受信者無しの電波基地 -27ページ目

受信者無しの電波基地

歴史的遺物状態

いとしきのぞみ=糸色望ってかー


永夜組参加絶望的っぽいなァァ

買うけど、買うけどさ!

追加5キャラ、残り2枠って難しいよね。ストーリー無し。

いっそのこと、全キャラ追加してしまえばいいのにと。

うきゃー


動かしにくい永夜キャラを今こそ参加させるべきだと……いや、うん。すみません。

はあ……


もう、ココ最近の楽しみは、もこたんが参加したらどんな感じだろうと夢想するだけだったのに。

輝夜のスペカは一枚天井かなとか、妹紅から追尾型の火の鳥、御札、ナイフ射撃が出たりとかさ。

もう、生きる望みはグリマリとハートゴールドしかない。

グリマリに輝夜と妹紅出てるよね!ひゃっほい!!

あ、一応特別編も予約したんだっけ。


ああ、せめて文花帖で姫様出せればいいのに。まだ道は長い。



仕方ないから、かぐフラもこ妄想を書き連ねる。


そもそも、こういう場合の輝夜と妹紅の関係って、殺し愛が遊びなんですね。

もう本人自体もあまり憎しみとか気にしていないとか。

そんな感じの設定で。


まず、夜中にフランがこっそり紅魔館から逃げ出す。

たまたまパチュリーも美鈴も誰も気が付かなくて、屋敷の外へ飛んで行っちゃう。

食事の時間に咲夜が地下室を開けると、そこはもぬけの殻でした。


何とか紅魔館から出てきたのはいいけれど、朝になったら大変だし、何より遊べそうなものがない。

そのまま何となく空を飛んでいたフランは、迷いの竹林まで到着するんだよね。

すると、その中でドンパチドンパチ音と光が聞こえたりするので、そっちのほうへ向かう。

まあ案の定そこでは殺し愛をしているわけで。フランちゃんわっくわくですよ。

ちょうど殺し愛も終了したところでフランちゃん参戦。うふふ

かぐもこコンビが軽く遊んであげたあと、とりあえず朝が来る前に永遠亭へ。


紅魔館のほうではフランを探すんだけど、目撃情報も無く、被害も無いから見つけられないんだよね。

他の人にも協力を依頼するけど、永遠亭は引き籠り型だから情報が入ってこない。

外ではそんなことになっているとは露知らず、危ないけど可愛いなーとか思いつつフランを愛でる蓬莱人組。

イナバ達は危ない怖いので基本的には近寄りません。

物は壊されるかなとか思ったけど、姫様の永遠パワーにより無駄無駄ァ!被害ほとんど無し。

ぶっちゃけ、紅魔館よりもずっと楽しいのでフランものんびり永遠亭ライフを満喫。


姫様に昔話をせがむフランとか、妹紅と一緒に遊ぶフランとか。

閉じ込められていた話で、私なんて千年以上閉じ込められていたのよーとか言う姫様。

妹紅もちょいちょい永遠亭に顔を見せて、フランとおしゃべりとか。

永琳はまあ、保護者の保護者役だからなぁ。輝夜が付きっ切りだし。


んで、しばらくしてから優曇華、もしくは慧音から話を聞いた妹紅により、フラン捜索が判明。

一応紅魔館のほうに連絡を入れておく。

レミリアも迎えに来て、屋敷に戻るわよとか言うけど、フランは戻りたくない。



……ここから思いつかない。というか、戻らせたくないのは自分ですね。

輝夜あたりがフランを説得して紅魔館に戻って、それからもかぐもこがちょくちょく遊びに行くエンドか、もしくは永遠亭にそのまま残るエンドか。

個人的には後者のほうが好き。

どうも某所のイメージが強すぎてなぁ。続きが読みたくなるよね。



ついでにこいしまで引き入れて永遠亭は今日も平和ですってか。

ありだね。


てかもう、輝夜と妹紅、お前らもう結婚しちゃえよ。

結婚して子供はフランでいいよ!!!!!!!!!!


気がふれていても、生粋の月人の輝夜には敵わないと思うのさ!

何せ、曲名までもが狂っているお姫様だからな!

実は終わっていないセブンスドラゴン

愛はあるけど、やる気が続かない。

前にやる気起こしたときに、混乱で全滅したのが痛い。

1時間半セーブしてなかった\(^o^)/


その後モチベが駄々下がり。現在ジ・アース

千人砲すら見てません^^


そんな感じのななどら。

ルシェ可愛いよルシェええええええええ



個人的設定追加等


・世界観

睡眠3年間はフロワロの影響か、成長は無し

プレロマは大学的な施設でもあり、メイジ教育機関でもある。

ある程度、メイジとしての実力があれば卒業してハントマンになれる。

主要な国の街や村以外にも小さな村々などが点々と存在する。


・シャルル(帽子メイジ)

プレロマ出身のメイジ。16歳辺り。

歳の割りに幼い容姿と、中性的な顔立ちのせいか、女性と間違えられることも。

プレロマでは無属性&プラネット魔法の取得と、補助魔法研究を行っていた。

幼いときからプレロマで育ったせいか、校内でも高い成績を誇る。

将来の夢は、メイジの魔法に補助系を増やすこと。

しかし、なかなか上手くいかず、失敗が多い。

シールドクラフトは彼の研究成果の一つであるが、自分にしかかけられないのが悩み。

口は良くないが、自分より相手のことを第一に考える性格。

卒業後は研究の実体験も兼ねてハントマンになる。

ギルド『ドラゴンバレッタ』のリーダー。

ハントマン稼業の合間合間にも新魔法開発は続けている。

身体能力は高くないが、精神攻撃には強い。

プレロマに来るといつもより大人しくなる。


・クラリス(鬱姫)

出身地はネバンプレスだが、育ったのはそれよりも遠い地方。

歌姫としての才があり、聖詩を得意とする。15歳程度。

両親を事故で亡くし、ルシェ差別の被害に遭ったことで人見知りが激しい。

ハントマンになれば何か変わるかもしれないと思ってカザンに行く。

しかし、差別が無いとは言え、ルシェ以外が怖くなかなかギルドに入れない。

カザンの隅でぼーっとしていた時に、シャルルに声をかけられ、ドラゴンバレッタに入る。

ギルドに入ってからは、無口ではあるが以前よりは明るくなった。

シャルルに気がある。サクラと仲が良い。回復担当。

大人しくて、純粋。


・サクラ(桃ファイター)

名も無い小さな村出身。17歳ぐらい。

クラリスとは違って、明るく元気な少女。年齢より幼い。

昔から、外で遊んだりするのが大好きで、剣術も趣味で始めた。

周辺にモンスターもよくいたため、戦闘慣れはしている。

ルースとは幼馴染。すれ違い型片思い。

とにかく人懐っこいボクっ娘。天然だけど、冷やかし、いたづら好き。

ハントマンになろうとルースと共にカザンに来た時に、クラリスとぶつかってギルドに入る。

ルースの代わりにボクが敵を倒しちゃうんだから!……らしい。


・ルース(ルシェナイト)

サクラと同じく名も無い小さな村出身。17、8歳。

サクラとルースは両親同士が親友なので、生まれてからずっと一緒に過ごしている。

サクラと共に剣術を学ぶが、同時に防衛の手段も学びナイトとなる。

とにかく、サクラが生傷絶えないのでキュア程度は使える。

サクラが好きだが、恋人とかというより保護者的でもある。恋してますけど。

ギルドに入った理由はサクラと同じ。

ギルド入隊後はシャルルと親友同士になる。

ナイトになったのは前線に出ているサクラを護るためだけど、心の中に止めている。



2軍以降のキャラ入隊時期はカザン奪回前辺りから


・ルイス(ルシェメイジ)
プレロマ育ちのメイジ。シャルルより2歳下。

シャルルとは先輩後輩の関係。専攻は攻撃魔法でショック&フレイム系。

耳以外は中性的な外見をしているせいか、男に間違われることもある。

プレロマ時代とギルドに入った当初は帽子を被っていたため、余計に間違えられる。

過去にルシェだからと言って他生徒にいじめに遭ったのがトラウマらしい。

シャルルとは仲がよく、プレロマ中では『男か女かわからないコンビ』とか呼ばれていた。

初恋はシャルルだが、現在は仲の良く尊敬する先輩程度の認識。

卒業後、主要メンバーが眠っている間にフロワロ除去などを行っていた。

ギルドに入ってからしばらくして、帽子は脱いだ模様。


・イワン(眼鏡ヒーラー)

ベノムも殴りも欠片すらない生粋のヒーラー。18くらい。

両親ともにヒーラーで、ミロスで育った。

ひよこの性別でさえぱっと見ただけで判断できる程度の能力を持つ。

性格は穏やかで、おっとりしているが、自分の意見をしっかりもつ芯のある人。

ミロスで1軍の治療の手伝いを行っていた。

双子の弟がいるが、あまり会うことはない。むしろ会ってくれない。

弟が自分を嫌がる理由はわかっていない。


・レオン(眼鏡ヒーラー)

回復の欠片も無い殴りでベノムなヒーラー。18程度

イワンの双子の弟で、兄に対してコンプレックスを抱いている。

性格は粗暴で口が悪い。兄とは正反対で、よく比較される。

両親共に回復ヒーラーだったので同じように育てられるが、性格と合わずに断念。

両親の愛情はイワンに向けられていたので、両親は嫌い。

構って欲しくて余計に乱暴な行動がエスカレートしてしまって逆効果とか。

兄に対しては複雑な気持ち。八つ当たりするほど子供では無い。

しかし、比較されるのが嫌なのでなるべく避けている。




細かい設定が決まっているのはこのくらいかなぁ。

他に何人か以前書いたのいるけど、あまり細かいのは無い。

設定重視で入れたキャラと、CP重視で入れたキャラがいるからどうにも。


1軍メンバーの設定だけはかなり前から決まっていたけどねぇ。

2軍以降はあまり深く考えていなかったし。


てか、ここまで設定つけても先に進みません^^

妄想楽しいです。


ここまで設定つくれるのはいいよね!

中二病っぽいけどいいよね!

設定大好き!

非の新規参戦永夜抄組の増加を求む!

鈴仙だけとか悲しいからああああああうわあああああああああ


紅魔郷の贔屓が多すぎて泣く。何だよお


もこたんと姫様追加を希望する。

あの三人だけで終わらないよね?よね?


早苗さんとかチルノとか美鈴いるなら、妹紅と輝夜も期待していいよね?


ああああああああああああ気になるうううう


朝から気持ち悪くなってきた。

食欲が……


マジでお願いします。永夜抄組

せめてリグルやみすちーでも……


うぐぐ

辞書で、永遠とか引いて、そのまま悶える自分がキモイ。

永劫とか、不変とか、不老不死とか、須臾とかね。

永遠の類義語とか出てきたときのこの感じは何にも勝る。

どっきどき!

不死、不滅、そんなワードにピクリと反応。もうダメだ。


気が付けば、妹紅可愛いよ可愛い妹紅可愛い妹紅妹紅可愛いとか言っちゃう程度のダメ具合。

もしやこれは閉じた恋の瞳さんの仕業ですか。無意識にそんな言葉を口走る。


てか、もこうって響きが好きだ。もこもこもこもこもこもこもこたーん

輝夜にも何かいい愛称は無いか。姫様は姫様ぁぁああああだしなぁ。

てるよはニートネタ思い出すからなぁ。てるてる

ぐーや。ぐや?何か謎だ。

まあ、姫様or輝夜でいいよね。姫様!姫様!姫様!姫様!



実は蓬莱の薬には脱色効果があるとかだと面白い。

妹紅の髪が元々黒髪だったということは、どこかで変わったんだろうけど、タイミングがわからない。

何せ小説版未読だし。

薬飲んだ以後なら、白くなりようがないと思っている。

蓬莱の薬は飲んだものの時、つまりそのときの肉体の状態を保持し続けるというのが自説。

永遠とは不変なり。そんな感じでいつも妄想は進むのです。


よって、蓬莱の薬には、万病を治すようなはいぱぅわぁな力+脱色+永遠固定みたいな力が宿っているのではないかなぁと思っただけですよ。そうですよ。

病気とか治すのは、そのまま不健康な状態の人が飲んで固定されたら可哀想だなということから。

実際妹紅も輝夜も永琳も健康状態抜群だし、まずはそれ。

脱色、妹紅と永琳の髪の色から。これは永遠パワーが原因だとすれば何とか……

永遠固定、言わずもがな。魂を上位変換と言うか何というか。魂からリザレクション!


なんつーか、脱色ネタは自分の願望です。

永琳が元々黒髪とか、それ以外の髪色とかも夢があると思うのです。

年とともに白くなる髪……ってそれじゃあただの白髪じゃねえか!

まあ、何でもいいですけど。

個人的には妹紅と永琳は白髪というか銀髪だと思っている。シルバー


ぐや、もとい姫様は何だろうね。元々黒髪現在黒髪継続中。

一番永遠脱色効果が薄い人。永遠を操る程度の能力から影響が少ないつーか無い。

姫様は黒髪がジャスティス!……いや、実は白いとかでも嬉しいですけど。


妹紅の紅眼はどうだろう。どこかで見た、狂気の瞳説が一番好き。

真っ赤な瞳は狂気の瞳!


そんな妄想。

ああ、だけど妹紅の長髪への過程が残っている。

永遠=不変説をどうすれば導き出せるか。むぅ。

短髪黒髪幼女つええ




てか、マジで姫様の人気低いのなんでだろう。

妹紅人気高いのにね。何でだろうね。

ニートネタばっかりで自分は不服です。

せめて普通に、普通に扱ってー

姫様最強厨設定は自分だけでいいけど、せめて普通に……ッ

輝夜はやれば出来る子だって信じている。


輝夜と妹紅は比べようも無く好きだけど、応援するなら輝夜です。

愛してるぜ姫様。


多分、けねもこ苦手な理由に輝夜が嫌な奴すぎるってのがあるんだろうなぁ。

こんな自己分析はしたくないよ……

二次元が初恋じゃダメですかとは、一体誰の言葉だっけ。

わかってますよ。三宅さんの言葉です。愛しのトウカの声ですね。


初恋で無いにしろ、恋に変わりは無いわけで。

結局のところ、この胸にズンとのしかかるような重みとか。

相手を考えたときの切なさとか、苦しさとか。

やっぱりこれって恋なんだろうなぁ。


しかも、二股、三股どうしよう。

仕方ないんだよ。皆可愛すぎるから。

やっぱり、輝夜、妹紅、トウカの三人は考えると胸が苦しくなる。

何で自分はトゥスクルや幻想郷に生まれなかったのだろう。嗚呼。


どうしようもなく、辛く悲しいときに彼女達がいなければ、絶対に立ち直れない。

現実問題で悩んでいるのに、現実が癒してくれるわけも無く。

だからこそ、幻想に生きる少女に恋してしまうのさ。

笑いたければ笑うがいい。そんな奴にこちらを理解できるのかっての。


まあ、別に現在特に何かに悩んでいるわけじゃないけどね……

だけど、どうしてか苦しくて切なくてどうしようもない。

頭に浮かぶのは愛しの少女達ばかり。色々と手につかない。

そしてまた追い詰められる悪循環。色んな意味で苦しい。


どこかで聞いた言葉は、二次元と三次元はもっとも遠い遠距離恋愛だ。

次元さえ違うのか。そりゃそうだ。

しかも片思い。念願のあの子に会うことは決して無い。


だけどさ、抱きしめてあげたいし、頭を撫でてあげたいとも思うのさ。

相手がそれを望んでいるかいないかなんてわからないけどね。

嗚呼、本当に馬鹿馬鹿しい。

支えられているのはどっち?ってことなんだけどね。



だから、会いたい、一瞬でも。

画面を隔てた姿ではなく、目の前で。たとえそれが夢だとしても。

死ねば会えるのが確実なら、自分は今すぐ死んでもいい。


それぐらい。

君のためなら死ねる。