今日で最後の登校
卒業おめでとうございます㊗️
6年間、楽しい時も嫌な時も
吐きそうな時も
頑張って通いました。
ボーダーな特性のある
息子
自分でもどうしようもなく
悲しみに襲われる時もありました
何とか折り合いをつけ
励まされ仲間と共に
居る事を楽しみに
次は中学😊
また茨の道であろうとも
突き進む息子を応援して行きます🎉
。
今日で最後の登校
卒業おめでとうございます㊗️
6年間、楽しい時も嫌な時も
吐きそうな時も
頑張って通いました。
ボーダーな特性のある
息子
自分でもどうしようもなく
悲しみに襲われる時もありました
何とか折り合いをつけ
励まされ仲間と共に
居る事を楽しみに
次は中学😊
また茨の道であろうとも
突き進む息子を応援して行きます🎉
。
今日はスタッフ会議の日
学青(学生)だけでなく,
私にとっても学びの場
支援者の思いを学生に求めていないか?
こうあるべきと思ってしまっていないか?
本人がどう望んでいるのか?
環境、周りの関わる人、そして本人
良かれとの思いから、
学生にしんどい思いをさせていないか?
本人の思いそれが大切
周りはそれをいち早く汲み取り
環境を整える
そして
待つ
学青が自分から行動できるよう
見守り寄り添う
時間をかけて
それが、この学びの学校のあるべき姿
支援者の自己満足に陥らないよう
求められるのは学生の思いを
どれだけ汲み取ることが出来るか
環境が整えば、自ずと良い方向へ向かう
学青が自ら歩みだすのを
ひたすら待つ
帰り道で降ってきた言葉は
「鳴かぬなら、鳴くまで待とう、ホトトギス」(≧∇≦)/
私ではなく、学青の思いを可能にする環境作り
私たちにできること
それは、待つ
待てる自分になりたいと
思いながら帰って来ました。
時間に追われる生活の中で
一番私たちに必要なことかもしれないと
時間をかけ、時が満ちるのを待ちわびる
もうすぐ旅立ちと迎えの季節
それぞれの時を刻む
お手伝いができる喜びを
自分ではなく、学青の時を
一緒に見せていただこう
楽しんでもらえるように
整えていこう (*゚▽゚*)