今回の記事絶対面白くないので
覚悟して読んでください。ね。
(結局読ますんかーい)
でもただの自己満でーす。へいへい
いやもうとりあえず
人間てあっけないね。
つい昨日までしゃべってた
おもたら
次の次の次の日には灰。
骨もさくさくになってる。
でも最期の最期を看取れて
良かったって思ってる。
最期まで一生懸命に目見開いて
なんか訴えよーとしてた姿
一生忘れやんと思う。
ばあちゃんのぶんも
がんばって生きていかねば。
まあゆわれなくても
図太く生きてゆく自信はある。
やから安心してください。ね。
してあげたかったことができてなかったり
いらんことしてもたり
色々後悔することはあるけど
でもそれでもずっと
笑って見守ってくれてる気がする。
お通夜、お葬式の時には
どえらい人数の親戚集まって、
御近所さんもいっぱい来てくれて
ばあちゃんってほんまに
周りから愛されてたねんなって
思った。さすがえりのばあちゃん。
にいやんに、お前はほんま
親戚みんなから可愛いがってもらってるな
ばあちゃん譲りやな。ってゆわれたのは
ほんまに嬉しかったし、
かわいがってくれてるのも実感した。
これもばあちゃんのおかげ。
ばあちゃんの入院を機に
おじとおばとめっちゃ仲良くなれたし
いとことも2人で遊びに行くほど
仲良くなれた。ありがとう、ばあちゃん。
最期の最期までばあちゃんには
もらってばっかりやった。優しいなあ
なんかもう言葉では表せれやんけど
ばあちゃんの孫でほんまに良かった。
まだまだ現実受け止めれてないし
泣きだしたら止まらんし
病院行ったらまだ居る気するけど。
ちょいちょい現実と向き合いながら
がんばっていくから
ちゃんと見守っててな、ばあちゃん。
あっちで迷子になるなよー。
三途の川で溺れたらあかんで。
寄り道してお金なくしたらあかんねんで。
もう言いたいことはいっぱいあるけど
とりあえずありがとう。ほんまに。
ばあちゃんの作るごはんも優しさも
どんくささも天然さも全部全部
大好きやったよ。いまもかわらず大好きよ。
ほんまのほんまにありがとう。
長い間おつかれさま、ばあちゃん。