Allan参加のLevel42のLive In London 1990(Hammersmith Odeon)が遂に正式リリースされたようです。 

 

 

僕はこれが世に出る事をかなり前から渇望していました。

それがどれほど需要があるかという事を世に問う為にあえてYouTubeにちょうど4年前の2020.8.24からアップしていましたが

 

 

Allan関連動画や僕のニッチなYouTubeチャンネルでは異例の高視聴となっており少なからずリリースの後押しになったやもしれません。

これを見るまでこのような音源があるということすら知らなかった人が大半であることも230件の多くのコメントから知ることが出来ます。 

 

アップロードは勿論違法ではなかったですが、それでもAllanに近しい界隈からご批判を受ける事も覚悟の上で世に問う為に公開していました。 

 

お陰様で1つ念願叶いました。 感謝🙏 

 

 

サンプル 

 

 

2024年4月現在、楽曲生成AI、作曲AIがヤバいことになって来ています。

 

我々ミュージシャンは今後いったいどうすればいいのでしょうか?

 

ということで、ただただ恐れるだけでは何の意味もないので今回は恐れずに挑んでみました!

 

何をしたのかというとそう、タイトル通り

 

 

 

「作曲A.I.に作らせた曲にGeorge Lynch 風のギターを弾いて重ねてみた」

 

 

 

ですよ。

 

「なぜいつも通りアランホールズワースではなくジョージリンチなの?」

 

って声が聞こえてきそうなので白状すると

 

 

 

アランホールズワースのような曲は作れません!

(2024現在)

 

 

 

だがしかしロック系は得意そうだったのでハードロックで作らせてみたらなんと

 

 

 

まるでDokkenみたい!

 

 

 

っていう曲作りやがったんでこれはもう

 

 

 

ジョージリンチに成りきって生身の人間のギターで対抗するしかない!

 

 

 

ということで弾きちぎってみたのですが

 

 

なかなか面白かったのと80年代的な良い曲になったので公開しました。

 

 

是非聴いてみて~!

 

 

 

 

 

 

ながらく何の進捗情報も出せずに申し訳ありません。

 

そう、Elephasant の Trans-Trem レプリカ情報です。

 

 

また失敗してしましました...。

 

しかし!

 

しかしですよ!

 

 

良いニュースあります。

 

 

サスティーンが凄くてたぶん本家を超えました。

 

 

勿論サスティーンや音色を良くするための研究はしてきましたが正直ここまで辿り着くとは思っていませんでした。

 

まるでサスティナーを弾いている時のようなあのビーンという感覚。

 

あれを感じました。

 

とにかく動画でチェックしてみて下さい🎵