8月4日に行われた、ソフトバンクホークス対オリックスバッファローの試合でデッドボール受けた影響により、
左第9肋骨を骨折したソフトバンクホークスの小久保裕紀選手が同月10日に選手登録を抹消されたことが明らかになった。
精密検査を行った結果、全治1ヶ月とのこと。
通算2000本安打にあと53本としている小久保裕紀選手だったが、
今シーズン中にその快挙を果たすことはできなさそうだ。
また小久保裕紀選手は「今年は2000本安打はできなくても、優勝の可能性がある。9月中はチームと一緒にいたい。」と熱意を語った。
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