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しげぞー日誌

趣味や日常の出来事をつづっていきますv(^^)v

11日のW杯アジア3次予選でタジキスタンとの試合に挑んだサッカー日本代表は、

結果8対0という大量得点で快勝した。



先制点は最近注目を浴びている、

ハーフナ―・マイクが右サイドの駒野のクロスをヘディングで合わせての得点だった。



ハーフナ―・マイクにとってはこれが日本代表での初ゴールとなった!!



その先生を皮切りに、岡崎、駒野、香川と前半だけでも4得点を記録した。



後半に入ると開始して数分、ハーフナ―・マイクがこの日2ゴール目となる得点を、

またもはヘディングで合わせた。


その後も、中村憲剛、香川のクロス気味のボールが得点、岡崎と追加点を決め、

試合終了時には8点もの得点をとり、大勝を飾った!!

福岡ソフトバンクホークスの監督である秋山幸二監督の母親、

ミスエさんが8月10日に心不全により死去した。85歳だった。



ミスエさんは、秋山幸二を野球選手としても育ててくれた。

秋山監督が小学生の頃に、野球へといざない、大学へ進学しようとしていたときにプロ野球を推進したのも母ミスエさんである。




ミスエさんは家で西武球場でまく紙吹雪を作成するためにチラシをたくさん収集していたという。


秋山幸二の一番の応援者であり、野球人生を支えてくれた恩人でもある。

8月11日、お笑い芸人である内海桂子が肺炎による理由で入院中ということが明らかになった!!




現在、漫才協会名誉会長である内海桂子は8月6日~10日の間、東京の国立演芸場で公演を行った。


だが8月5日に39℃の高熱を出し、その日は自宅で安静にしていた。

それでも次の日にも高熱はさがらないままだったが内海桂子は公演に出席した。



9日には夫と病院に向かい、診察してもらったところ肺炎であることがわかった!

それにもかかわらず、10日の公演も酸素吸入器を身につけ、出演したという。



入院はあと10日程度必要とされるが、21日にスタートする公演にも出演するという。


8月4日に急性心筋梗塞で死去したサッカー界の永遠のサッカー小僧、

元日本代表DF松田直樹の背番号が8月11日に永久欠番となった!!



永久欠番となったのは昨シーズンまで所属していた横浜マリノスの背番号3である。


日本人としては奥野僚右がJ2の草津の背番号31が永久欠番に次ぐ2人目。



国外ではイタリアのナポリでは元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナの背番号10、

オランダのアヤックスでは元オランダ代表FWヨハン・クライフの背番号14などの永久欠番が存在。



奥野僚右は日本人初であるが、J1での永久欠番は松田直樹が初めてのことになる。

夏休みのお盆の時期になるに連れて活発になるペルセウス座流星群。

今年は8月12日の深夜~13日の朝方が最も盛んになるという。




さらには日本の広範囲の地域で天気がよく、ペルセウス流星群を見れることが期待される。


だが、北海道地域や九州地域は雲がかかり、地域によっては雨の可能性も・・・




夏場ではペルセウス流星群を見ようとする人も多いはずであるが、

はたして今年は多くの星を観察することができるか。