは腐れ縁みたいな。
百合が容認される世界じゃないほうが萌えるというか。
容認っていうかありがちな当たり前かな。
前も言ったけど背徳百合みたいなのがすきなんだ。
女の子って結構なんちゃってレズというか男よりも比較的密着度高いからなぁ。
同性に対してははっちゃけてることも多いし。
だからこそ自分がおかしいんじゃないか普通なんじゃないかっていう葛藤に萌える。
本当は自分としてはこれは友情を通り越して愛情や独占欲、恋とかそういうものだってわかっているんだけど、相手のほうはあくまで友情でしかないっていうのがね。
手を出す出さない以前に密着度とか高いから気になるし、悶々とするしかないとか。
後、結構ずかずかと踏み込まれたりね。
好きな人いないの?とか。
相手が気が付く気が付かないとかそういうのじゃなくて、そういうのだと思ってないから。
異性じゃないから大丈夫って思われているっていうのが切ない感じで。
好きだよとか愛してるよなんて言葉じゃ相手に伝わらないもどかしさ。
これがいいんだよ。
百合容認の世界観は普通に男女の恋愛みたいな感じになってるのが不思議。
百合は百合であって同性だってことがやっぱり萌えとしての一種のアドバンテージ。
最大限に利用しない手があるだろうか。
自分の中の輝夜はあまり他人に興味持つことが少なくて、深く興味も持たないイメージが強いからこそ、もこ→かぐが凄く萌える。
儚月抄的にも妹紅が輝夜意識つよいのはわかるし。
依存にも似た恋愛感情とかいいよね。
依存はいいものだ。
やはり自分の原点はヤンデレであるからか、依存が好きなんだよなぁ。
依存されたい依存したい。そういう感情の重さが心地よく感じる。
独占じゃなくて依存。
自分だけを見て欲しいんじゃなくて、自分だけが特別な存在なことが重要。
逆にヤンデレになればなるほど相手に対する独占欲は下がっていく感じがする。
相手に対する盲目的な信頼と自分に対する絶対的自信。
ある程度まで行き着いたヤンデレはそんな安心感がある。
独占欲が強いだけじゃただのヒステリーだよ。
百合の強さもそこにあるよね。
恋人よりも近い位置にいられるという安心感。
だからこそ相手に言えない自分の気持ちみたいなのがね。
友人関係であるからこそ崩せないものがあるんだろうな。
そんな百合が大好きだ。
もちろんNLも好きですけどね!